【YOUR VOICE】悠仁さまの左脚「加冠の儀」でも気になった 立ったり座ったりの際、必ず左の足先だけ軽く浮く

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「悠仁さんはスキー上級者」という報道に今更ながら違和感があります。

以前から、脚に関して何か隠し事をしているのではないかと噂されていますが、私も以前から成年式に皇居で行われた加冠の儀の映像を見て、何点か気になる事がありましたので、メールさせていただきました。

着物の事は詳しくないのですが、座ったときに裾の赤い布が足首まで隠れる様に長さが調整されているように思います。悠仁さまが椅子に座った際、右側はその裾が上がってしまいましたが、左側の裾は足首まで隠れていました。

それから悠仁さんが椅子に座ったり、また立ったりする時に、必ず左の足だけ地面から軽く浮いてしまいます。

  

左は動画の1分13秒、右は4分58秒(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
左は動画の1分13秒、右は4分58秒(画像は『YouTube/THE PAGE』のスクリーンショット)
  
『YouTube』悠仁さまが成年式「加冠の儀」 父・秋篠宮さま以来40年ぶり(2025年9月6日) THE PAGE(ザ・ページ)

 

私が一番気になったのは、悠仁さんが天皇皇后両陛下や敬宮様、そして宮家の方々に挨拶をして、自分の椅子に戻る時の歩き方が、左脚を痛めてるような歩き方と言いますか、後ろ姿が映った際に、肩が左に軽くズンと下がるような歩き方になっていることが気になりました。

これは体幹が弱い、着物が重いなど理由があるのかもしれません。

 

この様な事から、悠仁さまは左脚に何か秘密を抱えていらっしゃるのではないかと思っています。

普段歩いている映像時はそこまで違和感がないけれど、長時間となる加冠の儀では立ったり座ったりの動作があり、悠仁さまの脚にかかっている負担が限界に達し、あの様な歩き方になってしまったのかと思っています。

脚に何か問題があるのならば、スキー上級者とかバドミントンで活躍などあり得るでしょうか。そういった報道が不思議で仕方ありません。
 
(メールで:東京都在住Yさんより)

※ 【YOUR VOICE】掲載にあたり、勝手ながら一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。(朝比奈より)



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