【YOUR VOICE】筑波大の警備員はALSOKからのはずだが… 立ち話も許さない高圧的な態度をとる「私兵」の正体とは?
※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮家は御用地東地区を完全に私物化 電柱、電線だらけなのは悠仁s私宅監置のためでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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赤坂ヘールシャムをきれいに見下ろせる建物ってあるのかと探していたら、すぐ近くにありました。それはALSOK本社建物ビルです。元赤坂1丁目6−6。
ALSOKが筑波大でかなり横柄な警備体制をとっており、学生に不評であることは、ここでも紹介されたことがありました。それも悠仁が裏口入学してから参入してきたそうなので、紀子さんが連れてきたのでしょうか。
何か匂うのです。ちょうどプーチン氏とワグネル(プリゴジン氏)のような関係なのではないかと。
以下引用は、筑波大生のnoteにあった投稿です。
まず、すでに大勢の筑波大生に悪評高い、皇族が所属する学類(註:筑波大学は学部学科ではなく、学群学類制)の授業が行われる建物の出入り口への警備員の配置である。
警備員は従来から筑波大学が契約していた会社の人員ではなく、また新たな警備会社(アルソック)からきているようだ。腰には警棒を携えている。
学類生向けへの授業も多く開講されているこの建物へ入る者は例外なく学生証を提示しなければならない。TWINSと呼ばれる学生教育システムにログインし、自らの身分を示す画面の提示でも学籍を有することを示すことができるが、それは学生証の代わりにはならないようである
したがって、学生証を忘れた者は手間と時間をかけて入構許可をもらいにどこかの窓口へ行かなければならない。また、この警備上の都合から建物と建物とをつなぐ連絡通路の何か所かが閉鎖され、学生がこれまで享受していた利便性が損なわれている。
つぎに、全ての授業の教室情報が学外者に非公開になった。教室情報は、学内者のみがアクセスできる場所に置かれたExcel/PDFファイルをダウンロードし、学生が履修する授業をファイル内で検索することで入手するようになった。
かつては、シラバスを閲覧できるKdbというWEBサイトに公開されており、学生はシラバスから履修計画を検討しながら、教室情報を入手することが可能だった。
さらに、個人的な以下の経験を付け加えたい。先日サークル活動後に、僕を含めた多くのサークル構成員が警備員から高圧的かつ過剰なもの言いを受けた。
これは昔からだが、筑波大学のサークル施設は施錠の管理を警備員が担っており、決められた時間に施錠のために警備員が巡回に来る。このこと自体にも不満が僕にはないわけではないが、そのために部屋から出ろというのはいったん理解する。
しかし、その後建物の前で集まって会話を続けていたら、早く解散しろ、聞こえないのか、と何度もうるさく主張してきたのだ。
僕はこの件をTwitterで、前にはなかったことだとつぶやいた。すると、引用リツイートにて、このように言われるのは皇族入学以前にも、頻度は少なかったがあったことだと指摘を受けた(ちなみに僕も少なくない回数で施設を利用し施錠にきた警備員と会っているが、そのような経験はなかった)。
なるほど、今回出会ったのは「ハズレ」の警備員なのだと理解しようとしたが、後日改めてサークルの代表者を通じて構成員全体に連絡がきた。
その内容を要約・意訳すれば、「決められた時間(=施錠の時間)以降は外で長居するな」「警備員の指示には従え」「SNSに文句を書き込むな」(明らかに言論の自由の侵害であり、この点について特に配慮するつもりはない)(※)というものだ。
つまり先日の、過去にはあまり多くなかった警備員の対応は「ハズレ」なのではなく、今後のスタンダードとなるのだろう。また、そもそも「ハズレ」であろうがなかろうが、集会の自由という憲法に立脚した権利の侵害ではないだろうか。
つまり筑波大に派遣されている警備会社とは、テレビCMなどで見かけるオリンピック選手によってイメージさせられるソフトで明るい警備チームなどではなく、学園紛争時代の公安か機動隊のような気質の紀子さんの「私兵」ではないのかとなってくるわけです。
しかもその本社の最上階近くの部屋なら、赤坂ヘールシャムをきれいに見下ろすことができそうです。監視カメラのケーブルを直接引き込むこともわけない至近距離内でもあることから、もし私が紀子さんだったら、まずはここに私費で警備を依頼したくなるでしょう。
そこでかねてより興味をもっていた、職員住宅1から3号棟を眺めると2号棟だけに耐震工事がなされていることがわかります。これも何かおかしい。
耐震工事するなら順番にするはずだからです。なのに、真ん中の2号棟だけを耐震化したということは、地下に秘密の構造物を設置したからではないのかと。
表向きは老朽化した公務員住宅に見えても、すぐ真横にある赤坂ヘールシャムにつながる地下道が掘られ、かつ要塞化されて広い地下室も設けられていたのなら、地盤はこの建物部分だけが不安定になる。そこで耐震工事が2号棟にだけ限定的に施工されたのだろうと考えるわけです。
赤坂御用地の秋篠宮家支配区画では、まるでナチスのベルリン総統地下壕(Führerbunker)のように地中深く掘られ、核攻撃にも耐えられるようなシェルターがあったりします。
御用済児たちを万一の時も解放せず、より深い地下壕に連行し閉じ込める予定で、皇宮警察ではなく私兵を雇い、大学にも派遣したのではないでしょうか。
となると、筑波大が支払う年間7億円とも言われる警備費用には、赤坂ヘールシャムでの御用済悠仁s幽閉監視費用も含まれていたりはいやしないか、気になって仕方がありません。
(コメント欄:匿名さんより)
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