【YOUR VOICE】副作用が尋常でない第二次性徴停止薬 ご本人たちはそんな人生で良いと思っているのだろうか
※ こちらは【YOUR VOICE】見えなくなった悠仁1号くん 悠子sのFTMで誤魔化しを続けるなら、やがて妊娠も出産もできない体にに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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悠子sさんたちは、立ち居振る舞い、歩き方とか座り方とかが女子よりもはるかに女ぽいですね。
最初は御落胤として海外にそのまま置いておき、もし東京が核攻撃でも受けて、皇族が全滅したときのスペア用にと、内閣官房機密費で育てられていた双子姉妹とかではなかったのでしょうか。
中国人などの歩き方ではなく、日本人上流家庭に生まれた学習院のお嬢様風に育てられ、当初女子として仕込まれてきた足さばきお手振りスタイルが、そのまま残っているものと見えるのです。
だから、お前は明日から男の子になるんだぞ、と言われれば、ハイわかったわと素直に聞き入れるよう誰かから入念に洗脳されており、そこがどうしても壺教の影を認めざるを得ない点です。
十代女子は、意外と男装に興味があり、男子が女装するのは抵抗があるようだけど、女子の男装へのハードルは低く、おしゃれの一つくらいにしか感じていないなと思ったことがあります。
ここで話題になった「トムボーイ」がその良い例です。同名のフランス映画もあり、アマゾンプライムでも配信中です。
2019年・第72回カンヌ国際映画祭で脚本賞を受賞するなど高い評価を受けた「燃ゆる女の肖像」のセリーヌ・シアマ監督が、2011年に手がけた長編第2作。
引っ越し先の土地で新たに知り合った友人たちとの間で男の子として過ごそうとする主人公ロールの、みずみずしくもスリリングなひと夏を描いたドラマ。
ある夏休み、家族とともに新しい街に引っ越してきた10歳のロールは、自ら「ミカエル」と名乗り、少女リザをはじめとする新しく知り合った友人たちに、自分を男の子だと思い込ませることに成功する。
やがてリザとは2人きりでも遊ぶようになったロールだったが、リザがミカエルとしての自分に好意を抱いていることに気づく。そのことに葛藤しつつも、距離を縮めていく2人。やがて、新学期の始まりでもある夏の終わりが近づき……。
https://www.finefilms.co.jp/tomboy/
悠子sたちの心の内側をちょっと覗いてみれるかもしれない映画です。
これが20代になり、おばさん顔になってもまだ続行できることなのか、既に悠子sたちはその「トムボーイ卒業」の時期にさしかかってきているようで、スキー旅行写真ではヒップが張り、男装続行も辛そうでした。
第二次性徴を無理に止める薬で子供っぽい男子像を手に入れても、その副作用は軽視できるものではなく、男性ホルモン投与継続は脱毛の危機を招きます。
骨も気づかぬうちにスカスカになり、高齢者同然の身体になってまで、皇統簒奪をしたいのか。
この先、子供を産むこともできず、寿命もわからない健康不安を抱えたまま、親の都合で皇統簒奪にその虚構の人生を賭ける意味があるのか、本人たちにこそよく考えてもらいたいですね。
(コメント欄:匿名さんより)
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