【YOUR VOICE】見えなくなった悠仁1号くん 悠子sのFTMで誤魔化しを続けるなら、やがて妊娠も出産もできない体に
※ こちらは【YOUR VOICE】天皇誕生日一般参賀、悠仁さまはなぜいつも左耳に髪がかかっているのだろうに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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相変わらず本人の左側からの写真でみると、後頭部がひどく飛び出している感じで、カツラをつけていることが窺われます。
前回そのカツラが上にポンと飛び上がった格好になっていましたが、それに懲りて、今度は頭頂部につけるのではなく、左に寄せる格好で、揉み上げ付きのカツラを特注し、後頭部に差し込む形に変えたんではないでしょうか。
部分禿げがあるとか、左耳の上に人工内耳インプラントの際に切開した箇所があり再手術などされていたとかいろいろと説はありますが、何より可能性が高いのはFTM措置の副作用としての脱毛でしょう。
男性ホルモン投与と第二次性徴を止める薬の長期投与が限界まできていて、骨粗鬆症と脱毛が起き、それ以外でも吐き気とか不快症状が起きたりもするようなので、みなさん女子から男子になるのには相当の覚悟が必要なのです。
後藤謙二さんが皇位継承問題に関して「時間が無い」とある番組で発言されたのは、皇統簒奪が不確定なので早く秋篠宮家に譲位させ、ヒサ女子以降は女帝でもいいことにする含みで急がせたいのでしょう。悠仁1号くんのお姿が見えなくなったなか、FTMに苦しむヒサ女子が自死でもしたら大変だ、と?
悠仁1号は重病説、大怪我説もありますし、最悪自死の可能性もある。とりあえずFTM親王で誤魔化しているものの、ずっとこんなこと続けていられないでしょう。もし佳子に旧皇族夫が婿に来れば、ヒサ女子たちは要らなくなってしまうので、元の女性に戻してやってもいい、出産させてもいい、ということではないでしょうか。
このままFTM路線を突き進むなら、次は卵巣と子宮摘出となり完全に男でも女でもない存在となってしまいます。まるで清朝の宦官同然です。それだけは避けたいということで、敬宮天皇ではなく、佳子天皇を可能にするためだけに典範が改悪されるとしたら、こんな我が儘もないですよね。
とにかく、紀子さんとしては、FTMで体調不良を感じて苦しむ悠子sたちと、突然姿を消した悠仁1号の悲劇が重なり、居ても立っても居られない状況でしょう。佳子天皇で妥協せよと、国会をひっくり返してでも強行採決させたいのだと思われます。
ただそれは偽皇族側の論理でしかなく、皇室を尊崇するまじめな日本国民が考慮すべき問題ではありません。
(コメント欄:匿名さんより)
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悠子sさんたちは立ち居振る舞い、歩き方とか座り方とかが女子よりもはるかに女ぽいですね。
最初は御落胤として海外にそのまま置いておき、もし東京が核攻撃でも受けて、皇族が全滅したときのスペア用にと内閣官房機密費で育てられていた双子姉妹とかではなかったのでしょうか。
中国人などの歩き方ではなく、日本人上流家庭に生まれた学習院のお嬢様風に育てられ、当初女子として仕込まれてきた足さばきお手振りスタイルがそのまま残っているものと見えるのです。
だから、お前は明日から男の子になるんだぞ、と言われれば、ハイわかったわと素直に聞き入れるよう誰かから入念に洗脳されており、そこがどうしても壺教の影を認めざるを得ない点です。
十代女子は、意外と男装に興味があり、男子が女装するのは抵抗があるようだけど、女子の男装へのハードルは低く、おしゃれの一つくらいにしか感じていないなと思ったことがあります。
ここで話題になった「トムボーイ」がその良い例です。
同名のフランス映画もあり、アマゾンプライムでも配信中です。
>2019年・第72回カンヌ国際映画祭で脚本賞を受賞するなど高い評価を受けた「燃ゆる女の肖像」のセリーヌ・シアマ監督が、2011年に手がけた長編第2作。引っ越し先の土地で新たに知り合った友人たちとの間で男の子として過ごそうとする主人公ロールの、みずみずしくもスリリングなひと夏を描いたドラマ。ある夏休み、家族とともに新しい街に引っ越してきた10歳のロールは、自ら「ミカエル」と名乗り、少女リザをはじめとする新しく知り合った友人たちに、自分を男の子だと思い込ませることに成功する。やがてリザとは2人きりでも遊ぶようになったロールだったが、リザがミカエルとしての自分に好意を抱いていることに気づく。そのことに葛藤しつつも、距離を縮めていく2人。やがて、新学期の始まりでもある夏の終わりが近づき……。<
https://www.finefilms.co.jp/tomboy/
悠子sたちの心の内側をちょっと覗いてみれるかもしれない映画です。
これが20代になり、おばさん顔になってもまだ続行できることなのか、既に悠子sたちはその「トムボーイ卒業」の時期にさしかかってきているようで、スキー旅行写真ではヒップが張り、男装続行も辛そうでした。第二次性徴を無理に止める薬で子供っぽい男子像を手に入れても、その副作用は軽視できるものではなく、男性ホルモン投与継続は脱毛の危機を招きます。骨も気づかぬうちにスカスカになり、高齢者同然の身体になってまで、皇統簒奪をしたいのか。
この先、子供を産むこともできず、寿命もわからない健康不安を抱えたまま、親の都合で皇統簒奪にその虚構の人生を賭ける意味があるのか、本人たちにこそよく考えてもらいたいですね。