【YOUR VOICE】敬宮さま支持9割の世論を政府が徹底無視するのは、「権力内権力」陰の武力組織に怯えているからでは?

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮家専用事務棟と倉庫はまるでトクリュウの犯罪拠点 251/252号棟と呼ばれ皇宮警察も関与せず?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 
皇宮警察と警視庁が全くの別組織であることから、御用地内での犯罪捜査に支障が出ることは想定されますね。実際、赤坂御用地内ではありませんが、陛下のお手元金を宮内庁職員が盗んでいた窃盗事件も、永らく発覚しませんでした。

もし御用地が普通に警視庁の管轄内だったら大量の刑事もいるわけで、捜査に何ら抵抗はありません。が、皇宮警察はそれ自体、護衛隊なので、身内を疑ったり、まして皇族が被疑者なのではないか、という深刻事案には全く対応できないものと見た方がいいと思われます。

この権力の空白構造を突く格好で、治外法権的建造物(赤坂ヘールシャム251/252号棟、東地区女子職員棟、ゴカグーショ病院、職員住宅1号棟、18号棟などの謎建物含む)がなぜか秋篠宮家支配領域に集中して林立する事態となり、電力供給網までが国有財産管理網にかからないよう、すでに完成している無電柱化対策用地下ケーブル経由ではなく、別途空中線を使い、電柱を新たに建てさせてまで、赤坂ヘールシャム用に給電させるという、異例の秘密基地対策を取っている状況です。

この異常なエネルギー供給体制と、宮内庁から独立した監視カメラ網の完成をみれば、どうみても赤坂御用地内には通常の国家権力が及ばない、闇の武装勢力が支配している一角があるのだと想像されてもやむを得ません。

ドラマ的表現とは思いますが、敢えて事の次第をわかりやすくするために想定するなら、モデルはナチスにあって、安西文仁氏直属の親衛隊SS(Schutzstaffel)に相当する武装集団が御用地内にはいて、赤坂ヘールシャムとその周辺建物内に「和製SS」が陣取り、仮に警視庁と皇宮警察に対峙する関係性があっても何ら不思議ない状況といえます。

もし警視庁が赤坂ヘールシャムに入ろうとでもすれば、銃撃戦になりかねないほどの目に見えない緊張関係があるからこそ、「悠仁までは忽せにしない」という、皇女敬宮さまに対して何とも不敬極まる答弁が首相の口から平気で出て来てしまうのでしょう。

そもそも海外の王制でも、付き従う武力集団によってしばしば転覆や国王交代が謀られ、日本も南北朝をみればあきらかです。それが令和に再来しているとみれば、なぜ「敬宮さまを皇太子に」との9割もの愛子さま支持世論が政権からは徹底無視されるのか。

それは、おそらく「権力内権力」が存在するからでしょう。政権幹部が怯えるような武力組織が陰にいるから、とみる方がむしろ自然ではないかと思われるのです。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうかご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA