【YOUR VOICE】秋篠宮家専用事務棟と倉庫はまるでトクリュウの犯罪拠点 251/252号棟と呼ばれ皇宮警察も関与せず?
※ こちらは【YOUR VOICE】宮内庁の工事計画書に「中央監視制御システム」と 清水建設自体が最先端の監視システムを導入済みに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「悠仁s」の問題は皇宮警察でも対処できない「秋篠宮家の私的問題」なのです。
なにしろ、皇籍がない、皇族ではない若い十代の男女たちが合宿所のような赤坂ヘールシャムに閉じ込められ、酷い人権侵害を受けている可能性があるのです。
刑務官のような権限で皇宮警察が近づいてしまい、その結果、解放どころか監禁への手助けなどが起きてしまえば、組織解散にもつながりかねない大不祥事となってしまうからです。
異なる顔をした多数の悠仁sや悠子sがいる現実から演繹するならば、以下のような想定でないと、これを維持管理していくことなど不可能という結論になります。性善説など一切通用しないということになるでしょう。
この問題のポイントは、同じ赤坂御用地内でも、秋篠宮家の私的自治・治外法権が認められた一角があり、そこの中で起きている行為については、皇宮警察も立ち入らないとの暗黙の了解の下に、辛うじて現在の皇嗣制度が維持されているという点にあるのです。
たとえるなら、赤坂御用地内部には香港にかつてあった九龍城に匹敵する無法地帯(251・252号棟、女子寮とその周辺の古い建物群)があって、そこにだけ宮内庁の中央監視システムからは切り離された専用ケーブルで接続され、ハッキングすらできない独立の監視システムがあって、秋篠宮家から雇われた私兵が警護ほかを担当している状態と考えられます。
カンボジア国境やミャンマー国境にある、トクリュウの犯罪拠点とも似通った施設といえます。
そうしたものが現実にないと、逆に大量に濫造された悠仁sの売れ残りを生かしておく方法がなくなるでしょう。
現在この一帯は、まさに多頭飼育崩壊現場に相当する状況であり、狭い倉庫内に多数の悠仁sを閉じ込めて、ようやく宮家運営が出来ている状態なのではないでしょうか。
(コメント欄:匿名さんより)
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皇宮警察と警視庁が全くの別組織であることから、御用地内での犯罪捜査に支障が出ることは想定されますね。実際、赤坂御用地内ではありませんが、陛下のお手元金を宮内庁職員が盗んでいた窃盗事件も、永らく発覚しませんでした。
もし御用地が普通に警視庁の管轄内だったら大量の刑事もいるわけで、捜査に何ら抵抗はありません。が、皇宮警察はそれ自体、護衛隊なので、身内を疑ったり、まして皇族が被疑者なのではないか、という深刻事案には全く対応できないものと見た方がいいと思われます。
この権力の空白構造を突く格好で、治外法権的建造物(赤坂ヘールシャム251/252号棟、東地区女子職員棟、ゴカグーショ病院、職員住宅1号棟、18号棟などの謎建物含む)がなぜか秋篠宮家支配領域に集中して林立する事態となり、電力供給網までが国有財産管理網にかからないよう、すでに完成している無電柱化対策用地下ケーブル経由ではなく、別途空中線を使い、電柱を新たに建てさせてまで、赤坂ヘールシャム用に給電させるという、異例の秘密基地対策を取っている状況です。
この異常なエネルギー供給体制と、宮内庁から独立した監視カメラ網の完成をみれば、どうみても赤坂御用地内には通常の国家権力が及ばない、闇の武装勢力が支配している一角があるのだと想像されてもやむを得ません。
ドラマ的表現とは思いますが、敢えて事の次第をわかりやすくするために想定するなら、モデルはナチスにあって、安西文仁氏直属の親衛隊SS(Schutzstaffel)に相当する武装集団が御用地内にはいて、赤坂ヘールシャムとその周辺建物内に「和製SS」が陣取り、仮に警視庁と皇宮警察に対峙する関係性があっても何ら不思議ない状況といえます。
もし警視庁が赤坂ヘールシャムに入ろうとでもすれば、銃撃戦になりかねないほどの目に見えない緊張関係があるからこそ、「悠仁までは忽せにしない」という、皇女敬宮さまに対して何とも不敬極まる答弁が首相の口から平気で出て来てしまうのでしょう。
そもそも海外の王制でも、付き従う武力集団によってしばしば転覆や国王交代が謀られ、日本も南北朝をみればあきらかです。それが令和に再来しているとみれば、なぜ「敬宮さまを皇太子に」との9割もの愛子さま支持世論が政権からは徹底無視されるのか。
それは、おそらく「権力内権力」が存在するからでしょう。政権幹部が怯えるような武力組織が陰にいるから、とみる方がむしろ自然ではないかと思われるのです。