【YOUR VOICE】ヘールシャムでは履物が許可されているだろうか 脱走を許さない施設ではスリッパも禁じられている

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※ こちらは【YOUR VOICE】赤坂御用地の警備体制、2024年には週刊誌が「無数のカメラやセンサーがあり、侵入してもすぐに捕まる」とに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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侵入者に対しては御用地内で捕獲すればいいので時間がありますが、御用地から脱走しようとする悠仁sには、基本的に脱走者へ対する対処はしない建前だし、親の懲戒権を認めた法令もないので、職員住宅1号棟前のように、内忍びの有刺鉄線を二段階で増強するくらいしか方法がないのだと思われます。

もし逃げ出しても法令違反でないどころか、現況のように逮捕監禁している方がどうかしているわけで、違法行為に問われるのは当主側でしょう。

脱走手段には、クラシックな脱獄囚とおなじで、出入り業者の車に隠れて逃げる手があります。皇宮警察も出る車の中身はチェック出来ないですからね。それに悠仁sを見張っているのは私兵なので、表向き警察組織は関わっていないことにされているはずだからです。

おそらく赤坂ヘールシャム内では、履物がすべて取り上げられていて、スリッパも禁止のはずです。脱走可能な隙があっても、履物がなければ、逃げられません。

窓に手が触れられないよう、建物内を檻のように作り、火災対策は度外視で、ドア以外からは絶対に出入不可能とされていれば、どうみても脱走は出来ません。

精神病院の施設では、患者から鉄格子越しに介護士が腕を取られる危険があるため、二重の鉄格子、出入りするにも、二重の施錠されたドアを順番に開けないと出られないようになっている場所があります。

それらを参考に、完全に脱走不可能で人権無視の違法拘束体制が続いているのではないかと懸念します。

(コメント欄:匿名さんより)



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