【YOUR VOICE】無電柱化したエリアなのにGoogle Earthからは電柱類だらけ 観光客装い自撮り棒で撮影したら面白いかも

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※ こちらはブログ記事、Google Earthで偶然見つけたモノ…こんな産廃物をまさか不法投棄? その脇にも監視カメラ風のポールに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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公道上の電柱類は、無電柱化工事完了後に、別に抜柱工事がなされます。この際に、無電柱化後に、地上線やトランス類を取り外す工事が必要となり、自ずと両者間には時差が生まれます。

抜柱までに2、3年かかることもあり、公共工事なので予算との兼ね合いで、年度を跨ぐ場合は、予算化と施工完了までに実質2年以上かかることがあるのもやむを得ないようです。

ただ、秋篠宮家の場合は、悠仁sの成長と脱走機会の増加という悩ましい問題が同時に浮上してきたのか、せっかく無電柱化したにもかかわらず、再び建柱して、監視カメラを取り付けねばならなくなり、だから上空からみたGoogle Earthの写真に、秋篠宮家の支配エリアだけに電柱類が多数映り込んでいるのではないか、といえるのです。

これら新電柱の存在は、年一回程度のストリートビュー更新からだけではわからず、実際に現地に出かけて長い自撮り棒を弾正坂の反対側の歩道から手で持ち上空に立てるなどし、観光客のフリしてあくまで道路の範囲内から御用地方向を撮影するなどしてチェックしてみる必要があるかも知れません。

木々の葉が芽を吹く前の今がちょうどいい時期でしょう。女子寮は公道上からもみえるほどに外縁近くにあります。この女子寮は2017年9月分以降から登場しますので、最初は悠仁s用男子合宿所だったのではないでしょうか。

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まだ悠仁sも小学生年齢だったので、悠仁1号以外は集団合宿体制だったのでしょう。彼らにとって、この弾正坂への生垣から斜面に這い出して、外部に脱走する事等わけなく、何度も逃げ出す事件があったのかも知れません。

その度毎にお仕置きされ、軍隊式により厳しく管理されるようになったのか、脱走できなくするため251号棟などをプレハブで発注。合宿所から少年院式管理へと療育方針の大転換が起きたのでしょう。

そして悠仁s全員を赤坂ヘールシャムに移送した後に、それまで海外で待機していたのかも知れないFTM悠子sたちがどっとこの寮に転入してきて、入学会見や加冠の儀用にみっちり芸を仕込まれることになったのかもしれません。

そうみれば、監視カメラ数の増加は実質男子寮から女子寮への転換時以降となりそうです。

(コメント欄:匿名さんより)



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