悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ棟に、新たに小ぶりな建物とスロープが 強い斜度は車椅子向けとは考えられない

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2月17日付の記事『その電線、「中央監視制御設備」なる場所につながっているのでしょうか? 宮内庁管理下の土地には立てられなかったある電柱』について、ブログやXに「2024年4月14日以前という写真に、それまで存在しなかった建物やスロープが写っている」という情報が複数の方から寄せられた。



 

◆新しく増えた建築物

悠仁sが暮らしている疑惑がもたれている秋篠宮家専用事務棟・倉庫なるプレハブ2棟。宮内庁の契約調書などでは、おそらく赤坂御用地251号、252号という番号で管理されている建物だと思う。

最近は、その近くにあり悠子ちゃんたちが暮らしている可能性が感じられる「東地区女子職員棟」の周辺に、中国の天網を思わせるAI顔認証付き監視カメラが存在するのでは?と新たな疑惑を綴ってきたが、読者様たちが指摘してくださるまで、筆者はそれらの新しい建築物には気づかずにいた。

どうやらまたひとつ重要な謎が増えたようだ。そちらをGoogle Earthを頼りにスクリーンショットで3D画像をお借りすると、こうなる。

 

 



 

◆そのスロープは車椅子利用者のためなのか?

気になるのは、スロープがかなりの斜度があることだ。車椅子の方が安全に自走・介助できる斜度は3.8〜4.8度ほどだという。

 

一方、病人を載せるストレッチャー用のスロープについてAIに尋ねると、一般的には平均4.8度で、建築基準法では7.1度以下との回答が得られた。

公共交通機関など旅客施設で車椅子やベビーカーなど乗り降りに使用される「渡り板/段差解消装置」では、重さ300kg、斜度は最大で10度まで許容されるそうだ。

そうなると、この強い斜度は車椅子利用者のためとは思えない。どなたかがストレッチャーに載せられ、猛スピードで小ぶりな建物に運び込まれる光景を想像してしまった。

 

そもそも、逆側(南東側)のエントランスに元から専用スロープが設けられていたはずだ。こちらの2点の画像、上はGoogle Earth、下はYouTube/テレ東BIZからのスクリーンショットとなる。

 

 



 

◆読者さまの感想がとても興味深い!

「新しい建物とスロープが!」という件について、読者様からブログに新たに寄せられたお声を紹介させていただきたいと思う。

 

(コメント欄:匿名さんより)

2026年グーグルマップでもヘールシャムのスロープ確認。

あの窓に設置されている謎の白い階段もそのままです。かなり高度なシステムがありそうです。外側は武骨な倉庫、中は超高性能?

あの清水建設ですから。内向き有刺鉄線のフェンスのゲート開閉も中央制御室からできそうですね。

 

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(コメント欄:きさらぎさんより)

疑惑のヘーシャルム棟に増築されたらしい裏口?を確認しました。2024年4月14日には無く、11月7日から出現しています。南棟にはスロープらしきものもあります。

見にくいかもしれませんが、違う角度の画像も添付します。
https://x.com/kisaragi25jp/status/2024095283135832166/photo/1

 

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(コメント欄:匿名さんより)
スロープがあるのは、まさかの臓器摘出手術をされたり、重病になったりした子をストレッチャーに乗せ、数日間そこに閉じ込めるためかもしれません。

あるいは逃げ出そうとした子を捕まえ、安定剤を注射してぐったりさせて収容する場所でしょうか。私的監置施設的性格を考えれば、なぜスロープが用意されているかはあきらかだと思います。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

赤坂ヘールシャムをめぐり、2026年のGoogleアースでは、北側にテレ東動画2024年4月にはなかった、平屋の小屋が映り込んでいます。これは以前なかったものでは?

御用済悠仁sらの脱走を監視するための監視員小屋、詰所になっているのではないでしょうか。

また宮内庁職員用とされる1号棟、2号棟の駐車場に止められている車種にも注目してみると(Googleマップ2026で)、1/2号棟間には乗用車、2/3号棟間にはワンボックス車のようです。

もしここが住居だけなら、個人のマイカー中心になるので、ワンボックスカーは少ないはず。ということは、やはり警備関係者の宿直用施設や悠仁s監禁目的のある部屋など、業務用の部屋ばかりなのではないかな?

また赤坂ヘールシャムに立つ電柱の形もかなり特殊なものにみえます。周囲は高級住宅街と迎賓館、仙洞御所なのに、この一角だけが強制収容所の雰囲気で、異様です。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

このスロープは直線状なので、車いすではなく、ベッド型のストレッチャーを一気呵成に押し上げるタイプです。赤坂東邸側から入る入口ではスロープが折れ曲がる格好だったので、車いす用です。

つまり、ここからわかることは、御不要児悠仁sのなかに寝たきりの子がいる可能性があるということで、ストレッチャーのまま、どこか外部病院に定期的に通っているのかも知れません。

赤坂ヘールシャム建築時よりも容態が悪化したことを意味し、ゴカグーショ病院の設備では追っつかない治療が必要なのでしょう。逃げたくて飛び降りなどをし、脊髄損傷したまま、寝たきりになったとかが心配される点です。

 

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たくさんの気付き、知識、そして情報をお寄せくださって、いつも皆さまありがとうございます。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『Google Earth』赤坂御用地

【YOUR VOICE】宮内庁の工事計画書に「中央監視制御システム」と 清水建設自体が最先端の監視システムを導入済み

『エトセトラ・ジャパン』その電線、「中央監視制御設備」なる場所につながっているのでしょうか? 宮内庁管理下の土地には立てられなかったある電柱

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