【YOUR VOICE】発達障害研究者がツクフの校長になり悠仁さまは大学も筑波へ 高大連携インクルーシブ教育実験か
※ こちらは【YOUR VOICE】「男系男子継承」や「旧皇族の復帰」には限界が… 政治家は国民の本心に向き合うべきに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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筑波大でいま起きていること。
筑波大附属高に、発達障害研究の専門家が大学から校長として送り込まれてから、悠仁s裏口入学が起き、とうとう筑波大学にまで他の優秀な受験生の席を奪って上がってきてしまいましたが、その教育方針を一言でいうなら「高大連携でのインクルーシブ教育実験」なのでしょう。
これは北海道のある町で、支援校と普通校の垣根をなくそうとする試みを取材した新聞記事です。インクルーシブ教育の具体的やり方がわかるものと思いました。
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「特別」ではなく「当たり前」に 七飯中、七飯養護学校がインクルーシブ教育の発表会 2026年1月21日 21時00分
【七飯】障害のある子とない子が共に学ぶ「インクルーシブな学校運営」の構築を目指す文部科学省のモデル事業について、七飯養護学校(山内功校長)と七飯中学校(細川和成校長)は16日、同養護学校で成果発表会を開いた。「特別支援教育」を特別なものではなく、教育の「当たり前(支援教育)」へとアップデートさせる先進的な取り組みを共有した。
同事業は、国連の勧告などを受け文科省が全国で実施。両校は「等身大」と「アップデート」などを合言葉に、教職員の合同研修や教科レベルでの共同学習を積み重ねてきた。発表会には両校の教職員や地域住民ら約120人が訪れたほか、70人以上がオンラインで参加し、注目の高さを示した。
七飯中では、今年度から学校経営の基本方針に「インクルーシブ社会の創り手を育む」という理念を明記。さらに、校内での呼称を「特別支援」から「支援」へと変更するなど、組織全体の意識改革を進めている。発表の中で、七飯中側からは「養護学校との密接な交流により、教職員間の垣根がなくなった」と、組織の変容を実感する声が上がった。
授業面では、音楽、美術、体育などの各教科で具体的な連携が行われた。単なる「お楽しみ」の交流ではなく、両校の学習指導要領の狙いを両立させるため、対面交流とオンラインを組み合わせた「ハイブリッド型」の単元設計が導入された。音楽の授業では、手話歌の表現力を高めるために互いにアドバイスを送り合い、体育では「インクルーシブ・サッカー」として、障害の有無にかかわらず誰もが楽しめるルールを生徒たちが自ら考え、実践した。
こうした継続的な関わりにより、生徒たちにも変化が表れた。当初は緊張や戸惑いを見せていた生徒たちも、活動を通じて「自分たちと何も変わらない」「個性あふれる一人一人と付き合うことが大切」と感想を述べるなど、自然なリスペクト(尊敬)の精神が育まれているとした。
今後は、このモデルを町内の他校や地域全体へ広げることが課題となる。両校は持続可能な体制として、この取り組みを教育課程に定着させ、誰もが輝ける学校運営を模索し続ける方針としている。(横山蔵利)
https://digital.hakoshin.jp/news/edu/140191
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文科省が背後から積極支援する先には、悠仁s療育問題があることはあきらかで、教育大の性格が今なお色濃い筑波大だからこそ実践可能なインクルーシブ教育実験だったのでしょう。
バンキシャに出て来た同級生という人達も、こうした大きな流れに乗って、実験的に試されていたのかも知れません。あの番組で同級生の口を使って言わせたかったこととは、裏口生悠仁sと正規に入試突破して合格した同級生との間には分け隔てなどなく、この記事にあるように「自分たちと何も変わらない」と言い切らせたかったのでしょう。
しかし、インクルーシブ教育では相手の障害や能力差を認めた上でないと、成立しえないこともまた事実で、健常児のなかに混ぜ御飯のように悠仁sたちをただかき混ぜてさえおけば、障害児でも健常児に見えるだろう、というほど生易しいものではないのに、バンキシャの作りはお手軽で楽観的に過ぎ、却って疑念を抱かされる内容でした。
まして悠仁sが複数人いて、FTM児までいるようだとなると、お友達になろうにも、自分の目の前に今日登校してきた子がどの悠仁sなのか、男か女か、それこそ号数番号ででも呼ばない限り、公式には全員が同じ「悠仁さま」一人だけしかいないことにされていますから、混乱させられます。
(コメント欄:匿名さんより)
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