【YOUR VOICE】入籍・渡米時すでに資産が1億円以上あったという小室圭さん 眞子さん個人の蓄えか、誰かの支援か?
※ こちらは【YOUR VOICE】「公的機関の不透明な運用」「人脈を利用した特権的支援」ほか 小室さん騒動をAIはこう説明 に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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そういえば、小室氏とマコさんが入籍後そそくさと渡米した直後、どこの週刊誌だったか忘れましたが、米国の信用調査会社が小室氏の資産状況を(預金額が日本円で1億数千万円)だと伝えた記事がありました。
当時は信用調査会社がそんな個人情報を漏らすワケがないので、どうせガセだろうと思っていましたが、ネットでは(マコさんの蓄えを全部渡してしまったのだろう)とか(皇族方や各方面からの結婚祝いでそのくらいになるはず)等の憶測がありましたが、今考えると、そのお金は実際にあったのではないか? と思えるフシがあります。
ビザ取得にも資産状況は提示しなければならないようですし、まだ弁護士資格も取れていない状況で突然夫婦が生活を始めるのに先立つモノは必要です。
ただ、そうなるとお金の出所が気になります。それがマコさん個人の蓄えだったのか? それとも誰かが支援したのか? 謎ですね。
(コメント欄:匿名さんより)
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(朝比奈より)
この件については、弊ブログでも記事にしておりましたので、お時間がございましたらこちらもどうぞ!
■小室圭さんの純資産すでに2億円前後か 不動産か生命保険金か、結婚ご祝儀も?
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(終)御徒町のミッチとは?~双子説とボン‘S問題を仮説でつなぐ~
2026年1月29日 「ラブのママ」でご覧を、、
>、、もし二人のミッチが存在したという前提に立つなら、もしこの仮説が成り立つなら、現在のボン’S問題にも結び付くのではないかと思えるのです。
今騒がれているボン‘Sのことも、ミッチとしてはハードルが低かったでしょうから、最初の発案はミッチにあるのではないかと、私は思うわけです。最初は男の双子だったらいいわねえ、くらいのつぶやきだったかもしれません。
それを次男の嫁が拡大解釈していったというか、欲張りですからね。
二人より三人、四人、という事になっていったのではないかという気がしてます。
これも私の中の妄想ですが・・・
でもお墨付きを与えるような発言があったことは、今のボン‘Sの騒ぎをみるとほぼ間違いがないであろうと思いますよ。
(詳しくは本文で)
小室さんは「ヤバめの男」と表現されてた。かつてはこんなにも騒がれて。「金銭面の不安」や「母佳代さんの金銭トラブル」なども、、
そんな大金有るはずないでしょ?
何処からなの?
↓
>(Media Times)結婚報道、私生活を追う意味は 週刊誌「小室さん、高い公人性」「国民的関心」
2021/10/16 朝日新聞
上記文言で検索を、、
>同年12月、「週刊女性」が小室さんの母・佳代さんが元婚約者から受け取った計400万円をめぐって対立が生じていると報道。その後、各誌で、この金銭トラブルの報道のほか、小室さん親子の私生活の暴露や親子への非難ともとれる報道が目立つようになった。
「女性セブン」は19年、当時、米国留学中だった小室さんの「金銭面の不安」を指摘し、「セレブニート生活」と報道。「女性自身」は20年、佳代さんの指輪やクリスマスイブの行動を報じ、「金満潜伏を支える『恋人の存在』」と見出しに掲げた。「週刊女性」は今年、小室さんが公表した金銭トラブルの説明文書を「マザコン白書」と酷評した。
一般週刊誌では「週刊新潮」と「週刊文春」が小室さん関連の記事を多く載せてきた。「週刊新潮」は「小室圭さん虚飾の全記録」と特集。「週刊文春」は小室さんがインターナショナルスクール時代に同級生をいじめていたと報じた。
(詳しくは本文で)