【YOUR VOICE】附属中高の教育実験校らしさを大学が引き継ぎカウンセリング体制も 筑波大はよい選択肢だった
※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁が裏口のドアを勢いよく開けてしまった筑波大学 世間の批判に誇りをなくしてしまう学生がかわいそう に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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特別支援教育のメッカとも言われる筑波大で、ずっと三十代まで預かってもらい、大人の発達障害も治療して頂こうとの計算があるかもしれません。
教育実験校である附属中高の性格をそのまま大学に引き継がせ、性転換児(FTM)の心理分析やカウンセリングまでやれる体制のある大学となると、筑波大はよい選択肢だったのでしょう。
これまで留年は同一学年で一度限りといった厳しい卒業要件だったのが、いきなり定期テストをしないで単位を認定するという、革命的単位認定法に切り替えられました。
それも「筑波大の特支校化」(筑波大を混合教育の場とし、知的障害児でも合格させ、ペーパーテストでは得点できない特性があっても平常点だけで卒業可能とする)要請が政府から極秘裡に発せられ、政治家との交際が盛んな学長が内閣総理大臣の意を汲んで、駅弁大学転落も覚悟で、悠仁sや悠子sを複数人まとめて「被験者ABC・・」として裏口入学させたのか、と思えるばかりの無茶ぶりにしか見えません。
要するに、全員が紀子腹ではない代理母出産児で年齢不詳という第三世代悠子sたちを、とにかく筑波大に一種の「措置入院」をさせる格好で、まるごと数名の悠仁s悠子sを引受けるのです。
医学体制含めての総合的かつ統合的な特別支援教育実践大学として、巨額の予算措置と引換えに、ブランド力を犠牲にしてでも、研究補助金を狙おうとしているのではないか、と疑わしくなります。
増え続ける特支校進学者数と、減少の一途である大学生人口の狭間で、特支高卒業でも推薦入学可能で卒業もできる特支大学を模索してみようというニーズはあるでしょう。そこに教育実験校として、筑波大が悠仁sを実験台にしてトライする気なのだろうと思われます。
それゆえ、授業に出なくても、どこか他の場所でお手振りするだけでも平常点に評価する体制が、冗談でなく本当に取り決められている可能性は大なのです。
その発想でいけば、複数名の悠仁sが分担して単位を取得し、兄姉妹間で各人の知見経験を共有することで、全員を学士に認定するとの単位概念の変革もあり得ることなのでしょう。
同じ名前のコピー児が四人いるなら、各悠仁sが四分の一ずつの卒業単位数しか取得していなくても、まとめて一人の学士様として卒業認定すればいい、との革命的発想転換が筑波大内部では起きているのではないでしょうか。
(コメント欄:匿名さんより)
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