【YOUR VOICE】皇室のスリム化どころか彬子様の宮家があっさり誕生 では小室夫妻にも特別な配慮をとなるのでは?
※ こちらは【YOUR VOICE】 有名な小室氏の弁護士料は高めか コスパ次第で企業は経済合理性を重視するはずに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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はい、お書きくださったこと承知しつつも、可能性はあるし、そうさせないようにいたしましょ、の気持ちです。
普通に考えて、米国での業務経験全くできてないと思っています。でも現実には「できている、しかも優秀」との忖度報道になっていますね。
そういえば、義理甥のカタの実態と報道もこんな感じで乖離してますね。
今現在どうにもなっていなくて(’sの身体改造危機を疑っているので、一刻も早く…何とかならないかとひそかに心配しているのです。)、せいぜい東大はやめた(署名活動まで起きた国民の声が影響した?)程度。今のところ、成人の皇族費もお入学も、2拠点通学もゲットし、新年の一連行事には全部出てこられました。
義父母や義妹のカタカタも、ブーイングが起きたという「ご公務」の研究者団体の表彰式をはじめ出てくるのをお止めにならない、万博の総裁のありように国民が呆れたのに、花博の総裁にも収まってしまいました。
同様、小室さん夫妻だって…と思ってしまう次第です。
まして「一般人」なのですから、居住地選択の自由、職業選択の自由も保障されています。知らない人は、「優秀なんでしょ」と思っていらっしゃる。
カタカタの虚飾や疑惑をはっきり大々的に書いてくれたり視覚化しているメディアを今のところ寡聞にして知りません。それどころか最近の露出の洪水、新たに洗脳される人も出てきています。
同業となる弁護士の方々も今のところ小室さんに疑惑の声など上げてるようではなく、大方は無関心か、批判や疑惑を言うものはネット情報に振り回されている、下手をすると名誉毀損や侮辱罪、業務妨害になるから気をつけて、なんて忠告顔です。
清原弁護士の話を取り上げておられましたが、応援歌なのか精一杯の皮肉か、はっきりなさって~とご本人にちょっと本音を伺ってみたくなりました。以前は応援していたように記憶しているので。
《まとめ》
我々の「常識」は、まだ一般的ではないようなのです。ロイヤルの後ろ楯があれば安心、と考える人もいます。
コスパの点で雇用する事務所や依頼人はいないかというと、まあ、普通の法律事務所が雇うとは私だって思いませんが、現在小室さんが雇用されている事務所、小室さんに手を焼いているかと思いきや、競争相手を差し置いて出世ポストに就かせたという記事を見ました。
そういう事務所や企業、団体がないとはいえないのでは?
採用する勤務先にはもしかしたら小室さんに給与(実質)を支払う必要がないかも。打出の小槌が背後にある? だから「ラッキーがやってくる」のを期待できる?
確かに制約はありますが、たとえば外弁法のもと
「日本で行われる国際仲裁事件の手続においては、日本の弁護士と同じように当事者を代理して活動することができる。」
そんな能力は実はありませんね、でも…
実は何もしていなくても、外国商社との契約のチェックをしているというテイがとれたり、国際的案件を取り扱っている、というのが一段格好よく感じる方もおられます。小室さんへの箔付けとしてはそれでもう十分です。
そんな体裁がまとえるなら、形だけでよいのです。大体このカタは働きたくもないでしょう。ですが、肩書を利用し、利用されるでしょう。
帰国してゆくゆくは養子案かマコ宮家かマコさん自体が天皇を襲う(継ぐ)のか、そんな道筋に必要十分としてプランニングされたものと見えてしまうのです。
それを阻止したいのです。推理や希望は、不要といったご意見も承知いたしております。でも、手の内を予測するのは無益とも思えなくて。
予測を超えてアキコシの宮家があっさりできてしまったことに脅威を感じます。
敬宮さまに有利という見立ては甘いかもしれませんよ。私はリスクと考え、心配です。王室のスリム化という世界的潮流に反し、皇室のスリム化を願う署名活動も行われている最中に、何の議論もお知らせもなく決まったのです。
小室夫妻にも「特別配慮」があると思います。
(コメント欄:むささびXさんより)
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三笠宮家の母親と娘達の確執が顕わになりました、、
皇族っていいですねぇ。
これでは降嫁なんて考えられないよね。二人の娘の行状はとてもとても、皇族らしからぬ有り様で、、こんな皇族に高額な皇族費が!(怒)
↓
>三笠宮家の行く末?
2024-11-20 「アメーバブログ」上記文言を、続けざまに吹き込みご覧を、、、
>今年度の、三笠宮家の皇族費は、六千万円弱である。百合子様亡き後の、皇族費の金額は、どう成るかは、分からないが、三千万円超の、皇族費に鳴ることは間違い無い。下世話な見方をすれば、誰が皇族費を、主に取得するのかの、争いと、言ってもいい話である。
(詳しくは本文で)
アノ麻生太郎氏の改憲論・旧宮家「復帰」論とは、、
↓
>「日本のように、二千年以上の長きにわたって同じ場所で、同じ皇室を戴いている国は他に1つもない。…だからこそ、女系天皇などはあり得ません。歴史上、女性天皇は8人10代存在しますが、全て男系です。皇籍離脱した11宮家は伏見宮家にルーツを持ち、歴代天皇と男系で連なっている。まずは、11宮家から未婚の男子を皇籍に復帰させることを考えるべき。こうした日本にしかない歴史にこそ、世界は尊敬の念を抱いているんです」
政治的に無力な一介の評論家ならともかく、第2次安倍政権の発足以来、一貫して政権の中枢に座り続けて来た政治家の発言としては、いささか首を傾(かし)げざるを得ない。
更新日:2021年3月21日「高森明勅公式サイト」
麻生氏本音は三笠宮家に養子を、、なのか?
↓
>自民の麻生最高顧問、今国会の成立に意欲
2025/04/08 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」
ガールズ訪問のサイトで検索欄に上記文言を記入しご覧を、、
32489. 匿名 2025/04/07(月) 20:43:09
自民の麻生最高顧問、
今国会の成立に意欲
安定的な皇位継承図る法案
「旧皇族復帰」へ期待
32502. 匿名 2025/04/07(月) 20:50:40
>>32489
ひどい案!
三笠宮家に養子入れる気だな!麻生!
女性皇族の配偶者や子供は皇族じゃないとか、
家庭内が歪すぎるでしょ!こんな案潰さなきゃダメ!
32645. 匿名 2025/04/07(月) 21:58:47
>>32489
ついに本性を現したわね
本命は3☂️への簒奪簒奪
どうせ鯰家なんて潰す気でしょう?
お互いに潰し合いなさい
(詳しくは本文で)
その三笠宮家、皇族らしくもないし、ゴタゴタしてるのに莫大な血税かけて存続なのね、、
↓
>瑶子さま 軟骨ピアス、金髪…広がる三笠宮家の亀裂の裏で囁かれていた“皇族らしからぬ”見た目の変化
更新日:2024/11/21
『女性自身』編集部
上記文言で検索を、、
>こうした信子さまの不在は、長年にわたる“家族の確執”が影響しているという。彬子さまは父・寬仁さまが薨去されてから3年後に、月刊誌への寄稿でこう明かされていた。
《寬仁親王家は長い間一族の中で孤立していた。その要因であったのが、長年に亙(わた)る父と母との確執であり、それは父の死後も続いていた。母(編集部註・信子さま)は父の生前である十年ほど前から病気療養という理由で私たちとは別居され、その間、皇族としての公務は休まれていた。私自身も十年以上、きちんと母と話をすることができていない》(『文藝春秋』’15年7月号)
>そんな信子さまと距離を置かれているのは、彬子さまだけではないという。瑶子さまの知人は、11月19日発売号の本誌でこう明かしていた。
「瑶子さまのお口からは“母”や“母親”という言葉は聞いたことがありません。信子さまのことは“あの人”と呼ばれているのです。皇室の方々はけっして多くはなく、69歳の信子さまもご公務に携わられていますが、瑶子さまは信子さまが公の場に立たれること自体を苦々しく思われているようです。また瑶子さまは、信子さまが職員を使って、ご自身や彬子さまの交友関係などを調べていると考えていて、そのことについても不満を募らせていらっしゃるのです」
それだけでなく、この10年ほどで彬子さまと瑶子さまの姉妹関係にも亀裂が生じているという。三笠宮家の事情に詳しい関係者は、本誌にこう証言していた。
「瑶子さまは、お姉さまに対しても複雑な感情を抱かれているようです。あるとき、『(姉は)家を守らないで、京都に住んでいるからね』と、ポツリともらされていました。確かに彬子さまは、大学の講義や自ら設立された心游舎の活動などのために、京都に滞在されていることも多いのです。
(詳しくは本文で)