【YOUR VOICE】アメリカの職場は上位何%のパフォーマンスか数字がすべて 勝ち残るには並大抵の努力では難しい
※ こちらは【YOUR VOICE】小室さんはその贅沢な暮らしが楽しいだろうか ズルに慣れている人たちの顔は見たくない に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「小室さん、アメリカでの生活は楽しいのかな」と私も考えていました。アメリカに住んだ経験から見れば、箔付けだけの学歴や見せかけだけの資格が通用する社会ではありません。
入学審査でも採用面接でも「あなたを迎えたら、あなたはウチにどんな貢献ができますか?」を真っ先に聞かれるのがアメリカです。
学生時代はGPA、職場では上位から何%のパフォーマンスか、数字を出されて序列化され、下位の落伍者は容赦なく切られて置き換えられるのが常で、アメリカ人でも四苦八苦するのに日本人が勝ち残り続けるのは並大抵ではありません。
人々が熾烈な競争にしのぎを削る中で、学歴や資格や家や車を他力本願で用意してもらい外面だけ格好よく生活していても、実力も実績も伴わず、アメリカ人と対等に付き合えるわけもない(たぶんご夫妻ともまともに相手にされてない)、そんなアメリカ暮らしは、「楽しいのかな」「虚しくならないのかな」って思っちゃいます。。。
(コメント欄:東京都Mさんより)
※ アイキャッチ画像は朝比奈による撮影です
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矢張り小室さん断られていましたよ。厳しい現実!
↓
>【独自】小室圭さん、米大手事務所から断られていた 弁護士が語る“厳しい現実”
2021/09/08 AERA
上記文言で検索を、、
>「小室圭さんの実力では無理だと思います」
こう話すのは、全米で「トップ100」と呼ばれる大手弁護士事務所(ビッグロー)のパートナー弁護士のA氏。専門は、海外企業同士のM&Aなど。米国を拠点に世界を飛び回り、収入も桁違い。この姿こそ、小室さんが思い描く将来でもあるようだ。
昨年の秋ごろ、A氏の事務所に、働かせてほしい、と小室さんの「経歴書」のようなレジュメが別の弁護士を通じて届いたという。小室さんは、ニューヨークなど大都市での弁護士の仕事を探しており、ビッグローか、その下の規模のミッドローでM&Aなどをやりたいという(略)
>ビッグローのインターンの募集は、ハーバードやエール、コロンビアといった有名大学で公募し、最初の書類選考で成績優秀者に絞り、次の面接で決まる。A氏が言う(略)
>チャンスをつかめる学生は、ほんの一握りだ。小室さんは、そもそもLLMに入った時点で、希望するビッグローへの道は閉ざされたといっていい。なぜLLMに入ったのだろうか? A氏が話す。
「こう言っては何ですが、彼の経歴に目を見張るモノはありません。あるとすれば眞子さまのフィアンセという一点。それでも奨学金を取得できたり、JDへ編入したり、弁護士が出てきて仕事を探したり。知恵をつけている人がいるんでしょう」
(詳しくは本文で)