悠仁さま、また紀子さまを睨みつける 秋篠宮家はゼッタイに国民の象徴「天皇家」にはなれない
新年の一般参賀には、筑波大キャンパス映像で「クシャおじさん系の小顔」だと話題になった悠仁さまが現れた。万博からまだ数か月だというのに、目立たない頬骨。かなりお顔立ちの異なるおひとりを出してきたものだと苦笑していたが、直近ではどんな雰囲気だったのかと昨年12月に公開されたお写真や映像を探っていたところ、思わぬシーンを発見してしまった。
こちらは時事通信による『秋篠宮ご一家「戦争と子どもたち」展に 戦後80年に合わせ―東京・板橋』という記事に使用された画像である。どこからどう見ても、一般参賀の悠仁さまとは人相が違うように感じるが、いかがであろうか。


また、かねて話題にしたことがある親指の第一関節の位置についても、久しぶりに親指の付け根~第一関節:第一関節~爪の先までの配分が「7:3」である悠仁さまを拝見したような気がした。

この第一関節の位置が異なる悠仁さまがいらっしゃるという件について、詳しいことはこちらの記事でご確認を!
■親指の付け根~第一関節~爪の先、やはり6:4比と7:3比の悠仁さまが
◆紀子さまをまたしても睨みつける
もう少しその板橋区立美術館を訪れた際の様子を知りたいと情報を探していたところ、TBS NEWS DIGが割と長めの映像を添えた記事を出していたことがわかった。

美男子ではあるが、後頭部の髪がボサボサで、ニキビの痕がやや目立つ悠仁さま。無表情ながら柔和だったご表情が、ある時きつく変わった。
左後ろにいたはずの紀子さまが、ふわーっと頭部を前に出してきた途端、悠仁さまの視線は作品ではなく紀子さまに向けられ、厳しい目つきが数秒にわたり続いたのだ。

◆京都でも岐阜でも感じられた「親子不仲」
国際昆虫学会議ICE2024でも、悠仁さまはちょっとだけ紀子さまにズレていただきたい時、言葉を使わずに睨みつけておられた。
そしてもっと印象的だったのが、岐阜県の美術館での出来事である。やはり無言で、紀子さまの太ももを手で叩いて払われたのだ。紀子さまはおびえたような表情で飛びのき、その後は秋篠宮さまに引っ付いたままとなってしまった。

詳しいこと、映像はこちらの記事でご確認を!
■悠仁さまが母親の太ももを手で払う衝撃映像が復活 公の場でも「こだわり」が出るなら強迫性障害の域では?
父・秋篠宮さまがご長男のことにほぼ無関心な様子も気になる。このようなご一家では、とても国民の象徴になどなれない。それどころか、「世界の平和は幸せな家庭づくりから」と謳う旧統一教会の広告塔にも相応しくないだろう。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『時事通信』秋篠宮ご一家「戦争と子どもたち」展に 戦後80年に合わせ―東京・板橋』
・『TBS NEWS DIG』秋篠宮ご一家が戦時中の子どもたちの姿描いた絵画鑑賞 ご夫妻と佳子さま 悠仁さまが「戦後80年」最後の訪問
・『YouTube』【秋篠宮ご夫妻と悠仁さま】 美術館で絵画など鑑賞 岐阜県訪問2日目 (中京テレビNEWS)53,055 回視聴 2024/08/01
・『YouTube』悠仁さま、筑波大でのご近影を公開 キャンパス散策し、自転車でご移動も 産経ニュース
意地でも喉仏を作ろうとして、男性ホルモンを過剰投与し、性格が攻撃的になったのかも知れませんね。目つきが悪いのは、眞子さん譲り? 眞子さんは時々凄い目で相手を睨みつけるので有名ですが、この子も母親に似てなのか、睨んだところが眞子さんそっくりです。
本当の親子として見た場合、反抗期か嫌いなのかなと思ってしまう。いや、この年齢で反抗期はないか。
小さい時に苛められた?
よく見ると顔が違いましたね。何号?
しかしまあ、見れば見るほど低能で邪悪で陰湿な面構えをしてますなあ。こんなのを尊敬しろっていってもムリです。