『消えた皇室系サイト 秋篠宮家や親戚達で起こったことを天皇家の話として広める人たちも』 多くのコメントを一気にご紹介
コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
9月2日付の【YOUR VOICE】続々と消えた皇室系サイト 秋篠宮家や親戚達で起こったことを天皇家がやったかのように話をスリ替えて広める人たちもに、多くのコメントを頂戴しておりますので、まとめてご紹介したいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
私も同感です。「そもそも閉鎖を求められる理由がわからない」というのが皇室系サイトの共通点ですね。一方で、両陛下や敬宮さまを貶めるサイトだけは依然健在というのもおかしな点です。
如何なる立場の議論であれ、尊重して前に進めることで、政府も国民も合意しあっていることが民主主義国家の前提です。だから私は相手が共産党でも、参政党でも、言い分にはちゃんと目を通しています。
なのに、それをもやらせたくない現政府の方針とは、結局表に出して議論できないような腹黒い政治目的があるからだろう、となります。特に警戒しているのが、陛下の強く掲げる平和主義を尊重して憲法改正に反対する国民世論。これを根本から、目に見えない格好で弾圧したいからではないでしょうか。
国民が陛下の「御意」を尊重された結果、返す刀で今度は陛下に楯突き、「旧皇族を戴く謀反人」であるとして逆制圧されてはたまらない、との日本会議側の悲鳴が聞こえるような典範改悪劇でしたからね。
あれは日本会議から統一教会の尻尾がみえた、藪蛇改正でしかないのです。幕末の日本史をみてもわかるように、官軍賊軍の境目とは非常に曖昧なものであり、錦の御旗を奪取した者勝ちなところがあります。
ただ今回の典範改悪では、「陛下は沈黙されるはずだ」と彼らは踏んでいたのが、予想外にはっきりとご不満を表明され、文仁殿までが陛下に追従してきたので、日本会議が目下占拠中であろう高市政権を上げて、SNS潰しに本腰を入れてきたとみています。
それも罵詈雑言系のSNSではない、インテリ系の皇室サイトを狙ってきた。なぜならば、マスコミを読むだけではわからない真髄がインテリ系SNSからは無料で学べるため、バラバラだった真実につながる情報をさくっとSNSでまとめられることは、謀反の仕掛け人たちにとっては不都合なのです。
法学会、歴史学会、政治学会、宗教学会、社会学会等で、それまであまりお名前を見かけなかったような学者が、なぜか世界日報やフジサンケイ系の新聞雑誌で気炎を上げている。記事や論文をいくつか読んでみましたが、お仲間どうしで引用しあったり、称賛しあっている様子がわかりました。
彼らが勢いづくようであれば、改憲後には、本当に国家権力を乗っ取るナチス台頭のような事態となるのではないかと懸念されます。
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(コメント欄:匿名さんより)
すり替えは某ちゃんねるでは当たり前に発信されていました。実際それらを拡散したのはすり替えネタを真に受けた無知層で、本当に情けないほどの情弱人が多いのです。
ただ、皇室系サイトを潰しているのは、秋篠宮家擁護の為に役人が関与していると思われます。
雅子さまが皇太子妃として入内してから、東宮派と秋篠宮派で壮絶な誹謗中傷バトルは続いていましたが、ご長女の結婚問題で一気に秋篠宮家の評判が低下し、自称アキシンの人達も、宮家の教育方針やモラルに疑いを持ったり、失望するようになったそうです。
それでも負けずに居残った真性アキシンの過激派達は、今上家潰しに血道を上げ、今上派が応戦せざるを得ないことに。
ただし、皇室系サイトを潰しているのは役人の仕業でしょう。
宮内庁の上席には上皇夫妻の親臣が多く、因って秋篠宮家を守る必要がある。
ヤフコメを見て判るように、今上ご一家に対する誹謗中傷はどんなに過激で不敬でも放置。秋篠宮家に対する批判は、真実でも消されたり出禁になる。
サイトを閉鎖に追い込んだり、ヤフコメを操作したり、単なるアキシンの力で出来る業ではありません。
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(コメント欄:匿名さんより)
ガールズちゃんねるの本体を訪問してみたら、あちらはまだ無事でした。そこでどんな話題があるのかを眺めていたら、2020年に愛子さまに「影武者説」が出ていて、そのときは宮内庁が完全否定していたことが女性誌で報道されていたことを知りました。
「愛子さま 「皇室の闇」としてネットにはびこる“影武者説”を宮内庁が全否定」
https://girlschannel.net/topics/3103285/
週刊女性の元記事から引用すると、こんな内容でした。
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画像をもとに検証するネットユーザーたち
「’17年ごろからでしょうか、一部皇室ファンの間で“愛子さま影武者説”というのが浮上してきているんです。この説は、メディアに公開された愛子さまの映像や写真を見くらべて、愛子さまの“影武者”が複数人いると唱えるものです。ネットユーザーたちが画像をもとに検証作業をするようなった。全く信じられないような話ですが、さまざまな角度から比較しているので、眉唾ものながら、ついつい見てしまいますね」(全国紙記者)
確かに、その“検証”は実に多岐にわたっていた。「歯並びが変わった」「ホクロの位置が違う」「耳の位置が異なる」などといった小さな差異から、多くの見解が飛び交っていることがみてとれる。なぜこのようなことになっているのだろうか。
「’17年ごろ、学習院女子中等科に在学されていたころに公開された愛子さまの写真が、あまりにも“激やせ”したものだったことが“検証”のきっかけとなりました。当時、ご体調不安で1か月半ほど学校を欠席されたこともあり、一部週刊誌では『拒食症』疑惑といった見出しが躍ることもありました。この一件もあって、容姿の変わりようからこのような説が飛び交ったのでしょう」(同前)
しかし、ネットユーザーの検証はとどまることを知らず、報道陣や集まった人々に会釈をして手を振られるあの姿の写真を比較して、「バイバイするときの手がいつもの左手から右手に変わった」といった細かい動作の違いを探し出す者も現れるように。幼少期のころは左手を使い手の甲を見せながら“逆さバイバイ”されることが多かったのが、’16年12月(中学3年生当時)は右手を使っているという発見と、その比較画像が並べて検証しているネットユーザーも。
だが、これらの説に「そんな噂いっさい聞きませんね」と異を唱えるのは別の皇室関係者。果たして真相やいかに? 実際に宮内庁に問い合わせてみると、「そのような事実は承知しておりません」との回答が。ネットのデマは皇室にまで手が及んでいたようでーー。
https://www.jprime.jp/articles/-/19531
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あきらかなデマや誤解に対しては、宮内庁はきっぱり全否定しているのです。否定すれば済むことで、否定した先例にも事欠かないのが事実です。
ではなぜ、もう何年にもなる悠仁さん複数人存在疑惑を、宮内庁は否定しようとしないのか。なぜ雑誌は、嘘か真かを取り上げて宮内庁に確認しようとしないのか。いや、確認させてもらえないのか。
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(コメント欄:匿名さんより)
男系男子派には、養子を推す麻生派と、悠仁様の後は女性天皇(佳子天皇)も女系天皇もあり得る、と主張する立場がある。
後者は世間ではアキシンと呼ばれる。
アキシン議員さんは、国民の大多数が女性天皇を望んでいる世論に、自分たちも適っていると思っておられるようだが、トンデモナイ勘違いだ。
東大名誉教授の安富歩さんが「愛子天皇じゃなきゃ天皇制は持たない」「国民が納得しない」等とYouTubeで看破したとおり、国民の女性天皇希求は、愛子天皇の希求と同義なのだ。
男なら誰でも天皇が務まるのでないのと同様に、女なら誰でも良いわけでは断じてないのだ。
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以上、皆さま大変ありがとうございました。
「天皇陛下の皇女・敬宮愛子さまを次期天皇に」と日本国民の90%が望んでいるという事実は、海外には知れ渡っています。
このような状況で、別のどなたかが「私が皇太子になりました。次期天皇です」と何やら特別な儀式や式典を設けたところで、海外からは祝電ひとつ届かないのでは…と思ってしまいます。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
※ アイキャッチ画像はむささびXさんが撮影、提供してくださいました。
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>情プラ法!私のノートへのご心配と、名誉毀損を犯さず声をあげる方法。
2026年9月3日 「AkikoHS」でご覧を、、
>noteも対象ですから、AkikoHS様も悪影響を受けるかもしれません。<
ご心配をいただいていますね。気にかけてくださって、本当にありがたいことです。
>、、ということで、情プラ法とは
要は誹謗中傷対策です。
️️誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)とは、根拠のない悪口や嘘を言いふらすこと。
>また、
「不敬罪を復活したい」という一部の動き
についてですが:
しかし、この動きは
日本が重大な過去のあやまちを正した道を大きく外れるものです:
戦後における不敬罪廃止の意味 8/23
>不敬罪が廃止され、一般の名誉毀損罪に一元化されたことによって、
かつては無制限に禁圧されていた天皇や皇族に対する事実の指摘や批判であっても、それが公共性・公益性・真実性を具備する限り、正当な表現活動として免責される道が拓かれたのである。<
️公共性・公益性・真実性を備えている限り、正当な表現活動となれる。
公共・公益・真実。これら3つがポイント(下記でご説明します)。
タングラム法律事務所 名誉毀損が成立しない場合|真実性・公共性・公益目的の3要件を解説
引用すると、、
次の3つの要件をすべて満たす必要があります。ひとつでも欠ければ免責されない
のが原則です。
①公共性(公共の利害)
摘示した事実が、社会一般の正当な関心事に関わること
②公益目的
その表現が、専ら公益を図る目的でされたこと
③真実性
摘示した事実が真実であることの証明があること
重要なのは、③の真実性の証明は表現した側が負うという点です。
「噂で聞いた」「みんなが言っている」という程度では真実の証明にはなりません。(略)
(詳しくは本文で)