【YOUR VOICE】秋篠宮さまが紀子さんと結婚したのは、常に自分が上の立ち位置でいられる安心感から?と思うようになった

この記事をシェアする

最近、秋篠宮さまが結婚相手に紀子さんを選んだ理由は、能力を含めた全てが自分より劣っていたからではないか、と思うようになりました。いつも上の立ち位置でいられるから。

英国のチャールズ国王はかつて、ダイアナ妃の若さ、美貌、人気に嫉妬したと見聞きします。

再婚相手のカミラ妃はたいして注目されないから、自分は安心して振る舞える。公の場面で失態を多々犯して笑われるのは、マナーを勉強しない民間出身の妻。だからチャールズ国王も秋篠宮さまも安心して公務を遂行できています。

紀子さまは結婚が最終目的だったから、勉強しない、振り返りもしない。美智子さまのうわべだけを真似するから失態を重ねる。三十五年経っても成長せずに笑って誤魔化す。国民は呆れてものが言えない。

今回のパラグアイ訪問での衣装チェンジが話題になっていますが、そもそも着物に着替える必要があったのでしょうか。

衣装チェンジの時間短縮の為に、100万円越えの着物を切って簡易な「二部」仕立ての着物を作ったという噂まで出ているようです。柄はしっかり合っているのに、着物の裾の部分が逆巻きになっているとか。

まさか帯も簡易式? 誰のアイデアでしょうか。

紀子さまは、着付けの基本を分かっておられないのでしょう。仕立てた方も、何故「逆巻き」にしたのか。その部分も意味不明です。

(メールで:匿名希望さんより)

 

※ 誠に勝手ながら文章を若干編集させていただきました。ご了承下さいませ。(朝比奈)

 


【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



1件のコメント

  • 認知症の家族がいると、和服が着れなくなったな、と痛感させられます。本人は着たがって、手を通すのですが、いざ着付けすると途中で怒り出し、嫌がるためです。

    ところが、ジャンパーのように頭から被り、スカートを履くだけの要領で着られる着物が誕生するそうです。佐賀ではもうすでに、その手の着物が実用化されているとのニュースがありました。

    「世界で絶賛! わずか“2分”着付けいらずの着物 鳥栖市女性が開発「Chiaki わんだふく」【佐賀県】」
    https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2025082620874

    「初めて知った。車いすを利用されている人とか、障害のある人、着物をなかなか着ることができなかった人が気軽に着られるので、とても喜ばれるのではないか」

    その名も「Chiaki(ちあき)わんだふく」です。この着物を開発したのは鳥栖市在住の中野智明さんです。中野さんが制作しているのは着付けがいらず2分で簡単に着ることができる着物なんです。

    【中野智明さん】
    「(友人から)“一緒にドバイで販売してみないか?”と誘いをもらったのがきっかけ」

    いまから9年前、中野さんはドバイに住んでいる友人から海外の人に着物を着せてあげたいと相談されました。しかしドバイに行く都合が合わず、さらにその友人も着付けができませんでした。

    「友人から”着付けができない私がどうやって売るんだ“と言われ。彼女が着付けができないということをクリアしたら良いんだと思い“着付けのいらない着物”をなんとかして作りたいなと」

    わんだふくは上下セパレートになっていてスカート部分には長さの調整ができるようビスチェがついています。着物に欠かせないお端折りはジャケット部分に元々くっついています。特にこだわったのは……

    わんだふくは上下セパレートになっていてスカート部分には長さの調整ができるようビスチェがついているほか、着物に欠かせないお端折りは、ジャケット部分に元々くっついているそうです。

    愛子さまにも試着頂き、赤十字で紹介していただいて、全国の福祉施設や老人ホームなどでも楽しんでもらえればいいですね。

    そして紀子さまも、パラグアイでのちょっとした画像があらぬ誤解を受けているようですので、是非どうぞ。海外でのジャパンウィークなどでも、体験コーナーにおければ大人気間違いなしです。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA