『悠仁さま薪ストーブ映像に違和感 ボーイスカウトは「立ちかまど」では?』 コメントを一気にご紹介
コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
8月15日付の【YOUR VOICE】悠仁さまの調理映像、薪ストーブに違和感 ボーイスカウトは「立ちかまど」を使用するのでは?に、とても多くのコメントを頂戴しておりますので、まとめてご紹介したいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
立ちかまどの使えないような場所(例えば赤坂御用地内)で実際はロケしていたから?
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(コメント欄:匿名さんより)
そういえば、御両親がスカウトたちと閲見していたような気がする。
まさか、あれは前撮りのため?
まさかと思いたいが。呼ばれたスカウトたちは、口チャックを義務づけられているんだろうな。かわいそうに。
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(コメント欄:匿名さんより)
ボーイスカウトの用語集より
「「立ちかまど」とは、竹や木を組んで作る「かまど」のこと。
ボーイスカウトでは、基本的に直火(地べたで直接火を焚かない)は行わない。
火床が地上と接していないので地球にやさしい。俗に「タチカマ」と省略して言う。」
http://www.ichikawa6.com/info/scouts_word/ta/post_60.html
てことは、ますます怪しいですね。本当に日本ジャンボリー会場で当日撮影されたものなのか。
神石高原で薪ストーブなどを販売、納入されている会社のサイトにあるいろいろな薪ストーブ。
https://www.facebook.com/people/-%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%BC/100067641202573/?locale=pa_IN#
会場の神石高原ティアガルテンには薪ストーブやエアコン完備の貸別荘もあります。薪ストーブが必要だ、と指令があれば、すぐに取りそろえることが容易な環境でもあります。
また、撮影自体が前撮りなのであれば、ぐずぐずしてはいられないからと、火加減の十分にとれた状態でわずか数分の演技で終わらせるためでしょうか。立ちかまどだと煙が目に入ってしみたりして、パニックを起こしそうになるので、薪ストーブにした可能性もありますよね。
(コメント欄:きさらぎさんより)
ボーイスカウト日本連盟のYouTubeで、広島キャンプの動画を出しています。
ストーブでの調理は6番目の動画に出てきます。
ホーム画面 https://www.youtube.com/@ScoutingJapan/videos
1.開会式オープニングムービー 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=zpWBNSGLO_g
2.開会式 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=w9Wcw8TfFXw&t=7493s
3.プログラムダイジェスト1 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=4Xqv90uY1Uw&t=1s
4.ジャンボリー大集会放映ムービー 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=BpequoGbS58
5.ジャンボリー大集会 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=WXIZ2FbZqgw
2時間余りの長尺
58:55~ 陸上自衛隊音楽隊が登場、演奏
1:15:23~ 悠仁さん入場 演奏は陸自音楽隊のものと思われる
6.プログラムダイジェスト2 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=XNqk4Y0yWMs
2:16~ ストーブに大釜を乗せて調理しているシーン、ただしテントの近くではない
7.閉会式放映ムービー 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=WncQYngKC18
1:32~ テント村のシーン、テントの位置関係がわかる
8.閉会式 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=xli99U_9SX4&t=7415s
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(コメント欄:ゆうこさんより)
ヤフーニュースを見ていたら悠仁さまの広島訪問の記事がありました。
そのコメント欄にこんなことが書かれてありました。
「子どもがジャンボリーに参加していました。1週間洗濯は手洗いでした。彼がいる間は洗濯を干してはいけない等いろいろ制限があったとのこと。良い印象は持たないです。」
それでなくてもこの暑さで汗をかかないわけはありません。ましてや、手洗いですよね。それは、普通の事と思いますがそれをも制限?
むしろ、悠仁さまにも洗濯物の手洗いを経験していただきたかった。
勝手に洋服が綺麗になるわけではありません。皇族はその辺りをどう思っているのでしょうね。
下着はまずいとしても上着くらいは干しても良いと思いますけどね。他にはどんな制限はあったのでしょうね。
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(コメント欄:匿名さんより)
GFさんの御教示で、薪ストーブの製造元や価格もわかりました。車でキャンプに行くなら、これでキマリですね。
しかし、ボーイスカウトはなぜか立ちかまどに拘りがあるようです。
ただここはキャンプ場なのか、隣のゴルフ場の芝生なのかがわからず、多分ゴルフ場内だとすると、芝を焼かれたり、立ちかまどから落ちる炭で芝が焼けたり痛められることが何よりもNGなので、定価8000円弱くらいなら大量買いして、薪ストーブでの調理に方針変更されていたのかも知れませんね。
それの雨天の場合は、立ちかまどでは火が付きにくいと聞いたことがあります。テント内で調理するなら、絶対に薪ストーブで煙突を高くし、風通しを良くする方が快適ですし。
またバンキシャに出て来た小学生みたいな「チャイルド悠仁s」の”同級生役”だったお兄さんがボーイスカウト隊員だったとすると、何度も赤坂御用地内や御料牧場内等で、薪ストーブを使ったキャンプごっこを他の御用済悠仁sたちの暇つぶしも兼ねて、悠仁座としてやっていた可能性が高く、その延長線だったので、立ちかまどはやめて薪ストーブにしたようにも思えるのです。
筑波大附属高校は附属小学校からの生徒が約3分の1いるので、そのなかにボーイスカウト経験のある男女がいても不思議はなく、エリート「士官候補生」たちが、「悠仁s付きスカウト」になって、最年少組悠仁sの遊び相手も兼ねて、しばしば御用地を訪問させられていたとかいう可能性はあったやも知れませんので・・・
それにしても、悠仁sはツクフに合格した直後、蓼科にある桐陰寮に新歓合宿に行っていて、そこではキャンプファイヤーも経験していたはずでした(それは悠仁1号のことだろうけど)。
蓼桐会(筑波大学附属高校のOBOG会の一つ)の公式HPにもこんな記述があります。
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桐陰寮は国立筑波大学附属高等学校(東京都)が所有している課外活動用の施設で、長野県立科町にあります。
寮は3つの宿泊棟と1つの管理棟、グラウンド、そしてそれらを取り囲む広大な私有林からなり、その四季折々の美しさは何度来ても見飽きることがありません。
筑波大学附属高校の1年生は7月中旬から8月初旬にかけてクラスごとにこの桐陰寮を訪れ、数日間の課外活動を行います(この期間を「生活期」と呼びます)。
生徒たちは蓼科山への登山や飯盒炊爨、キャンプファイヤー、小遠足などを通じて蓼科山の自然の豊かさに触れ、これから3年間をともに過ごす友人との絆を強めます。<
https://ryoutoukai.wordpress.com/toinryo/
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なのに、今回の悠仁sはキャンプ初心者丸出しにみえたということは、やはりツクフに入学した当時の悠仁1号ではなく、神石高原に来た悠仁sにとっては、経歴上は経験していたはずのことがまるで初めてだったらしい、という変な事態になったものとみるべきでしょう。
ツクフの卒業生なら「あれ、毎年泊まっていた桐陰寮での「蓼科生活」を体験していたら、あんなブザマなことはいくらなんでもないんじゃない?」とニュースを見て疑問に思われたのではないでしょうか。
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(コメント欄:匿名さんより)
悠仁sたちの多くは、長野県内の療育施設で育てられていた形跡があるので、そこではこの薪ストーブを使っていたのでしょう。
たくさん薪のとれるところではタダで暖房できるので重宝です。
北海道に住んでいたこと、海岸の番屋にはかならずありました。流木だけで暖が取れてよかったです。スルメを焼いたり、お餅を焼いてました。
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以上、皆さま大変ありがとうございました。
まさにテントを触り始めるタイミングで始まった自己紹介の映像。ボーイスカウトは何事もきちんと段取りを組み、礼儀を重んじる世界でしょう。
皇族と行動を共にするのですから、あの若者たちは悠仁さまとお会いし、最初に自己紹介をしていたはずです。
あそこから、すべてが不自然に見えるようになりました。
立ちかまどではなく薪ストーブにした理由は、「火を見せずに済む」から? そこで、実際に火など使わなかったのかもしれないと思いました。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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立ちかまどの欠点についてAIに尋ねると、すべて悠仁さんなら嫌がるようなことばかりでした。
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立ちかまど(ボーイスカウトなどの野営で竹や丸太と紐を組んで作る高い位置のかまど)の主な欠点は、「作るのに高い技術と時間がかかること」「安定性が低く火災や倒壊のリスクがあること」「顔や体に火が近くて熱く、煙や煤(すす)が当たりやすいこと」「材料の調達と解体・後片付けに手間がかかること」です。
・主な欠点・デメリット
工作の難易度が高い角縛りや筋交いなどのロープワーク(結び方)を正しく行わないと、重い鍋や薪の重さに耐えられず、途中でグラついたり倒れたりします。
・安全性と強度の不安
高い位置で火を燃やすため、バランスを崩して鍋がひっくり返ったり、土の断熱が不十分だと骨組みの木や竹に引火したりする危険があります。
・熱さ・煙・煤(すす)の問題
立ったまま・腰掛けたまま調理できる半面、顔や上半身の高さに火床や炎が来るため、熱さを感じやすく、煙が顔に直撃しやすい欠点があります。
・準備と撤収の手間
適した長さの丸太や竹を切り出す、または集める必要があり、使用後は土を元の場所に戻し、骨組みを解体して紐を分別するなどの面倒な後片付けが発生します。
・現代のキャンプ場での制限
多くの一般キャンプ場では、勝手に木や竹を切って工作をすることが禁止されているため、実施できる場所が限られます。
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また、ボーイスカウトのOBで、指導者になっている人のブログでも、かつては直火調理OKで、地面に穴を掘って火をつけ、立ちかまどには固執していなかった、との経験談も。
「私がスカウトだった遥か昔、当団ではこの形の立ちカマドに固執していなかった。もともとが直火でOKだった時代、場所だったことから、地面を削って土手を作り、その処理に工夫をこらしたかまどを設けていた。訓練キャンプの中で、課題として立ちカマドの作成を指示されたコトがあった程度。なのでそういった際には出来るだけ材料が少なくて済むよう、四角形(立方体)の枠組みをベースにした焚火台みたいなモノをよく作ったかな。
今思えば、あんな作りでも結構頑丈に出来上がったモノだ。更に言えば、鍋を吊るして使う前提か否かで仕上がりも変わってくる。かつての我々には、1m程の鉄筋2本が班の装備として与えられていた。ソレをどのように使っても良かったため、私の班では火床にその鉄筋を渡し、鍋をおいて炊事を行うコトを常としていた。今でも私の中ではそのスタイルが最も使い易いと思って(思い込んで)いる。」
https://blueserow.naturum.ne.jp/e3168148.html
つまり、ベテランのボーイスカウトOBなら、立ちかまど絶対というステレオタイプばかりではなく、薪ストーブでも使うであろうということなのですが、その原点にあるのが、焚き火をすることで草地を焼いてしまうことへの環境問題云々にあるようなのです。そのせいか、海外から来たボーイスカウトたちは、日本人とは違い、立ちかまど固執派ではなかったようですね。
キャンパーやボーイスカウトにとっては、ワイルドで魅力的な香りである煙やパチパチと燃えさかる火が、悠仁さんにとって直接の「凶器」ともなり得るようでは、それまでのボーイスカウトでの立ちかまど使用のドグマとやらも即刻変更を余儀なくされたのでしょう。
環境に良いはずの立ちかまども、支柱となる木や竹を現地で切り出すことから始めるとなると、そちらの環境負荷が問題ですし、現在のキャンプ場ではほとんどの場所で無断伐採は禁止です。7000人分の燃料を自然に求めることそのものが、現代では環境破壊になり得るのです。
それでも非日常的な「秘技」を構成員に教え込むことが、ボーイスカウトならずとも宗教団体や秘密結社の「掟」や「団結力」につながるとの見方をすれば、今後も立ちかまど推奨方針が変わることはないでしょうが、「悠仁sロケ」という国家的機密事項の遂行任務に当たり、すべては柔軟に、悠仁sたちの抱える特殊事情に合わせて溶かされてしまったということになりました。
きさらぎさん紹介の動画拝見しました。
>6.プログラムダイジェスト2 〜第19回日本スカウトジャンボリー〜
https://www.youtube.com/watch?v=XNqk4Y0yWMs
2:16~ ストーブに大釜を乗せて調理しているシーン、ただしテントの近くではない
ここに映る薪ストーブはかなり使い込んであって、悠仁sのものが新品だったのとは対照的。
なかに「みよし」と書かれているものがあり、三次のことだと思われ、ここのすぐ近くです。
つまり、近場の隊は自分で普段使っている薪ストーブを持ち込んでいたことになりそうです。
また外国人はブロックでかまどを立ち上げ、バーベキューの要領でやっていましたが、これが国際基準ではないでしょうか?私もヨーロッパでは煉瓦や石で組んでソーセージを焼きました。
朝比奈さんの書かれていたように、悠仁sの前の薪ストーブには最初から火など入っていなかったように見えます。ちょっと鍋をかき回すことしかしていませんから、うっかり火傷でもされたら大変なので、ほんの数分でロケは完了したはずです。最近の山火事の危険などを考えれば、立ちかまどでも焼け炭があったりすると絶対に安全とはいえず、むしろ薪ストーブで完結し、消火もこのなかで集中的に水をかけたほうがいいと思われます。立ちかまどは自動車を利用しないで徒歩だけで山中に分け入り、どこかの秘境の河原ででも飯盒炊さんする時用のものでしょう。