【YOUR VOICE】広島訪問で悠仁sの知的限界を見たような… 原爆資料館はパス、感想も言えずに皇位継承など無理
※ こちらは【YOUR VOICE】UPDATE『ワイルドな野外活動のボーイスカウトに、色白で華奢な悠仁さまはどうも似合わず…』 多くのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
悠仁さんの広島訪問で原爆資料館をパスしてしまったと聞いて驚きました。ありえない話です。
いかに秋篠宮家にとって、広島や原爆はどうでもいいことで、皇統簒奪にしか興味がないこと、そして背後に蠢く極右の支持者が離反しないよう、平和問題には関わりたくない、との被爆者やその子孫に薄情な”本音”が透けて見えたからです。
対照的に陛下は、浩宮時代から7度も広島を訪問されています。朝日新聞記事でも
>この約30年前の1996年10月にも、皇太子ご夫妻だった両陛下は同じく資料館を訪れ、館内を視察した。当時館長だった原田浩さんは昨年5月、広島市の自宅で取材に応じ、視察時の様子を話してくれた。
館内には焼けただれた弁当箱や水筒が展示され、両陛下は身を乗り出すようにして見入ったという。「被爆者の方々はどのような苦しみを抱えたのでしょうか」。お二人の真剣なまなざしに、原田さんは「両親(上皇ご夫妻)から広島のことを聞き、準備して臨んだのだろう」と感じた。上皇ご夫妻は天皇、皇后だった1995年、戦後50年にあたって資料館を訪れ、この時も原田さんが案内した。
現在の天皇陛下は浩宮時代から繰り返し広島を訪れ、慰霊碑を計7回訪れた。1994年には皇太子妃だった皇后さまとそろって供花をし、侍従を通して、「平和の貴さに思いを致し、広島の歩んだ苦難の足跡を改めて心に深く留めていきたい」と思いを明かした。<
https://www.asahi.com/articles/ASV6112NSV61UTIL02HM.html
一方、悠仁さんは前回の広島訪問で平和の鐘を乱打するという多動ぶりを見せ、とても皇位継承などさせられないとの印象を強く残しました。躾がなっていない以前に、正常な判断力が小学校高学年にもなってまだ育っていないことが露わになったからです。
そこで敬宮立太子へと流れを変えればよかったのに、あろうことか、三笠宮家への養子を使い、麻生系天皇へ流れを変える方向に方針転換されたのです。
それだけに、紀子さまにとっての広島はトラウマ以外の何物でもなく、今回ジャンボリーに合わせての平和記念公園献花でも、平和資料館は隣接しているので、当然訪問すべきところを、なぜ飛ばしてしまったのでしょう。
しかし、そのことで、やはり悠仁sにだけは皇位継承させられない、肝心の所で敵前逃亡してばかりだから、といわれるようになっただけでした。皇族にとっての広島訪問とは、公人としてその覚悟が試される試金石なのです。
本川小学校でも一言の感想も残すことなく、ただ黙って頷いておしまいでした。悠仁1号を悠子sに取り替えてみても、やはり出来ないものは出来ないんだな、と「悠仁座の知的限界線」をはっきりと示しただけだったのではないでしょうか。
(コメント欄:匿名さんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。