【YOUR VOICE】今回の森英介衆院議長のお役目 1つは、遠い親戚でも秋篠宮家への皇統移行に「反対」の引導を渡すこと

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※ こちらは【YOUR VOICE】宮内庁長官によるメール誤送信騒動で、人々は脆弱性X症候群という病名を知ることになった に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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今回の森議長のお役目とは、

①秋篠宮家への皇位継承方針に、森家として反対の引導を渡すこと

②麻生氏姪の宮家に何としても養子、そして男児をもうけさせ、愛子天皇を封印してしまうこと

③旧皇族への“徴用”権限を麻生氏に集中させること

 

の「三役割」を麻生氏らから託されたはずです。

文仁氏が安西孝之氏と、ああも「激似だ」と騒がれるようでは、安西家としても困った事態なのでしょう。

そしていつまでも、昭和電工が新潟水俣病で見せた態度が話題にされ、そんな醜聞があるようでは天皇になるに最もふさわしくない、と言われる。秋篠宮家が人々の怨念の対象となってしまうようでは、美智子さまの野望とは逆に皇室が持たなくなる。

また、川島家、小室家は皇族の外戚としては規格外でしょう。

(コメント欄:匿名さんより)



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4件のコメント

  • 悠仁sの「おことば」デビューにしようとしている8月7日からの広島日本スカウトジャンボリー訪問。
    何もいま行かなくても、と思わずにはいられません。なぜかというと、熊本にもそう遠くない広島県警の力をわざわざ悠仁sのおことばデビューのためだけに、広島市内からだと車で3時間もかかる中国山地の山間部に警備集中させるよりなら、少しでも熊本の支援に回したらどうなの?と思ったからです。

    なんで7日からというと、前日6日は原爆慰霊の日(原爆忌)であり、それだけでまず大量の警察官が動員されます。引き続きジャンボリー訪問として、神石郡神石高原町にある神石高原ティアガルテンまで移動となると、道中沿道安全確認も半端な仕事ではなく、広島県警の負担も大変なものとなります。
    (それとも自衛隊のヘリで瞬間移動させますか?)
    そこまでして参加してみても、悠仁sにキャンプの心得や、ボーイスカウト体験があるわけでもなく、おざなりなのは誰の目にもあきらかで、ただ号令一下、誰もスマホを向けたりはしない、DNAサンプルを抜いたりはしない、統率のとれた少年相手だから安心というだけの、意味のない出席となります。

    陛下の皇太子時代とは、そのボーイスカウトにかける心意気も、熱の入れようも、会場からの尊崇のされかたも全然違い、逆にあれこれ理不尽な制約をされて不満を持つスカウトたちが増えるだけではないでしょうか。というのも、参加費用が結構高いらしく、もちろん個人負担なので、十年前の記事でも一人10万円とかでは、炎天下のキャンプで、エアコンもないなか、もし大雨でもふれば、寝袋も水浸しになってしまうだけに、8000人もが一斉にキャンプするなど、警備負担も尋常ではないでしょう。

    プログラムなどによると、悠仁sがやってくる7日は「【第 4 日】信仰奨励・ジャンボリー大集会
    10 時 30 分から、15 教宗派による集いや宗教儀礼がおこなわれます。」とあり、どんなことをするのかというと、

    >大会では8月7日を「信仰奨励の日」とし、神道、仏教、キリスト教、金光教、世界救世教、天理教の計16教宗派が参加する。会場内の各所で集いや宗教儀礼を行い、青少年が信仰について考える時間を持つ。

    The jamboree will designate August 7 as Faith Encouragement Day, with 16 religious traditions taking part, including Shinto, Buddhism, Christianity, Konkokyo, Sekai Kyusei Kyo and Tenrikyo. Gatherings and religious rites will be held at different places in the venue, giving young people time to think about faith.

    大会期間中には、各教宗派のパビリオンも設けられる。参加者は、自分の信仰に向き合うだけでなく、普段触れる機会の少ない宗教について話を聞き、共通点や違いを知る。宗教や価値観の異なる相手を尊重する学びも、ジャンボリーの大切な体験となる。

    Pavilions for the participating religious traditions will also be set up during the jamboree. Participants will not only reflect on their own faith, but also hear about religions they rarely encounter and learn their similarities and differences. Learning to respect people with different beliefs and values will be an important part of the jamboree experience.<

    そしてスカウトには「信仰奨励章」が与えられるということです。よく見るとイスラム教は入っていないようで、仏教やキリスト教と一口で言っても、いろんな宗派、カルトもあるので、現代の状況からみると、特定の宗教を招いて青少年に布教する場とするのは、ちょっと危険過ぎるようにもみえ、また弾かれた宗教の子供が疎外されるなど、多神教国家日本には向かない、いかにもキリスト教文化圏らしいイベントにもみえます。そこに悠仁sが登場するのですから、一部の神道は力を込めることでしょう。

    報道向け資料には、都道府県別の参加者数、引率者数、本部員数一覧があり、かなり特定の都や県に偏りがあることもわかります。200名以上のスカウトが参加するのは、埼玉、千葉、神奈川、東京、静岡、愛知、兵庫、大阪で、青森県からはたったの2人だけです。また、子供の数は4964人、引率862人、スタッフ1408人、本部355人で、子供10に対し、運営側は6という、殆ど大人のイベントです。
    ボーイスカウトのOB会的な部分があるのでしょうね。

    これまでも皇太子が出るのが、ジャンボリーの伝統だったようですが、それならば皇嗣の秋篠宮が行くべきなのに、皇太子でもない、皇嗣でもない、ただの暫定2位(それも代役のFTMなら、皇族要件自体不充足となる)がなぜノコノコおことばを述べに、巨額の警備費用を税負担にして出てくるのでしょうか。

    ざっとググっても、近年ボーイスカウトの人気は急落しており、アメリカでは性的加害事件がいくつも発覚して警戒する保護者が増加し、ジャンボリー参加者も全盛期の四分の一にまで減ってきています。
    保護者の協力も求められるので、そもそも親世代にキャンプ体験、それも快適ではない環境下での軍事訓練もどきの野外活動に興味のある家庭でないと、まず親が先に音を上げてしまいそうです。
    そこに悠仁sを押しつけてみても、ますます人気凋落するばかりで、悠仁sの皇位継承を固めるためのダシに使われるのならば、こんなイベントお断りだ、という家庭も増えてゆくでしょう。その意味でも今回は墓穴掘りになるのではないか、と案じています。

  • 皇室典範改正は許されざる過ち

    高市・麻生政権が拙速に押し切った改正の結末を想像してほしい。この改正は、国民が望む愛子天皇の可能性を閉ざすだけでなく、皇室そのものを危うくする重大な問題を抱えている。

    多くの識者が指摘するように、一夫一婦制の下で男系男子継承に固執する限り、天皇家も秋篠宮家も遠からず途絶えることは避けられない。

    ところが驚くべきことに、養子は男子が生まれなくても、結婚しなくても良いのだ。新たな養子を40親等でも、50親等でもよいから迎えれば制度は維持できるという本末転倒な発想である。

    これこそが養子を「恒久制度」にしたカラクリである。

    つまり、昭和天皇から続く皇統が途絶えても構わず、顔も知らない600年前の分家の男達に皇室が入れ替わるのだ。国民は、そのような皇室を望んだだろうか。

    一方、保守派は「女系になれば別王朝」と主張する。しかし、王朝交代とは本来、全く別の実力者の家系が王位を奪うような場合を指す。愛子さまのお子さまを天皇陛下がお孫さまとして抱かれる姿を見て、それを「別王朝」と受け止める国民がいるだろうか。

    さらに看過できないのは、この改正の非人間性である。制度の見直しは30年後とされ、その時、愛子さまは54歳になられる。人生の重要な選択肢の多くが失われた後ではあまりに遅い。いや、陰湿な黒い意図すら感じられる。

    このような法律は一日も早く見直すべきである。直系長子継承を支持する議員を増やし、皇室の将来と国民の納得を両立できる制度へ再改正することが求められている。

    このままでは国民はおさまらない。そして、日本は世界の嘲笑の的にしかならない。

  • dustbox2019k

    正田・安西だけでなく、麻生家も閨閥一族です。今上陛下の天皇家を退けたら、その後は秋篠宮家でも養子宮家でも、皇位が移ったら閨閥一族の影響力は排除できない。今まで通り皇族特権を維持したいのでしょう。官僚のように試験はない。政治家のように選挙もない。次の御代替わりまでは長期安泰。美味しいポジションに就いて、高級官僚と話しが出来る。親族まで事実上の不逮捕特権があるじゃないですか。これだけの特権があれば、世迷い言を叫んで無理押ししたくなります。

  • 2006年の出来事が気持ちの上で傷として残っています。兄弟と言えども姪っ子の人生を狂わせる権利などないはずなのにひどいと当時思っていました。皇室は高貴な方々で決して意見が言える立場ではないとわかってはいても複雑な気持ちです。男性ならどなたでも天皇におなり遊ばすことが出来る。そのような事を見せられて資質などは一切関係ないと個人的に天皇陛下に抱いてきた感情とは別になってしまうと感じています。

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