『彬子さまはブータンで何を…「ラブのママ」さんと深堀り 日本はゴッソリと持っていかれる予感』 多くのコメントを一気にご紹介
コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
7月26日付の記事ブータンと親しくなりすぎると多分たっぷりと持っていかれる 彬子さまご訪問で「ラブのママ」さんと深堀りしてみたに、大変多くのコメントを頂戴しており、まとめてご紹介したいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
自閉症、マインドフルネスとくれば、悠仁s御一行様がまずは患者いや顧客として候補に上がります。
ブータンは鎖国国家だけに、療養療育中としてしまえば、精神病院への措置入院と大差なく生涯にわたる幽閉も可能ではないでしょうか。
代理母を実母とした、外国が発行したパスポートで移動させれば、全員誰からも気づかれずに入国させられるでしょう。
三笠宮家が皇統簒奪するには、先に秋篠宮家を断絶させる必要があるように思います。
赤坂ヘールシャムの解体を口実にブータンやタイへの出国、御用済児らの存在証拠隠滅を図るのに協力することで恩を売り、秘密を共有する。後は、じわじわ真綿で首を絞めるよう追いつめていく、そんな手はずだったら恐ろしいですね。
ともかく女性宮家を作る案を葬り去ったことから、佳子宮家案も自動消滅しました。残るは悠仁座の解体です。ブータンにかかわるメリットは限りなく大といえましょう。
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(コメント欄:匿名さんより)
これだから皇族数を増やすべきではないという証拠にされそうですね。
旧皇族の「馬の骨」を新皇族に祭りあげるためには、海外、それも途上国でお披露目するしかないわけです。日本国内ではいつどこからペットボトルが飛んでくるかもわからない。
四面楚歌には耐えきれないからと、それこそ豪勢なる大盤振る舞いがODAなどの形で訪問国へばらまかれることになって、最後は全部納税者負担にされるばかりなのです。
彼ら下克上新宮家では、欧州王室からは招待がくるはずもないだけに、悠仁sが何人控えていても、連れて行った悠仁sと悠子全員に王子役に見えるよう、出番を用意してくれた優しいブータン。
偽皇族や俄皇族にとって、多分唯一の公式訪問可能な王制国に写るのでしょう。
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(コメント欄:匿名さんより)
三笠宮はんが女帝容認派から男系男子派に転向した理由
2026/06/03「列外派星くず日記」でご覧を、、
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三笠宮はんは98年から中近東文化センター総裁(当時。後にトモさんに譲って名誉総裁となった)としてトルコのアンカラに遺跡発掘センターを建てたいとセンターの関係者と共に学会で寄付を呼び掛けたりしたが、全然集まらなかった。
考古学の学者なんてお金持ってるわけがないからそりゃ無茶だ。
頭を抱えた三笠宮はんは若い頃から金集めが得意だった長男に2000年6月の香淳皇后墓所祭の休憩時間に「実はお金集めのプロに御出馬を願いたい状況になりましてね」とトモさんに資金集め協力を要請した
その時は「自分の経済状況が良くないし、中近東考古学は自分の専門分野じゃないから考えさせてくれ」と一旦保留にしたが、12月末に宮邸に自分を支える友人知人10数名(まあ早い話がトモさんの取り巻き)を集めたトモさんは議論を重ねて「国際的大事業だから、やるべし」と決意表明をした。
2001年に「アナトリア考古学研究所建設募金委員会」を発足した。
委員会の会員数は最終的に4000人となったとトモさんは証言している
どうやって集めたのかというと「これはトモさんしか出来ないですわー(感嘆)」、というか「それって皇族としてどうなの?(呆れ)」と思う事をやった。
本人は「ミカサ企画」「ミカサツアー」などと看板を立てている。
その1
全国各地で三笠宮はんと講演会を実施し、寄付を呼び掛ける(数百回はやった)
その2
自分と関係がある団体に寄付を求める
委員会としてまず活動したのが2001年1月初旬に国際ソロプチミスト釧路(母体の「ソロプチミスト日本財団」の理事長に裏千家家元夫人が三代続けて就任している。現在の理事長は三笠宮はんの次女)、1月下旬に日本スキー教師協会(トモさんが総裁をしている団体。現在は彬子はんが総裁)の幹部を集めて寄付を求めている。
新興宗教の崇教真光もそのスポンサー団体の一つです。トモさん自身がはっきりと言っているから間違いありません。2006年1月初めに「今年の殿下の運気は余り良くありませんね」と教祖代理から言われてそれがピタリと当たったと2006年12月31日に「とどのおしゃべり」で書くほどの間柄です。
その3
日本各地でチャリティーイベントを開催する
(音楽会、映画界、ゴルフ大会、オークション、バザー、裏千家の茶会など。ゴルフ大会だけで数十回はやった)
裏千家公式HPにあるチャリティー茶会の記事https://www.urasenke.or.jp/archives/textm/headq/soke/news/news048/news048.html
その4
外務省にODAを申請する
(東京大学名誉教授の中根千枝氏の助言による)
その5
“寛仁親王殿下御自らツアーコンダクターをされるトルコ遺跡巡りツアー”(6回もやった)
、、このような事情を知れば息子の絶対的なイエスマンになった理由が分かる。
自分では全然集まらなかったお金を丸9年かけて7億円以上も集めてくれた。しかも手術を何度も乗り越え声まで失った不健康な体でやってくれた。
女帝容認派だった考え方を「はい、息子と同じ考えです!!男系男子継承絶対&旧宮家復帰は三笠宮家の総意です!!」と変貌させるのは当然です。
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
三笠宮家「彬子さまが当主」で発生する巨額税金問題 「皇族費が3050万円に増額」「住居費に13億円計上」…“独立しなければ発生しなかった費用”をどう考えるか
2025/10/10 NEWSポストセブン
上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、
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百合子さまの長男で故・寛仁親王の妻(彬子さまの母)である信子さま(70)は、三笠宮家から独立し「三笠宮寛仁親王妃家」を創設する。皇室ジャーナリストの神田秀一氏が言う。
「彬子さまのように皇室に生まれた女性が宮家の当主となるのは江戸時代以来のことです。また、信子さまは麻生太郎氏の妹として有名ですが、民間から皇室入りした方が宮家を創設するのは明治以降初めて。これにより宮家は5つになります」
(詳しくは本文で)
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(コメント欄:匿名さんより)
政略結婚などしてみても、決して幸せになれるものではないと、信子さまも今は後悔されているのではないでしょうか。
亡き夫との不仲、実の娘たちの裏切り、姉妹の反目、兄からの謀反指令。信子さまの御心中たるや如何に?
この典範改正によって、三笠宮家は謀反の中心宮家になろうとしています。
信子さまへの旧皇族養子か、娘への伴侶となるのか、いずれにしろ、これから送り込まれてくる旧皇族という「エイリアン」から、再び家庭平和が大きく乱され、世間からは道長成りだと糾弾を受け、未来の歴史家からは情け容赦ない評価が下される運命になろうとしているわけです。
皇室との間の閨閥づくりにと、人身御供にされた御自身の悪因縁が、まずは娘に祟り、自分にも焼きが回る事態を前に、何も発言できないのでは「おぼしき事言はぬは腹ふくるるわざなり」(徒然草)となられないことを祈るのみです。
もし心あれば、この養子制度を批判し、兄に叛旗を翻してでも、誰一人養子をとれないよう運動されて、両陛下と敬宮さまをお守りいただきたいです・・・
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(コメント欄:匿名さんより)
ラブのママさん、いつもありがとう。
北海道の方とは知らず、アメリカ在住の方かと勘違いしてました。
北海道では、北海道新聞(道新)が圧倒的購読者数を誇っていますが、割とリベラルな記事が多く、旅行する度にホテルに無料でおかれているので、もらってきては保存しています。
ネット版はほとんど有料読者用記事なので、滅多に見ませんが。地方紙があって、そこそこ力があると、中央からの影響力も遮断できていいと思います。
大阪は昔あったローカル紙が今は完全に無い状態で、維新が幅を利かす理由もそのことが影響しているように思わなくもありません。
京都は京都新聞が強いし、兵庫も神戸新聞があり、共同通信記事で全国ニュースを埋めているので、北海道新聞と紙面がよく似ています。
猫が主役の四駒漫画「ねえ、ぴよちゃん」が載っているのでとっているという友達もいるほど。北海道新聞、河北新報、東京新聞、新潟日報、中日新聞、神戸新聞、中国新聞、徳島新聞、愛媛新聞、西日本新聞に掲載されているそうです。
全国紙読者の方には関係ない話ですみませんでした。
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(コメント欄:匿名さんより)
ごめんなさい、私としては「ブータンとの親密関係」は国益と思っています。
インドと中央アジア(中国自治区)に挟まれた海の無い小国ですが、その位置ゆえにブータンの動向はインドと中国の緊張関係、しいては世界情勢に影響が有ると思われます。
日本と西欧米国としては、ブータンの存在が世界の思想バランスに重要と考えざるを得ないのでは? 英戴冠式での扱いも(英の保護国だった影響もあるが)鄭重に見えたし、BBCの中継での紹介の仕方にも敬意がありました。
しかし、中国とインドの顔色を窺わざるをを得ない日本がブータンへ表立って何が出来るでしょうか? 政治的な資金支援は各国から腹を探られかねません。
建前上はマインドフルネスの啓蒙のための資金援助でも、ブータンはそれと同額の予算を軍備にであれ科学や経済の発展にであれ廻す事が出来るでしょう。
アジアの真ん中に親日国を持つ、時の為政者次第で逆転も有るでしょうが、今のうちなら王と天皇が居る国同士として交流がし易いと思います。
なお、ブータンとインドは既にパスポート無しで国民が移動できる関係です。そのインドとの交流を日本は重視しています。
彬子様訪問で大きい金額が動くかも知れませんが、それこそ「隠れ蓑資金援助」になるのでは?
彬子様が麻生氏の姪に当たる点はブータンにとっても【良い】感じでは?
以上から個人的に、ブータンが中国に吸収されない為の資金援助は、日本の安全の為でもあると思わざるを得ません。
食料に関しても、ブータンの農産物と海洋国日本の海産物には互換性が高いのではと希望すら。
ともかく今は、彬子様がインド・ブータン両国と日本の親善を深めて下さる事を願わずにはいられないです。
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(コメント欄:匿名さんより)
ADHDにASD(自閉)を少し持っているので、ニューロダイバーシティの言葉は以前から知っていますが、ブータンの計画にはヒーリング要素しか感じられず、大きく違和感があります。
そもそも、ニューロダイバーシティは、シリコンバレーから産まれた概念です。
自閉傾向を持つ人が優秀な働きを見せることから、慢性的に人手不足であるIT企業では、専門家を交えて自閉症に特化したインターンシップや教育プログラム、作業、労務環境などを積極的に整え採用で成果を上げました。
この事から自閉症は強みになり得る。そこから発展してADHDなどの他の特性も含めて欠陥では無く特性なのだ、という概念が生まれました。それがニューロ(脳)ダイバーシティ(多様性)です。
(もちろん、完全な理論という訳では無く、批判はありますよ。知的に低い自閉症には当てはまらない、とか。健常と言われる人と同様に高知能な人もいれば並も、中の下もいますから。)
それに自閉症本人や家族が望んでるのは一時の癒しなのでしょうか???
伊藤氏の娘さんはブータンで癒されたら治りますか?
ここに行けば、私のKYや雑談が出来ない脳が治るんですかね? 娘の特性を悪用した(金の流れが怪しい)ビジネスとしか思えないのですが…。
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(コメント欄:匿名さんより)
「ねえ、ぴよちゃん」のお話ですが、愛子さまもそのぴよちゃんみたいな子供だったんじゃないかな?と勝手に想像してきました。
キャラクターとしては主役の小学生で、ネコの又吉という人間の言葉を話せるのとずっと一緒に暮らしていて、ネコにはネコの社会があり、ネコ同士もしゃべるので、さりげなく人間社会とネコ社会とが交差しあうところが面白いマンガなのです。
我が家では90歳を越えた家族が一番熱心に読んでいて、気に入った日のマンガを集めた切り抜き帖を作るのが日課となっています。
東京新聞に掲載されているので、私の勘では、ぜったい愛子さまもお読みではないかと。作者は函館出身の青沼貴子さんという女性で、大阪弁で又吉がしゃべる言葉を読むうちに、本当に自分のネコもそんな風に話しかけてくるような錯覚にとらわれだすから不思議です。
小説家の才能もお持ちの愛子さまなので、もしこのマンガを読んでおられたなら、飼い猫との会話がきっと弾んでそうにも思えてきます。
そして成人された今でも、小学生時代の愛子さまそのままに、動物たちの言葉がわかるように思えてなりません。
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以上、皆さま大変ありがとうございました。
今回、ラブのママさんの深堀りとその結果の考察には、とにかくワクワクしました。他の方々の捉え方、考え方は本当に参考になります。
そして楽しかったです。ブログというのは活動としては本当に地味で孤独ですから、一人じゃない、皆で力を合わせていこう!という実感、そして大きな勇気をいただきました。
ありがとうございます、ラブのママさん!
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
赤坂ヘールシャムをブータンへ移設し、中の囚われ児らごとあちらの国に送り込んで、悠仁sには御用済児など一人も存在しないようにするつもりなのでは?もちろん御用地からヘリで羽田空港へ飛び、そこからブータンまでチャーター機なら、マスコミにも見つからずに移送できるでしょう。それにしても、これまでさんざん「こんな悠仁sもまだいたのか」と目を疑うような、全然顔が違う兄弟、時には妹らしきヒサ女子ちゃんまで出してきていたので、彼・彼女らが一斉に姿を消したとなると、「これは事件ですよ」というしかなくなります。
そして赤坂ヘールシャムに幽閉されてきた御用済児らの中から、何とか使えそうな子を一人か二人見繕って、どこかの旧皇族一家に特別養子縁組させます。どうせもともと皇籍はおろか戸籍もなく、あっても代理母の海外籍なので、未就学年齢でとうの昔に養子縁組していたことに戸籍を偽装しさえすれば、後は簡単です。
秋篠宮家に出来た多数の無戸籍無皇籍男児から養子候補を選別する→旧皇族と特別養子縁組で過去のルーツからは一旦遮断→旧皇族の実子に生まれ変わったうえで常陸宮家へ養子→一般人女性と結婚→男児が出来れば皇位継承権つき♂になる→マザームーンも「デカしたぞ」と大喜び、とされかねません。
年齢的にはまさに現悠仁sとほぼ同年齢の十代後半(15から17歳くらい)なので、新典範では即養子戦力にできる年齢でもあります。バンキシャにちらっと映った、まだ小学生にしかみえなかった最年少悠仁sでもそろそろ15歳くらいか、とみれば、彼を出すにしても既に養子可能な年齢になったはずです。
秋篠宮両殿下と悠仁様の「私的」で相手国の外交事情に割り込むような、2019年夏のブータン旅行。そちらへの【お詫び】の機会でもある彬子様のブータン訪問だと思います。
今となっては、秋篠宮家のお振舞いに不安を持っていた政府=宮内庁だったからこそ公式訪問とせず、敢えてご勝手に行かれた体裁にしたのではと憶測してしまいます。
彬子様については様々な批判が有りますが、皇族の親善訪問のご立派さは某宮家と比べるのも失礼な完璧さだと思います。
秋篠宮家に依る先の訪問の残念さを、是非とも彬子様に挽回して頂きたいものです。
彬子様のご活躍によって、「しあわせの国ブータン」へ「礼儀の国日本のプリンセスが」と報道して貰えるよう願っています。
序乍ら無礼とは存じますが、紀子様のあの歩き方やうろつき方、股を開いての仁王立ち、展示物に直ぐに手を出すetc.からは、作法の違う国々から見てもプリンセス感ゼロではと不安でいっぱいです。
お人柄が素晴らしいとしても、これらの所作からプリンセスとしての適性が有るとは見て貰えないような…。皇族になられて30余年、これ以上のプリンセス化に期待出来ない気がします。
侍女さんのほうが、遥かにスマートに動かれてます。クイーンだの国母だのがご無理なのは、言うまでもないと思います。
中近東文化センターにまつわるエピソードを興味深く拝読させていただきました。
三鷹にある中近東文化センターは、三笠宮さまが特に応援していらした公益法人で、考古学研究を支援している組織です。出光(いでみつ)興産という石油会社がバックに付いていて、基本線としては資金潤沢でしたが、平成の不良債権処理をしていた期間(1996~2003年あたり)は、さすがの出光も予算を出せなくなり、センター自体が開店休業状態に陥りました。図書室は司書を解雇し、閉鎖しました。
上でご紹介いただいた話は、ちょうどその時期に重なるエピソードです。
出光ですら資金を工面できなくなったから、少しでも脈がありそうな相手に、次々に営業を掛けていたことが、よくわかります。
石油会社の利益は油価連動制ですから、油価が上がった昨今は資金潤沢で、問題ないはずです。