【YOUR VOICE】敬宮様が選ばれたお相手は「間違いない御方」と ただし養子候補者および結婚する一般女性には徹底的な身辺調査を
※ こちらはブログ記事、「敬宮様の配偶者や子も皇族に!」の大きな声がいずれ流れを変える 養子も悠仁さまもくすむ素晴らしい御方と結ばれるはずだからに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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百田氏も北村氏もそこまで男子に拘るとは、AHOな思考の持ち主ですね。お子さんは全員息子さんなのでしょうか。
この度の養子案が仮に動くとして、まずは養子候補者の身辺調査が必要です。36親等も離れた一般人ですから、ご両親の姻族やご本人の友人関係など徹底的に調べることでしょう。
その養子の配偶者については、彼以上に徹底的な調査が不可欠だと思います。
自ら志願して皇室に入りたいと思うような人は歓迎されません。宮内庁は養子候補者とお相手女性と、2人についての調査が必要ですね。大変な重責だと思います。
しかし、敬宮様のお相手となれば、御一家が選ばれた方で、私たちが確信しているような間違いのない男性に違いありませんから、宮内庁も負担が減りますよ。
などと、ここ数日の大手新聞各紙を読みながらあれこれ想像していたところです。
(コメント欄:北海道の匿名さんより)
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Mさんが前からいらしたのを気付かず名乗ってしまいましたようで、エトセトラさんのご勧告を受け、ハンドルネームを品川区Mと改めます。
度々リンクしていただいておりますnoteアカウントの方は、引き続きMのまま続けたく思います。
先住Mさんには、私の不注意でご不快とご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
さて、今朝ほどこんなニュースを読みました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/505e9cda0cb893d0eada4c45895d9dfd8198114b
もし敬宮様にご意中の男性がおられるなら、ご自由にご結婚なさってお幸せになっていただきたいです。政争の思惑や国民の悲願を慮り過ぎて囚われることなく、二十代の今、ご自身のお気持ちを優先されてくださればと思いました。
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(朝比奈より)
お二人のMさま、この度の件では私の不手際、不注意により、お二方に不快な思いをさせてしまいました。本当に申し訳ございませんでした。
それでもこうして前向きにご対応くださいましたこと、心から感謝しております。今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
好き勝手な人間に壊される日本――わが世の春と笑う女二人
2026年7月25日 「ラブのママは74歳」でご覧を、、
>、、私はこの皇室典範交付事態は、あまり気にはならないのです。
ただ、養子問題の根っこには「平和を希求する象徴天皇」か「強い日本の元帥」かという大きな国の方針転換が隠されていると思って見ています。
そうまさに明治が歩んだ「軍国主義」への回帰です。
>、、私が「副首都構想」を語るより、皆さんにはこの大門議員の質問をぜひ見ていただきたいのです。
維新が何故、シャカリキにこの案にこだわるのかが分かります。
国から半永久的に金を引き出すという利権構造を短い質問の中で、分かりやすく話しています、
(詳しくは本文で)
新たなプロパガンダではないのか――紙媒体が誘導する“愛子天皇ゼロ”の空気
2023/7/23「ラブのママは74歳」でご覧を、、
>「皇室典範」が国会で可決・成立後の週刊誌などの紙媒体のタイトルが、
たとえば
「高市首相は愛子天皇の可能性を徹底的に潰す・・」
「愛子さまの可能性否定は言語道断」
「愛子天皇の実現が風前の灯・・」などタイトルは兎も角、中身を読めば
敬宮さまの未来を閉ざすなというスタンスだったり、高市政権への強引な手法で「皇室典範」を決めたことなどを批判したりしています。
一方で、
「愛子天皇という感情論だけでは解けない皇位・・」とか
下の記事二つのように、タイトルを見るだけでも「愛子天皇」待望論を切って捨てるような記事もあります。(略)
>何が言いたいかというと、
こうした「愛子天皇」に関するタイトルが、紙媒体によって巷に溢れてるということです。
擁護派であれ男系男子派であれ、タイトルだけを見ると
「愛子天皇」の可能性はなくなったかのような大見出しをつける点です。
(詳しくは本文で)