【YOUR VOICE】自民党の党員を取りまとめる裏の組織 日本会議は関わっていると思うが、大日本帝国復活みたいな勢力なのか
※ こちらは【YOUR VOICE】自民党の総裁選挙こんな方法も!? 西日本の某改良住宅に一斉に総裁選の投票用紙が送られ、長(おさ)が何百枚と回収し…に対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
これはあり得ると思います。朝日新聞がおかしな記事を掲載していたと、一月万冊で安冨先生がおっしゃっていました。納得です。
しかしながら、自民党の党員を取りまとめている裏の組織はどんな組織でしょうか?
日本には、大日本帝国復活みたいな変な勢力がいるんじゃないでしょうか?
私は日本会議は関わっていると思います。自分たちの組織が関われるあらゆる方面にメンバーを送り込み、洗脳工作をしているのではないかと。
また自民党は、数年前から党員向けの講演会に竹田恒泰氏を送り込むようになっています。
親戚に宗教関係者がいますが、本職の講演会にも竹田恒泰氏が来ているのを知り、違和感を抱いたとのことです。
維新の皇室典範の講師は竹田恒泰氏だそうです。
参政党の議員勉強会には、日本会議のメンバーが入っています。気持ち悪いです。
(コメント欄:匿名さんより)
※ アイキャッチ画像はむささびXさんが撮影、提供してくださいました。
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
アイキャッチ画像が美しくて癒されます(^^)
大日本帝国を再現しても時代遅れで、前より早く負けるだけ。
アキ天元帥やミカサ養子佐官が陣頭指揮したって、士気は下がるだけ。
戦争したいなら、スターリンクの様な衛星を開発するとか、敵の衛星を無効化する技術開発とか、ドローンやそれに変わる新しい兵器を改良するとか、今の戦争の準備をする方が、まだ理解が出来ます。
戦いたいなら、宮家を増やして金を払うより、研究者に研究費を払って技術のチャイナ流出を止めてくださいよ…。
ここまでくると、T氏は日本のゲッペルスではないかと。
「百回繰り返された嘘は、真実になる」の言葉通り、男系男子論者の言説は歴史的検証に基づくものではない、多分にプロパガンダ的産物でしかなく、何百回でも言いさえすれば、やがて国民は信じるようになるとさえ、確信しているかのように見えるからです。
かつて麻生氏は、我々もナチスに学ぶべきだと発言しましたが、実際そのお言葉通りに動いているといえます。日本会議はGHQの政策をすべてひっくり返し、元の戦前社会に戻すことを理想としているようです。
かつて麻生氏は、我々もナチスに学ぶべきだと発言しましたが、実際そのお言葉通りに動いているといえます。日本会議はGHQの政策をすべてひっくり返し、元の戦前社会に戻すことを理想としているようです。
かつてのアメリカなら絶対に容認しなかったであろう復古主義も、トランプ政権下では関心すらもたれず、いまぞ好機とばかりに跋扈し始めたのです。
国家社会主義は意思決定の速度が速く、最初だけは効率的に見えますが、やがて相互監視により国家全体が動脈硬化を起こし、臨機応変な対応が出来なくなって、新たな既得権益者(自民党員、日本会議幹部や統一教会)間の紛争となって、国家そのものが自滅しかねない散々な最期を迎えることでしょう。
(
愛子天皇への布石――麻生氏の奇策と政治的背景
2026年7月19日 「ラブのママは74歳」でご覧を、、
>さて、今日は昨日の記事に少し書きましたが、麻生氏が進めた「皇室典範改悪」についての最大の疑問について書こうと思います。
私の最大の疑問は、なぜこの機会に「女性宮家」を制度化しなかったのかということです。
「皇室典範改悪」が国会で本格的な議論になる前の2025年9月、彬子女王が三笠宮家の当主、信子妃が三笠宮寛仁親王妃家になることが決まりました。誰もがこれは、「女性宮家」のための布石だと考えました。
しかし実際には、「皇室典範改悪」の中の”女性皇族の婚姻後の身分”で決まったのは、婚姻後も皇族として皇室に留まれるということだけでした。
これはとても不思議なことでした。
(詳しくは本文で)