【YOUR VOICE】麻生氏の他に誰が「それ」を成し遂げられる? 秋篠宮邸60億円改修に批判殺到のなか信子さままでが…の謎が解けたかも!
60億円を超えたといわれる秋篠宮邸改修費用が批判されていた中、なぜ信子さままでが邸宅を13億円ほどもかけて建て替えするのか意味がわからなかったし、信子さまらしくないなと感じていました。
その謎が、解けたかも?!
ただし、ここから先の話は、あくまでも麻生兄妹に想定外の大義と忠誠心があって、肝が座っていたならば、です。
もしや、信子妃のお住まいを大きな費用をかけて建て替えたのは、先に養子案ありきだったのでは…?と思えてきたのです。ご養子と、それに加えて敬宮さまをもお迎えになる、そこまで織り込み済みの改築だとしたら? ……そう考えるとゾクゾクしました。
つまり、「養子に男児が誕生したら皇位継承資格を与える」という条項は、実は敬宮さま向けであり、天皇家から一宮家にお下がりになって敬宮様ご自身が天皇になれないとしても、敬宮様のお子様が男児なら、皇孫として皇統を継げるよう抜け道を確保していた、と考えてみたのです。
もちろん、美智子様や秋篠宮家の手前、声高には公表できないけれども…。
敬宮さまがいつご結婚をお考えになろうと、そのときにも間に合うよう、麻生さんは国民を敵に回してでも、大芝居を立ち回り中ということはないでしょうか? そして、「女性皇族は一般人と結婚したら住民基本台帳に載せる」というのは、佳子様がお望みなら、降嫁で一般人になる道をつくって差し上げたのかもしれません。
そういえば麻生さんは、「養子の条件は15歳以上に限る」の撤廃を強硬に求めた維新を一蹴しました。
維新の近くには、幼いご子息の養子入りを狙うと噂された竹田さんがいらっしゃるようですが、「付け入る隙」を与えなかったと言えそうです。そのご子息が15歳になる前に計画を遂行してしまおうという、時間稼ぎにもなると思えました。
男系男子派を黙らせることも、秋篠宮家を遠ざけることもでき、且つ今上陛下のお血筋を絶やさないという、そこまでの筋書きと決意が麻生さんにあって、自ら悪者になろうが厭わない捨て身の一大勝負ならば、藤原道長とは違って「影の立役者で大変な忠臣」ということになりそうですね。
こんなことを成し遂げられる人物って、麻生さんの他に誰がいるでしょうか。
(メールで:Mさんより)
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旧宮家男子と結婚するなら、皇族でいさせてやるし、子供も天皇にしてやるよって敬宮様を恫喝してるみたいなやり口で不愉快極まりないですけどね。
高市氏を担ぎ出し、完全に鉄砲玉として使いこなしてる麻生氏の様子を見てると、とてもとてもそんな大胆な計画に取り組んでいるようには見えませんけどね。
もし、あり得るとしたら「皇族であり、男であることを盾にやりたい放題の品性の欠片もなかった」夫やそれを支持した娘たちに、信子様が何が何でも一鉄喰らわせるため、女性皇族の地位の向上のため奮闘する、くらいでしょうか。
どうせ、解散選挙の時から財源を示せない高市氏では、ろくな減税政策は出来ないだろうと踏んでました。皇室の問題は確かに生活に直接かかってくるものではありませんが、明らかな女性苛めを見て見ぬふりをするつもりはありません。
次の選挙は誰がやってもどうせ減税は無理なんでしょうから、女性皇族の身分向上ならびに女性・女系天皇への道を開くことを公約する政党や政治家に投票します。
Mさま、「自然かつ安全に皇位継承を天皇家に戻せる」にご賛同下さり有難うございます。
私は、信子様と女王との不仲説にも懐疑的です。
信子様が「2004年(平成16年)5月に一過性脳虚血の発作が起こり、、7月より長野県軽井沢町の相馬家(元子爵・実姉の婚家)の別邸にて療養…Wikipedia」と、2006年初頭の「男子ご懐妊発表」とに、微妙な時系列的な関連を感じるからです。
「倫理観に反しても顕微授精で男子を」の計画は2005年後半に実行された事になり、その為には既に2004年には内部で成功確認されている筈で、秋篠宮家に皇統を移してはならないと考える勢力はすでにその時点で「敬宮様を民間降嫁させず皇族として皇位継承権の高い皇子をお産み頂く道」を探っていたとの推測が自然ではないでしょうか?
麻生氏とすれば、折角麻生家の血を引く彬子様を皇族から出してまで三笠宮家に養子と敬宮様を迎える案は論外、信子様に三笠宮家とは別の寛仁親王家を与え敬宮様の結婚先にするコースを選ぶでしょう。
それをするのに「親子不仲説」を創作し利用したのでは?
信子様に皇族費を分けず酷いとか報道が有りましたが、昔私は昭和の三笠宮邸のご近所でして、赤坂に移るにあたり邸跡に高層マンションが建ちその数戸分が信子様に相続されたとの報道を見ており、皇族費が少なくても経済的に不足は無いと拝察します。
更に、皇室典範を揺るがし新たな皇位継承者を生み出す養子案がここ数年で考えられたとはとても思えないからです。
上皇の生前退位とも関連し、悠仁様誕生への対抗策として敬宮様ご結婚までにと慎重に練られ続けていたとしか思えないです。
直系長子にしないと、また同じことで揉めます。
このお見立て、当たっていたらすごい秘策ですね。
確かに「自然かつ安全」なやり方のように思えます。
ご改修中の信子様邸は他のどの宮邸より、皇居からお近いそうですね。
ポーカーフェイスの奥に忠心を潜ませもしそれを成し遂げたら、天晴れですね。
九州の炭鉱王からロスチャイルド家に連なるセレブまでなった麻生家ではありますが、更にあの宮家から皇位を天皇家筋に奪還出来れば、世界のロイヤルから敬愛される天皇家を知略で救った勇気ある英雄として歴史に名を刻み、一目も二目も置かれる存在となりますね。
いろんな考え方がありますね。新年の歌会始めで敬宮愛子さまの事を詠んだ信子さまならば女性天皇への道を望みませんかね。
38親等より直系の敬宮愛子さまですよ。秋篠宮や悠仁さまを見ている信子さまなら天皇になれるかどうかはお分かりでしょう。
ならば、ややこしい養子より直系長子に典範を改正した方が早いです。簡単です。是非とも麻生さんを説得いただきたかった。
麻生さんは裏で繋がってるところがありそこに対して良い顔をしたいためと書かれてあるのも見ました。
どれが本当かはわかりませんがMさんが思っておられる良い行いされてるかた(麻生さん)があんなに悪そうなお顔になるとも思えずです。
なるほど! と思いました。
確かにMさまがおっしゃることも一理ありますよね。
三笠宮家では彬子さまが当主として宮家を継がれましたが、
それをいいことに、佳子さまは秋篠宮家を継げばいい、継ぐ宮家がない愛子さまはとっとと降嫁するしかない…と
アキシンの方々がおっしゃっていましたが、その手がありましたね。
そうであれば単独宮妃家でしかない三笠宮妃家の皇族費の支給額が、いわば本家の彬子女王の倍というのも、
将来の展開を見据えてのことかもしれません。
「今上陛下のご存命中に皇孫を」と悲願されているから、麻生さんは養子案成立を最優先であれほど急いでおられるということ?
この謎解きが閃いたのは、一昨日こちらのトピックで拙note記事をご紹介いただきました時に匿名希望さんから寄せられた最初のコメントがきっかけでした。
https://etcetera-japan.com/your-voice-3678
コメント文中で特にキーワードとなって私の頭に引っかかったのは、「自然かつ安全に皇位継承を天皇家に戻せる」という一節でした。信子様が旧宮家からご養子をお取りになりそこへ敬宮様が嫁がれる方法なら、男系男子派と禍根を残すことなく「自然に」、今上天皇家のお血筋を継承することができます。
漏れ聞くところですと信子様は、彬子女王がご本家の三笠宮家を継がれるのとは別に、異例であるご自身の独立した宮家を作られる際に、「寛仁親王妃家」ではなく「三笠宮寛仁親王妃家」という、宮号を冠したお名前にとてもこだわられてお譲りにならなかったそうです。そこにも将来、敬宮様をお迎えするのに相応しい家名を名乗って敬宮様をお守りになりたいお覚悟が表れているように思えました。