【YOUR VOICE】「小笠原作文」騒動もそう 文才があるとアピールしようとせず、参考文献を明記すれば問題にならなかったのに

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※ こちらは【YOUR VOICE】『トンボ論文への疑義で学会退会の小関氏 メディアは彼ではなく科博を取材して』  皆さまのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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>小関氏が退会

これがすべてを物語っているような気がします。

考古学者のゴッドハンド捏造や、STAP細胞事件等、学術界では仮説を論証したいがために、不正が行われてきたのではないかと思います。民間人なら、不正を暴かれた点で学者生命は終わりになります。

悠仁さまの過去の佳作入賞作文事件では、剽窃とすべきものを、単に参考文献の記載モレということで処理されましたが、あの表現は、言葉の順番を入れ替えようが、自分の言葉にはなっていません。

〝ある資料で「●●」のような表現を目にしたが、小笠原の自然を目の当たりにして、それを実感した〟というような表現にし、参考文献で資料名を明記しておけば済んだことです。

それほどまでに、悠仁さまには文才があることをアピールしたかったのでしょうか。

それをシレッと参考文献を追記することで、問題は解決としてしまったコンクールの主催者側には、どのような圧力がかかったのか、もしくはバーターがあったのか気になります。

参考文献の「追記」は応募要項では認められていないはずです。

(コメント欄:Youcoさんより)



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3件のコメント

  • この記事の一つ前の記事「【YOUR VOICE】麻生氏は、秋篠宮家の闇を知ったうえで三笠宮家に皇統が移るようにしているような気が 2026年6月21日3:07 PM」だけ、コメント欄が表示されず、コメント投稿や送信ができない状態に置かれています。記事内容からみて、麻生家にとってまずい内容だから外部から意図的に操作されていそうにも思えます。以前から同様の症状が発生しているようです。一度、記事を取消し、アップし直してみたらどうなるか、テストされてみては如何でしょうか。

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    情報ありがとうございます。
    確かに傾向としまして、高市氏+旧統一教会、という話題において「コメント欄」が自動的に消えているようなんです。私の側では何も原因の確認ができない状況です。

    いいご提案です。さっそく試してみますね。
    6月23日13:46 (朝比奈より)

  • 主催者側は締め切り後には訂正を認めないと言ってたのに悠仁さまの場合は認めルールを変えてしまいました。
    これが皇族でなければ認められることも無いし佳作も取り消されたはず。
    昭和天皇は皇族は国民と競う事はしないように仰っておられたのですけどね。秋篠宮家には通じないようです。

  • 悠仁さまの『小笠原諸島を訪ねて』という作文は、参考文献を表記し忘れたといった手合ではなく、観光ガイドブックを丸写しして、それがバレないように巧みに語順を入れ替えたりしていましたね。

    そのズルまで見抜かれたので、どっちみち授賞失格とされるべき代物でした。同じ事を他の応募者がしでかしていたら、許されたかどうか。

    それに文章全体を見ても、オリジナリティーがなく、中学生らしさが感じられず、中年の誰かが書いたかと思うような凡作品でありました。ツクフを一般受験する子が「替え玉受験」をしたら、とんだ犯罪行為として罰せられるはずですけれど…。

    宮内庁と秋篠宮家は最後までゴーストライターの噂を認めませんでした。なぜなら、あの佳作受賞がツクフ推薦合格の決め手になていたため、認めればそれが取り消されるからです。

    ところで、悠仁さまは小笠原に出かけた翌年、村長(当時は副村長)を赤坂御用地に招いて大根掘りなどしていましたが、父島でウミガメを持っていた子と同じ子でしょうか?

    結局、誰が小笠原に出かけたのか、そして誰が作文を書いたのか。

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