【YOUR VOICE】「皇族数の確保」など党派色の色濃い偏向法案 お出まし要請が引きも切らずと言えるのは天皇御一家と高円宮家だけ
※ こちらは【YOUR VOICE】『過去に事例もないのに「養子の子が男児なら皇位継承権」と森氏がフライイング発言』 たくさんのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「皇族数確保のため」という最初のかけ声からして、党派色の色濃い偏向法案とみます。
というのも、彼らの前提では、皇族のお出まし要請は引きも切らずで、タレントでいうなら売れっ子なのでもっとメンバーを殖やし、一組、二組、三組として派遣しないと間に合わないと大繁盛を想定していますが、実際のところ、秋篠宮家の出先はどこも閑古鳥だそうで、自発的に奉迎にお出かけになる方はあまり多くないようです。

三笠宮家でも組織動員がなければ、講演会開催してもパッとしないことが多いと聞いたことがあります。
高円宮家だけは例外で、久子さまの御人徳が絶大なため、外交官との面識は凄いし、伝統美術の世界での造詣も素晴らしいので、自然発生的に人々が集まり、承子さまもこれを上手に引き継がれています。
今のところ、両陛下と愛子さま、高円宮家だけあれば、十分に要所、要所は押さえられており、それ以上の公務となると、金食い虫となるだけで、有害無益となりかねません。ゆえに、公務要請数の需要面からみても、皇族数は現状よりもっと少なくして、ちょうどいいのです。
皇位継承権を男女問わず、直系第一子としさえすれば、余計な旧皇族戻しをしなくても、今の体制で自然減と第三条廃嫡を組み合わせ秋篠宮家は全滅、三笠宮家と高円宮家は、それぞれお一人ずつが宮家相続で女系になって構わないので、名跡を継ぐことで国民負担も増大せず、うまく収まるかと思われます。
ところで、ちょっと邪推してみました。
麻生さんの野望のひとつに、信子さまを旧皇族のシニア組から一人抜擢して再婚させ、再興宮家でも立てさせたい欲求がある、なんてことはないでしょうか。
従来だと未亡人になった女性皇族は再婚するなら皇籍離脱になりますが、今回の典範改正案にはどこにも未亡人の扱いがないので、盲点というべき部分でもあり、細君を亡くした旧皇族男性で、1946年以前の生まれであれば、「皇族に産まれた者」の歴史上の復帰先例に該当することになります。
現時点で80歳以上でしょうが、もしや信子さま(71)にとり意中のお方でもおありならば、兄としてどうしても妹の幸せのために急がれるのかと・・・
(学習院出身の麻生さん(85)なので学生時代のお友達とかにそんな御仁がいないとも限りません)
そうやって信子さまの再婚を梃子に、旧皇族の宮家名で復活させた同じ一門から、今度は信子さまの二人の女王さまへの婿養子を連れてくる。
実質麻生宮家でもあり、男の子ができれば、そしてもしも愛子さまが一般人と結婚された場合と組み合わせると、麻生宮家の子だけが継承権をもつことになり、秋篠宮家は現時点でも皇位継承など体力的にどうなのか。麻生さんひとりが高笑いになるのではないかと思われます。
(コメント欄:匿名さんより)
画像引用元:『X』時事通信映像ニュース(@jiji_images)
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