【YOUR VOICE】紀子さんには「鋼のメンタル」より思考力の欠如を感じる ハサミやスコップを扱えず、よく手芸、園芸、料理などと…
※ こちらは【YOUR VOICE】紀子さま流「口パク英語」が子にも 天皇家を妬む暇があるなら英会話や国際常識を学んでに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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本当に何の努力もしませんね、文仁さん一家のカタカタは。
周りに忖度を強要し、あらゆる手段を用いて自分達を憂愁に見せるために粉飾させ、今上陛下御一家を貶めるためあれやこれやを企てる、そういう努力には余念が無いようですが。
よく紀子さんを評する言葉で、「鋼のメンタルの持主」と言われることがありますが、私に言わせれば、そんな上等なものじゃない、もう思考力が完全に欠如してるとしか思えません。
ハサミやスコップがまともに持てない、扱えない人間が、手芸と園芸に勤しみ料理をたしなむなどと、馬鹿も休み休みに言えと言いたいです。
このカタは平民出身の癖に、子供の頃からどんな躾をされてきたのでしょう?
もしかして、「皇族になるのだから」と当たり前の躾をされず、年頃になれば体を使って破廉恥な行為も厭わない教育をされたのでしょうか?
子供の頃から欲望の赴くままにやりたい放題で生きてきた文仁さんを見ていると、「大人になってもおむつのとれない人」の話を思い出されてなりません。
甘やかされて育てられた人間の一つの末路ですが、自制心を持つことなく成長すると最悪の場合、大人になってもおむつをしたまま他責発言を繰り返す人間になりやすいと、そういう話を専門家から聞いたことがあります。
悠仁さんが登校しているかは、甚だ疑問ですが、最近は眞子さん、佳子さんも実のところまともに登校していたのかと、疑問に思うようになりました。
クラスには必ず優秀な方々がいます。たとえそういう方々と親しくならなくても、同じ空間で同じ時間を過ごせば、何らかの感情は持つはずです。
このカタカタは、そういう経験を一切していないのではと思えてなりません。
もしや自分達よりも更に愚鈍な平民に囲まれて、「自分達は優秀」ととんでもない自惚ればかり肥大させて過ごしてきたのでしょうか?
思考力を育てる機会を得られなかった、あるいは積極的に放棄してきたカタカタの集まり、それが文仁さん一家だと思えてなりません。
(コメント欄:高橋翔太さんより)
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皆さんは、2019年5月8日付の「五十嵐仁の転成仁語」のブログ、「天皇退位による代替わり騒動の今こそ『国民主権』を貫くべきだ」をお読みになりましたか?
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日本が本当の「国民主権」を実現し自由で平等な民主主義社会になるために、天皇制は廃止しなければなりません。それは自由でも平等でもない身分制社会からの遺物であり、時代遅れの制度だからです。
現行憲法制定の際はこの制度をなくすチャンスでしたが、戦争放棄・戦力不保持を定めた憲法9条とのバーターという形で天皇制を存続させる第1条が定められました。その代わり「象徴」としての地位にとどめられ、「政治的権能」を持たないものとされています。
そもそも、天皇はじめ皇族は国民の上に立つ特別の人々であり、平等に反する差別的な存在であることは明らかです。それは「差別の制度化」であり、このような格差の存在が憲法で認められていること自体、民主主義にとっての大きな欠陥です。
また、女性・女系天皇が認められず、剣璽等承継の儀に女性皇族の出席が認められなかったのも問題です。明らかな女性差別であり、男女平等に反します。現在の天皇制は法の下での平等にも男女平等にも反する二重の意味での不平等な存在となっています。
女性・女系天皇や宮中行事への女性皇族の参加が認められるようになっても、天皇制が持つ本来的な不平等性はなくなりません。
私は敬宮さまに天皇になっていただきたく思っていますので、少し抵抗がありますが、、この様な考えもあるのですね。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)