【YOUR VOICE】上皇后や秋篠宮家は邸宅改修、裏口入学、専用火葬炉で巨額の血税を浪費 国民の生活に回してほしい

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※ こちらは【YOUR VOICE】火葬場不足が深刻化するなか5月に点検休館の施設も 220億円の火葬炉はどのタイミングで作るのか考えてみたに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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秋篠宮邸の巨額改修工事費、悠仁さまの裏口入学への巨額な賄賂、美智子さまの贅沢三昧の着道楽etc

そして今また、巨額の火葬場、、

これらの浪費をコチラに回して欲しい!
   ↓

私は入居型特養に勤めている者です、、、

 

日々足りない職員の中で頭も体も二つの眼をフル回転しても、転倒、転倒、転倒の嵐です。誰も怪我させたくない。どんな小さな傷もさせたくない、、と職員皆が頑張っても限界なのです。

 

そして可能ならば余裕というものが、時間があるならば、一人一人に合わせて話たり、お相手したり、ここにいて楽しい、幸せ、、と思って欲しい。でも今の事情、人手不足、全国全てとは思いませんが、施設は改革もチャレンジも出来ないジレンマにがんじがらめの様になっているように思います。

 

私も高齢の両親がおります。やはり人生の締めくくりとして、幸せだったと思って欲しい。施設職員という立場でしかありませんが、心に「せめて、せめて、これだけは、、」と決めて毎日働いております。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

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たくさんの方のご参加をお待ちしております。



3件のコメント

  • 〉やはり人生の締めくくりとして、幸せだったと思って欲しい。

    ステキな言葉です。コメント主さんのような施設職員さんに当たった方は幸運ですね。

  • 養子案について、養子の正統性(DNA)、人格や犯罪歴、血縁の遠近といった側面が注目されがちですが、旧宮家の側にも事情があるのではないでしょうか。

    具体的には「墓の維持」(祭祀)です。

    彼らは皇族時代には、円墳(前方後円墳の「円墳」)を作っていたはずです。旧皇族の江戸時代の墓は、皇族と縁のあることで有名な京都のお寺にあるそうです。今の皇族は、東京・豊島岡の円墳です。

    Yahoo!ニュースでも徳川慶喜の子孫(女性)が一族の墓じまいをしていることが報じられ、先日、徳川と縁のあるお寺に丸ごと引き取っていただくことで合意が成立したとのことでした。画面に映し出されたその墓群はいずれも円墳でした。

    AIによると、今の時代に円墳を作ろうとすると、単体で600万~2千万円だとのこと。10年以上前のNHK番組でしたか、お亡くなりになられた皇族の、さほど大きくない円墳建設+一連の儀式(大道具・小道具含め)5千万円という数字をナレーションで聞いた記憶があります。

    問題は、単発支出よりも、作った後の維持管理です。石を組み合わせて積み上げたものですから、地震で崩れますし、長年の風雪で傷みます。修繕費が掛かります。

    上述の徳川の方は、広い墓地の草むしりだけで年間2千万の支出が発生するが、さすがにもう支払えないと。

    墓を潰してしまう方法もありますが、石を産廃業者に持っていってもらうことは簡単ではありません。第1に、産廃業者は個人と取引しません。法人相手のみ。第2に、石材屋は売る話は受けますが、引き取る話はうまく進みません。石のサイズが大きく、量が多いと嫌がり、かなり高額の支払いを要求するか、カネを支払ったとしても引き取り拒否します。

    旧宮家の各家庭も、戦後80年を経過し、先祖代々の円墳群を継承してみたものの、資力が足りなくて困っているところのほうが多いと考えるのが自然です。

    今の法律では彼らは平民であり、史跡が崩れるからといって税金で手当てするわけにいきません。

    各宮家で保存する古文書・財宝等があれば、汚損・滅失、散逸の危機にさらされているでしょう。

    しかし、ここで、政府(公務員)と政治家の一部に、「旧皇族を皇族に戻せば、税金で救済できるね」と考えるグループがあれば、話は変わってきます。京都その他のお寺も、檀家を失わず、この先ずっと政府が墓地管理費を支払ってくれるなら、安心です。

  • 「立法府の総意」は中止して、仕切り直すべき

    大相撲、WBC、早慶戦、天皇陛下は愛子様を連続して「天覧」に伴いました。国民は陛下の「メッセージ」を感じ取っています。そして、国民も愛子様の継承を望んでいます。天皇陛下と国民は相思相愛だが、一部の政治家だけが「愛子天皇拒絶典範」をゴリ押しする構図だ。国民の総意とあまりに乖離したゴリ押しは天皇制を壊してしまうだろう。

    男系男子派は「神武のY染色体説」を盾に譲らないが、この言説は史学的にも科学的にも根拠がない。政権中枢が「真実であるかの様に言い切っているだけ」である。この様に乱暴に民意を押し切るのは、日本人の知性を侮辱している傲慢の極みだ。

    そして、このゴリ押しは皇統の権威を傷つける論争を招くだろう。「静謐」を壊しているのは政権中枢の男系男子派に他ならない。

    政権中枢は結婚後の女性皇族の身分保持において「家族を皇族としない」と言う。女性皇族の家庭に非現実的な不条理を強いて、結果として「降嫁」と言う形で追い出す陰湿なたくらみだ。

    両陛下を末長く御支えする事を望む愛子様が「生涯未婚を貫く」のではないかとの心配が囁かれている。このような悪法を許して良いはずがない。

    また、政権中枢がゴリ押しする旧宮家養子案は、600年前の分家の男性と民間女性との子供には皇位継承権を与えるが、今上陛下の直系長子(愛子さま)にも、そのお子様にも継承権を与えない。これほどバランスを欠いたデタラメを国民は認めない。憲法に皇位は世襲とあるが600年前の分家では「世襲」とは言わない。

    男系男子継承は男尊女卑時代の残滓である。「先人の努力の賜物」などと言って、現代日本人に墨守を強いるのはもはや精神的虐待の域に達している。

    「立法府の総意」と言うゴリ押しを即時中止して、小泉純一郎政権の有識者会議報告の安定的な皇位継承策(性別を問わぬ直系長子継承)まで含めて、改めて国民的議論をリスタートするべきである。

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