【YOUR VOICE】抗うつ剤SSRIとアルコールの併用なんて馬鹿なマネをする人を、心から軽蔑します

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮さまは向精神薬が手放せずアルコールと同時服用とも 不安や恐怖で公務自体もストレスに?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

以前に「抗うつ剤」のSSRIを飲んでいると報道されましたね。別名幸せホルモンとも言われるセロトニンの取り込みを阻害する事で、脳内の量を増やす薬です。(うつ病ではセロトニンの分泌が低下するので…)

また、乱用を疑うなら「ADHDの薬」もあり得ます。「快感」「やる気」「集中力」「運動調節」に関わる脳内ホルモン、ドーパミンを増やします。(ADHDの一因としてドーパミン不足が言われているので…)

私個人はどちらにもお世話になったため、良く知っていますが、アルコールと薬の併用なんて馬鹿なマネをする人を、心から軽蔑します。

必要な人には本当に大切な薬なんですよ…。馬鹿な乱用をする人のせいで規制が強化されると、通院すら困難を伴う真面目な患者の負荷がさらに上がるわけです。

また、海外では認可されている様々な薬の認可も鈍ります。精神(脳)に作用する薬って、本当に効果に個人差が大きいです。自分にピッタリの薬が国内では手に入らず、海外の他の薬を試してみたいと切望している人もたくさんいるのですよ…。

私は自助会的なコミュニティにも入っているのですが、乱用を仄めかす人は即時退会です。それほど、忌み嫌われる行為です。

(コメント欄:gxeさんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



1件のコメント

  • 最初にまず、文仁サンに抗精神薬の濫用方法を指南する人物がいたから、ここまで重篤なる中毒症状を呈するようになったのだろうと思います。お偉い方が文仁サンを命ずるがまま操るため、抗精神薬を故意に麻薬として使わせてきた可能性すら考えられます。

    なぜならば、専属の医師もついていながら、今の文仁サンの状態をみると、抗精神薬中毒になるのを皆が待っていたかのようにも見えるからです。アル中だけでなく、ヤク中にまでしたことに、まさかとは思いますが重要な政治的メッセージが隠されていたりして…。

    文仁サンは公務中でも手が震える振戦が発生し、別の手を重ねて必死にそれを押さえている状況です。とてもショラテンどころではないと申し上げるより他ないでしょう。

    日本が韓国や米国と基本的に異なる点は、拳銃が少ないことと麻薬流通が圧倒的に少ない点です。濫用を警戒して、抗精神薬も一般の患者にはごく限られた日数分しか処方されません。

    某旧皇族の子弟のように、特権的地位にあるがゆえに野放しにされ、大麻所持で逮捕され、有罪判決まで受ける者が出た点では意外でしたが、皇室のど真ん中にいながら抗精神薬が「どうぞ御濫用遊ばせ」とばかりザクザク手元に置かれているのなら、本当に「どうかしている」としか言いようがありません。

    ただ、廃人にせんがため毒茸を与えるに等しいそうした行為は、見ようによっては第三条廃嫡に追い込む‘ベリークレバー’な手法でもあります。アルコール好きな殿下だけに、抗精神薬を濫用させたら体はボロボロになる。そして、今の状況を見透かしたかのように麻生氏らが旧皇族子弟の養子を可能にしてやれと裏で動いている。

    さあさあ旧皇族子弟を貴殿の代わりになさいませ、といわんばかりの地獄絵がチラチラと仄(ほの)見えてなりません。

    かわいがっていた悠仁1号くんが高校時代に姿を消したことも、薬やお酒への依存を強めるきっかけになってしまったかもしれません。当人にとって、這い出せなくなってしまった混乱と焦燥感は、どうしようもないものと思われます。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA