『60億円かけ邸宅を改修し「お金がない」と言う秋篠宮家にもう黙っていられない』 皆さまからのコメントを一気にご紹介

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たくさんのコメントをお寄せいただき、いつも本当にありがとうございます。

ある読者さまからの【YOUR VOICE】皇太子には敬宮内親王一択 60億円もかけて邸宅を改修し「お金がない」と言う秋篠宮家に、もう黙っていられないというお声に、多くのコメントを頂戴しております。

両者を合わせ、本日5月16日午前10時までに寄せられました皆様のお声を、いっきに紹介させていただきたいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:匿名さんより)

60億御殿と用途不明なおかわり請求
この一点で秋篠宮家への皇統移管などありえないです

 

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(コメント欄:匿名さんより)

男系男子派の方は「伝統が 伝統が」と仰いますが 大日本国憲法の草案には皇位継承は皇子孫とあり 男子に限定するとは一言も書いてありません。書かれてあるのは まず直系優先、次に長子優先、その次に男子優先(同じ条件であれば男子を女子に優先するというルールです。

つまり 「弟よりも姉が先に継承する」という可能性を明確に含んでいました。元老院案の段階では、日本は「女子も皇位を継ぐことができる近代国家」になる可能性を十分に持っていたのです。

「男系男子限定」という伝統は、日本古来の不変の伝統というよりは、明治20年代という特定の時期に、政治的な意図(軍事国家化や参政権の有無等)を持って選択された「新しいルール」です。

そもそも大日本帝国憲法が、元老院案のまま成立していれば、現在の皇位継承問題(愛子さまの継承問題など)は 存在しなかったといえます。

この経緯を知ると、現在の継承議論において「伝統を守れ」という言葉が、どの時点を指しているのかを男系男子派に問い直す必要が出てきます。男系男子派は 伝統を守るのではなく「伝統の作り代え」を行おうとしているのではないでしょうか?

今 私達の 目の前に、天皇・皇后両陛下の深い愛情を受け、その背中を見て育たれた敬宮愛子内親王殿下という、これ以上ないほど「真っ直ぐな」存在がいらっしゃいます。その自然な尊さを差し置いて、なぜ600年も前の、もはや歴史の彼方にいるような血筋を強引に連れてこなければならないのか――。

数百年、数千年の歴史を繋ぐ力は、Y染色体という存在さえ怪しい「記号」にあるのか、それとも多くの国民が愛子様に感じているような「敬愛と信頼」という「心」にあるのか。どちらでしょうか?

国民の大半が 愛子様の立太子を望むのは むしろ「今ある尊い伝統(直系の絆)」を大切に思っているからこそ、湧き上がってきたものだと思います。

「強引さ」や「理屈」ではなく、多くの人が「ありがたい」と自然に思える形こそが、本当の意味で長く続いていく伝統の姿なのではないでしょうか。

理屈や政治的な駆け引き、あるいは「Y染色体」といった科学的な言葉でどれほど飾ったとしても、最終的に私たち日本人が皇室に求めているのは、「理屈抜きの尊さ」と「真っ直ぐな血のつながり」なのではないでしょうか。

どちらに舵を切るか 今、日本はその大きな分岐点に立たされています。辛くて落ち込んでしまう事もありますが 辛い今だからこそ 私達の子孫の為に 諦めずに声を上げ続けましょう。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

昨年3月17日、「ガールズ訪問/皇室まとめ/回顧録」でこんな記事が出ました。

『アッ金ガム宮殿は今や70憶のお城なの?』
アッ金ガムとは秋篠宮家の宮殿のことです。
お住まいを延々と改修し続け、法外な予算を組ませるのは上皇夫妻も同様です。
その驚くべき実態をご覧下さい。 

【上皇ご夫妻】(何年住むのでしょうか?)
令和2年 高輪 引越 8億4千万円
令和3年 赤坂御所改修費 7億1千万円
令和4年 追加改修費 9千8百万円
合計16億4千8百万円の予算を組んでいます。

 

【秋篠宮家 】
仮住まいに10億円 邸宅の改修費33億円追加予算19億円、合計62億円の予算を組んでいます。
※姫路城の大改修が28億円です。

ちなみに秋篠宮家の場合、設計費が5億円を超えています。
本当にいい加減にして欲しいですよ。
国民は今、諸物価高騰で困っているのですよ!

 

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(コメント欄:匿名さんより)

皇位継承議論には憲法の番人の方々にぜひとも出てきていただきたいです。これは日本国に関わる事であり納税者、国民としての願いです。

年間1億以上の皇族費が国から支払われているのに足りないとおっしゃる皇族に敬い信頼の気持ちを持つことはできないです。

国会が定めた法律が日本国民の信託によって成り立つものなのか憲法81条、98条に従って調査願いたいです。

 

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(コメント欄:ゆうこさんより)

守りたいもの、守りたい人、守りたくない人達

今のようにネットで簡単に調べられなかった時代も天皇争いってあったのでしょうか?あったとしても揉み消されてるかもしれません。真実が伝えられてないかもしれませんね。

私達が思う皇室像、皇族像はあると思います。本当に2600年もの間、変わらずに繋がっていたとしたら凄い事だなと思いますが確めようもありません。

いや、お墓を掘り返したら?でも、そう言うことは多くの人は嫌いますよね。ただ、もっともっと未来になったら価値観も違ってくるだろうし調査するかもしれませんね。

天皇ご一家のように両親も親子も仲が良い家庭ってなかなかないですよね。外からはそう見えても内情は違う国民のお家もあるわけで。

だからこそ、皇室は、皇族には品位、品性を兼ね備えた上で仲の良いご家庭を見たい、見ていたいのです。

一般参賀で並ばれていても皆さま、全員が仲が宜しいわけでもなく何かを抱えておられます。

秋篠宮家のように両親も親子も仲が良くなくバラバラ、また、三笠宮家もそうですね。せめて、国民の前では見せない工夫、努力をしていただきたい。(つまり、不仲を知られない演技?)

でも、もう多くの人は知っていますしどうしようもないのですが。日本の皇室と繋がりのある英国の王室でもいろいろあるのがわかっているから隠しようもないのかな?

でも、逆に言うと自然体?隠し事しないというね。国王の弟でも悪いことをすれば逮捕されましたから。日本は隠そう隠そうとしますからね。

秋篠宮があんなに安○さんに似てなければ、勉強ができなくても兄を支える謙虚な人だったなら私達の受け止めも違っていたのに。

千葉や神奈川での公務が泊まりで前乗りする必要があるのか、受け身と言いつつ自ら行くと行ったり、減らすと言っても減らないし言行不一致もいいところ。天照大神をてんてるだいじんと読む人に日本を任せたくはないです。

皇族数確保の為に話し合いしてる人達は皇族や皇室をどう思って話してるのか聞きたいです。ただただ、国民とは別のかたたちで別世界?

でも、外交や公務はしてもらう?だけど、旧宮家から養子を貰って?旧宮家と言うけど一般人だった人達。それなら、とことん調べないと。

未来の人達があの時が皇族にとっての転換点だったねと胸を張れる答えを出して欲しいです。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

上皇夫妻が高温火葬されなければならないほどの血統不明朗事件が諸悪の根源となっているのです。

その疑わしき血統問題をDNA鑑定によって今すぐクリアにしないでおいて、何が「皇統に属する男子」なのですか?

羊頭狗肉もいい加減になさい、です。

 

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(コメント欄:レモンさんより)

そう言えば秋篠宮家は「皇族費が足りない」という事を知りましたが、家族合わせてかなりのお金をもらっているはずなのに何が足りないんですかね。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

赤坂無限工事が注目を浴びる中、ブータンでゲレフー・マインドフルネス・シティー(GMC)計画が立ち上がるそうですね。

エプ関連を説明されたのか、伊藤穣一さんがトップだそうですよ。

世界から出資してもらい、日本もまたODAを垂れ流すのでしょうか?

行き来し難い山岳国の特区で何をするのでしょう。

暗号資産も扱うそうですが、A宮を看板にしたんじゃマネロンを疑われますよ。税務当局は我関せずなのでしょうか?

皇位簒奪の動きと連動していませんか?

 

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以上、みなさま大変ありがとうございました。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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