【YOUR VOICE】秋篠宮家が天皇になるなら皇室は終わるだろう 影響力のある方やメディアの力で敬宮愛子天皇の実現を
※ こちらは【YOUR VOICE】心ある政治家、官僚、ジャーナリスト、メディア関係者、国民は力を結集して高市政権の典範改悪阻止をに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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日本国内そして外国でもそれぞれの時代において、熾烈な跡目争いがあった史実が語り継がれています。まさに今、私たちはそのような渦中に生きているのではないでしょうか。
ネットやSNSのある現在、国民も昔よりは事実に近づくことができます。でも、国民の総意による筈の大事なことを決めるのは少数の人達です。
目の前にダイヤモンドが燦然と輝いているのに、それを見ないようにしてわざわざ石ころを探しに行くことが国民の代表者のすることでしょうか。敬宮さまが天皇になれないなら天皇制は令和で終わりにしても良い、と多くの人が考えているようで私も同じ考えです。
でも、天皇制を終わりにするのは容易なことではないでしょうから、秋篠宮家の誰かが天皇になってしまった日本で生きていかなければならなくなった時のことを考えると、暗澹たる気持ちになります。
私達も署名やアンケートに協力するなどできることはしていますが、影響力のある方々やメディアの協力があれば、もう少し目的に近づけるのではないかと考えてしまいます。
(コメント欄:匿名さんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
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たくさんの方のご参加をお待ちしております。
私たちの論戦相手は、皇室利権そのものです。批判されたくらいで後ずさりする集団ではありません。養子案をごみ箱送りにするには、こちらもそれなりの覚悟が必要です。「敬宮さまが天皇になれないなら天皇制は令和で終わりにしても良い」ではなく「敬宮さまが天皇になれないなら天皇制は令和で終わりにすべき(踏み込んで「不要」)」と皆で声に出して発言する必要があるでしょう。
声を聞かせる必要性。言わなければ伝わりません。
現状、両陣営の間に接点は存在せず、適当な落とし所は見当たりません。自民党内で新たに結成される高市グループ(国力研究会)の初回会合には米国大使が招かれ演説します。米国大使のご託宣が高市内閣の基本方針になりそうな気がしています。報道のされ方から察するに、ご託宣の中に養子案も含まれているように邪推しています。
対策1:養子案の弱点を繰り返し突く
たとえばですが、
憲法(身分制度廃止、門地差別禁止、男女差別禁止)との整合性
旧宮家に対する証明要求(養子が混じっていないことの証明。無犯罪・無スキャンダル証明、等々)=証明が足りないという指摘。
民法が定める法定相続人の範囲(3親等)より遙かに外側に位置している旧宮家に皇統を継がせることの正統性(=養子こそ別王朝の始まりであるという指摘)。
女性皇族の配偶者選びを旧皇族男性の範囲に限定しようとする、まるで動物園で絶滅危惧種を残すため「つがい探し」のようなことを21世紀に画策することの人権侵害、倫理的問題。
「後継者問題(天皇制の今後)」を主テーマにした国民投票も選挙もしていないのに、国会議員だけで決めることは許さない。「本件について国会議員は国民を代表していない」と再三指摘する。
対策2:愛子天皇擁立案の弱点をカバーする議論をする
「長子相続」という言葉遣いは良くないから止めるべき。
(そもそも戦後民法では長子相続は否定されている。)
法律は万人に適用できるように作るものであり、愛子様向けに最適化した議論は必ず失敗する。
典範に「長子相続+2番目以下は臣籍降下」と明記してしまうと、長子が「どら息子・どら娘」または身障者であるケース、長子が病気や怪我で引退・急死するケースに対応できない。
傍系排除という考え方も同じで、三笠宮家のように本家に男性が複数いたのに次々に薨去したら、跡継ぎがいなくなってしまうケースに対応できない。
愛子さまの何を「売り」にするのか、再考する。
対策3:天皇制廃止を視野に入れる
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以上は思いついたものを書き綴った私案にすぎませんので、皆様に賛同していただく必要はありませんが、何をどうするにせよ、ここから先は、天皇制廃止も視野に入れる覚悟が必要と考えます。
「私はそこまでできない・・・」ということであれば、養子案で押し切られ(そのための自民大勝と高市政権ですから)、ドノヒト天皇→血統不明の養子天皇に対し、私たちが頭を下げる日本社会に変質するでしょう。
最近のヤフコメを眺めていると、カネで雇われたとおぼしき養子案肯定発言が大量に書き込まれるようになりました。「そもそも日本は天皇のものだから・・・天皇がこの人でいいと判断した後継者が後を継げばよいのであり、国民が意見するものではない」と、国民排除を公言する人がいます。
平民家庭の相続ならばそれでよろしいでしょうし、実際にそうなっていますが、天皇家の場合はそうはいきません。憲法に明記されている国民主権と民主主義の原則、「天皇は国民の総意により」に反する主張は認められません。
天皇が公文書に署名し宣言して始めた第2次大戦で、日本は大敗し、(ぼろ儲けした少数の人もいますが)圧倒的多数の日本人は、財産を失い、肉親を失い、自らの肉体精神も傷付き、大変な思いをしました。
きちんとした家庭に生まれたのに、戦後は浮浪児になった子も多数おり、元気な若者多数が毎日お腹を空かせ、繁華街にタムロしているわけですから、何度警察に捕まろうが、悪さを繰り返す。この治安問題が収束するまで数十年を要しました。
しかし、ふと皇居のほうを見ると、家来の数こそ大幅に減らされたけれども、同じ家族が同じ場所で生活し続けている。このあたりの複雑かつ釈然としない記憶が、今の若い世代には、ない。
敗戦に対する反省がなされておらず、若い世代が無知であるのをいいことに、「天皇が決めたことだから、国民は黙って受け入れろ」「愛子天皇擁立派は中国スパイだ」と傲慢かつ乱暴な発言を平気でしてくる。私は非常に危険な兆候だと危機感を募らせています。
その「中国スパイ発言」をした櫻井よしこ氏は、私がいうところの米国留学組です。保守派の論客とされることが多いように思いますが、保守というよりは、従前より「米国の政策そのままコピペ型」と感じられますが、言い過ぎでしょうか。
「国民には理解し難い」三笠宮家 新宮家創設で皇族費が約2000万円増額…母娘分裂の“代償”に広がる疑問の声
2025年10月1日 女性自身
上記文言で検索を、、
>母娘間の“分裂”が注目を集めるなか、皇族の品位を保つために支給される皇族費が増額されたことも波紋を呼ぶことに。
今回の決定によって年間で支給される皇族費は、彬子さまが640万5000円から1067万5000円に、信子さまは1525万円から3050万円に増額されることとなった。
「信子さまと彬子さまそれぞれが当主となり、独立した生計を営むことが皇族経済会議で認定されたため増額されました。当主になられなかった瑶子さまは、これまでと同じく支給額は640万5000円のままです」(前出・皇室担当記者)
“ほぼ倍増”ともいえる信子さまと彬子さまの新たな皇族費に対して、ネットニュースのコメント欄では次のような辛辣な声も……。
《こんなの、全国民の何%が賛成するだろう?》《物価高で貧困が増えてるのに皇族に支払われる額は倍増。国も国民の生活の事を少しは考えてほしい》《継がれる当主が決まったのはいいが、新しい宮家が必要なのか、また支給される費用が約倍になるのか、国民には理解し難いです》
(詳しくは本文で)
びっくり!瑶子女王もか!
2024年11月21日
上記文言に「ブログ、ブルーサファイア」た、付け加えて検索を、、
>絶句 叫び叫び叫び
呆れてポカーンでした。
ここまで腐敗していたのか。
そりゃお母さまの信子さまが心配して、交友関係を探りますよ。
だとしたら、姉妹はこういうことをやりたくて、それに反対する母親が邪魔で、それでカギを代えて追い出したんじゃないでしょうか。
丸っきり父の寛仁親王の意思を受け継いじゃっているじゃないですか。
そして国民の税金で豪邸に住み、税金は払わなくてもよく、身の回りの世話をする人と護衛もしてもらえている。
C国人には日本のプリンセスだとちやほやしてもらえる。
そういう人をなぜ困窮している日本国民の税金から養わなきゃならないのか。
(詳しくは本文で)
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このような方々にも、女性宮家が必要ですか?
多額の血税を使ってまで、、、
そーそー、川嶋紀子サンがコーゴー面して今以上に跋扈するんですよー。死んだら陵に入ってお祀りされる心算なんだから! 今なら只の悪夢。実現したら犯罪容認暗黒時代。
「悪魔に魂を売りますか? それとも日本を潰しますか?」