【YOUR VOICE】アイボリー系の大輪「ロイヤル・プリンセス」も敬宮愛子さまの薔薇 Wikipediaに気になる情報も
美しい薔薇の季節となりましたね。写真を撮影してまいりました。
ピンクの薔薇がプリンセス・アイコ、乳白色の大輪の薔薇がロイヤル・プリンセスです。並び合って美しい饗宴となっています。

敬宮愛子さまの薔薇としてピンクの「プリンセス・アイコ」は有名ですが、実はアイボリーホワイトの「ロイヤル・プリンセス」もまた敬宮さまの薔薇なのです。
2002年に敬宮さまのご誕生を記念してフランスで作出命名された大輪のバラ「ロイヤル・プリンセス」。甘く清々しい、果物のような芳醇で強い香りと、清楚かつ華やかな半剣弁、美しく整った半剣弁高芯咲きからロゼット咲きへ変化も魅せてくれる四季咲きで、初心者でも育てやすい強健な品種であるのも頼もしく嬉しい。
三首、詠んでみました。
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姫の薔薇 フランスと日本の
ばら園からの ご誕生お祝いの薔薇に寄せて
姫の薔薇 五月嵐(さつきあらし)に 匂ひ立つ
雨露いだき キラリ艶やか
ご誕生 祝って生まれし 薔薇なれば
お世話手厚く 薔薇守り人(もりびと)も
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ところで、プリンセス・アイコの命名について、産経新聞のひどい解説がWikipediaに紹介されていました。
せっかくの薔薇の話に水を差すようで、ここで言うのはそれこそ迷ったのですが、同紙はすでに敬宮さま排除、悠仁さまアゲがあからさまになっておりますので、もしやこんなところにまで魔手を延ばしていたのか…と、やや不安を感じる一件です。

こんなこと言う必要ありますか!?(怒)
命名者、作出者のお名前こそしっかりと書いて、後世に残すべきところでしょうにそれをせず、変に不幸な雰囲気を添えようとしているように見えます。
あ、そうか、A宮家の「廃墟の法則」を意識しての深謀遠慮ですか!?
(メールで:むささびXさんより)
画像引用元:『Wikipedia』プリンセスアイコ
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ウィキペディアのプリンセス・アイコの件、元記事を確認しました。花好きという筆者の個人的興味、品種名の名付け方について書かれているようでした。おそらく筆者は、サーモンピンクの愛らしいバラを、愛子さまをイメージして名付けた、との回答を期待して色々調べていたのだろうと思います。退職したり故人だったりで、その回答は得られなかったようですが。ウィキペディアのご指摘のところは、元記事の文章の酷い切り取りですね。文章の要点を見抜けない、国語能力の低い人が書き込んだのでしょう。ウィキペディアって
、書き換えることが出来たような。ここは上書きをしたいところです。
「ロイヤル・プリンセス」の方は、初めて知りました。綺麗で可憐で華やかで、愛子さまにぴったり。むささびXさんの花シリーズの写真、いつも楽しみです。
>びっくり!瑶子女王もか!
2024年11月21日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、
>絶句叫び叫び叫び
呆れてポカーンでした。
ここまで腐敗していたのか。
そりゃお母さまの信子さまが心配して、交友関係を探りますよ。
だとしたら、姉妹はこういうことをやりたくて、それに反対する母親が邪魔で、それでカギを代えて追い出したんじゃないでしょうか。丸っきり父の寛仁親王の意思を受け継いじゃっているじゃないですか。
そして国民の税金で豪邸に住み、税金は払わなくてもよく、身の回りの世話をする人と護衛もしてもらえている。
C国人には日本のプリンセスだとちやほやしてもらえる。そういう人をなぜ困窮している日本国民の税金から養わなきゃならないのか。
(詳しくは本文で)
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このようなカタカタにも、女性宮家が与えられるのですか?!