【YOUR VOICE】普通の会話にとまどい簡単な感想も言葉が出ない紀子さま MRIで脳をしっかり調べてもらうべき
※ こちらは【YOUR VOICE】紀子さまが園遊会で言葉少なげだったのは、アノ「けいそううま」で笑われたショックだそう に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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いやいや、“けいそううま”発言を笑われたのがショックって笑笑
私達国民はイギリス戴冠式後、テレ東新見アナから感想を求められた時にしばらく言葉が出ず、幼い頃から知的要素が感じられなかったカタからの助言にて、やっと出てきた言葉が「………スキャナシイ」でした。そうとしか聞こえなかった事が、最大のショックでしたよ。
あの荘厳なお式に出席出来て、直後の感想がなぜ言えない? だから「こんなのイギリスに送るな!」と世間は大反対したのです。
何年皇族を名乗っているのですか。その間、ご出自から考えれば分不相応な厚すぎる待遇を受け、見たこともない景色を見てきたのではないですか? それなのに感想も言えない。
自分の父親や弟が馬と関わりがあり、自分も馬の世話をした過去があって、それで「競走馬」を「けいそううま」としか発せられない。
本当であれば、その発言をして笑われたのがショックなどと擁護されて済ますのではなく、例えば言葉が出にくく記憶が繋がらないからと病院でMRI検査をするとかして、脳の萎縮や血管の切れや詰まり等を調べてもらう事をお勧めします。
それと、次女と押しかけた長崎の老人施設で、利用者のお年寄りの方との会話で言葉に詰まり、またまたお得意の胸に手をあてるしぐさをして誤魔化していた映像が残っています。なぜ普通の会話も出来ないのでしょう。
問題はそこでしょう?
お年寄りに対するいたわりの気持ちや、その施設の成り立ち、そして会話するお年寄りがなぜその施設に入っているか等を事前に頭に入れていたら、会話も弾むはずです。
どの場面でも圧倒的に事前の“お勉強”が足りないのですよ。それとも、お身体に付いている一番上の部分が足りないのでしょうか。
(コメント欄:福島Sさんより)
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紀子さまの「スキャナシ」「素晴らしい」と言おうとしたのですかね…。後「ケイソウウマ」あれは衝撃的でしたね。
この発言があまりにも凄かったので、今年の園遊会では紀子さまのシーンはなかったように思えます。
文仁さんが向精神薬を常用し、ちょっと目を離すとトイレに入りアルコールと同時服用することで多幸感を得ようとする行動に走るので、側近がこれを止めるのに毎回必死だとの情報を読んだことがあります。同じようなことが、紀子氏にも起きているとすると、言語がもつれる、書いた文字がおかしいといった事象の理由説明にはなります。そこで麻薬覚醒剤乱用防止センターのHPを参照してみましょう。
https://www.dapc.or.jp/kiso/28_psychotropic.html
その「向精神薬」の下位分類として
>1)鎮静剤
鎮静剤は本来、気持ちを安らげ、筋肉の緊張をほぐす薬効がありますが、医師の処方に従わずに乱用すると、一時的な快い気分の後に、舌がもつれる、足元がふらつく、知覚に異常を生じるなどの症状が現れてきます。また多量に摂取した場合には、呼吸器の機能を低下させ、昏睡から死に至ることもあります。鎮静剤には依存性があり、一定期間使用し続けると耐性を生じます。薬の量が増えた後に、突然使用をやめると、不安、不眠、痙攣などの禁断症状を引き起こします。また、妊娠中の人が鎮静剤を乱用すると、生まれた子供にも影響が起こり、生後しばらく後に禁断症状と同様の症状が現れることがあります。先天的な障害を持つ子供、行動に異常のみられる子供が生まれることも報告されています。3)精神安定剤
この薬は主に分裂症などの精神病の治療に用いられます。正常な精神活動が認められない時に用いるものを、ごく普通の人が乱用すると、恐ろしい作用が現れてきます。
たとえば、一瞬にして頭の中が真っ白になって何も考えることができなくなるようなショック状態、言語不能、文字が書けない、などの極端な症状が現れることも報告されています。4)抗不安剤
トランキライザーの名で知られる抗不安剤は、一部のものを除いて、ほとんどが多大な副作用を持つ成分を含んでいます。乱用による摂取では、翌日にだるさや吐き気、手足のしびれ、眠気、脱力、疲労感、意識がもうろうとするなどの症状が現れてきます。これらの薬は脅迫的な不安感にかられた時に服用するもので、一時的に安らかさや、気分が冴え渡るような感覚を与えてくれますが、あくまでも医師の処方が必要な薬です。正常な精神活動の人にとっては、その後の副作用により精神的依存を招く恐れのある危険な薬物となることを覚えておきましょう。鎮痛剤の作用は少量のものならば気持ちを和らげ、筋肉をほぐしてくれますが、いくらか多めになると、舌がもつれたり、足元がふらついたり、知覚に異常を生じたりします。非常に多量を摂取したときには、呼吸器の機能を低下させ、昏睡から遂には死に至ることがあります。鎮痛剤とアルコールとの併用はこの薬物の作用を相乗的に高めますので、それだけ危険性も大きくなります。<
鎮痛剤でも「舌がもつれる」場合があり、とくに文仁氏が嵌まっているという「アルコールとの併用」の危険性は同サイトでも繰り返し警告されている通りです。中毒症状を起こすまでに不安を感じる原因には、お血筋が非皇族なのでは全く違っていること、知的な問題があること、公務そのものに興味が持てないこと、の三つの原因を観念させられます。血筋問題ではいつ発覚するかの不安が消えず、知的面ではどこで物笑いにされるか分からない恐怖、公務内容を理解できないために相手との的確なやりとりができず、常に疎外感に苛まされる、といった心的負担が考えられるのではないでしょうか。
今朝、こんなタイトルの記事が出ていました。
『落ち着かない悠仁さまを「叱ってください」と紀子さまが… 悠仁さま19歳の“豹変”「姉はすごいですけれども…」』
それは、秋篠宮家の上げ記事ばかりで知られる江森敬治氏が書かれたものなのですが、不思議な書き方に「ん?」と思いました。
泉涌寺の上(うえ)村(むら)貞(てい)郎(ろう)長老(87)が取材に応じてくれた。
お名前ですから、普通は一つ一つに読み方を書きませんよね?
よっぽど難しい漢字や通常とは異なる読み方をするのであれば、その一文字にだけ読み仮名を添えるということがあるかもしれませんが、まずは全部書いてから読み方を書きませんか? 「上村 貞郎(うえむら ていろう)」のように。
それに対してコメ欄は、おかしいと書く方もいれば、ネットではそういうように書く決まりがあるのでは?などと書く方も。
でも、日本人としては何か違和感がありますね。紀子さんの父親とも親しかったようですが、江森さんてどちらの国の方なのだろうと思ってしまいました。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
もしかして、今出てきている紀子さんなる女性にとって、日本語が第1外国語なのかも知れません。
「スキャナシイ」という言葉は、日本語にはありません。「素晴らしい」の言い間違いという人もいますが違いが大きすぎて、例えば「すはらしい」となり濁点が落ちたといったレベルではないからです。
多分、普段は朝鮮語で考え、朝鮮語で発想し、日本語に変換して言葉にしてきたのでしょう。
金賢姫が日本語で話すときは、ゆっくりとなり、時々間違えながらも丁寧にしゃべりますが、つい濁点が出なくなるところも、紀子さんそっくりだからです。その意味では、ここで紹介されていた紀子双子説と、生後すぐにうち一人が在日朝鮮人に養女にだされ、そのまま北朝鮮に帰還していたところを利用され、礼宮に近づけるために、姉妹が入れ替えられ、もともと紀子と名付けられていた子は北朝鮮で人質とされ、現在の紀子さまは、北朝鮮で育ち、スパイ教育を受けてきた養女ではないか、との推論がぴったり当てはまります。カワタツが左翼運動をしていたことから、ウィーン時代ならば欧州からこっそり訪朝することも可能であり、そこで突然姉妹が入れ替わった可能性ならばありえるでしょう。
○室新聞によると、紀子さんは毎晩ドンペリを一人で一本空けてしまうほどの大酒豪だそうです。となると、脳がアルコールでやられている可能性が高く、どんなに日本語の発音に注意してみても、言葉に詰まったり、架空の言葉を口走るなど最近錯乱する場面が増えてきたわけも医学的に納得ができます。