【YOUR VOICE】高齢の義祖母は好き放題海外旅行を楽しんだ上皇夫妻に呆れ顔 次世代のわが子は敬宮様の御代を謳歌できますように
※ こちらは【YOUR VOICE】スマホを使いこなせない90歳の母がスマホで得た情報 「佳子さんは10億の家に!」と怒り心頭 に対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
10年ほど前、70代後半の義祖母がTVの上皇夫妻を観ながら、「この人らぁは、外国でもどこでも本当にあちこち出掛けて行ったよなぁ。まあ、よぉ行ったモンじゃわ。」と呆れたように呟きました。
人生の大半を平成で過ごした私には、それが“普通”の認識だったので「?」。年配の方は皆、美智子さまに好感を持っていると思い込んでいたので「???」。
美智子プロパガンダが完成された平成世代こそ、問題が見えていないかも知れません。
人生のほとんどを令和で過ごしているわが子には、国民の無関心が危機を見逃してしまう教訓として平成を伝え、ネットリテラシーだけでなく、全てのメディアに偏向、隠蔽があること、違和感は大切に、自分で調べること、声に出すことを伝えています。
この子たちが敬宮さまの御代を謳歌する事を、心から楽しみにしています。
(コメント欄:gxeさんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
私的訪問は一度もない」明仁天皇が放った“棘(とげ)”。令和の天皇が直面した公と私の葛藤
2026/3/26 Yニュース
上記文言で検索を、、
>私的な何事よりも「公」を重視する、それが平成の天皇夫妻の姿勢だった。海外への「私的訪問は一度もない」という明仁天皇の言葉は、療養中の雅子さまを抱える当時の皇太子一家に向けられたものだった……?
◆平成に作られた「公」の虚構
本人たちの認識はどうあれ、明仁天皇夫妻にも「私」はあったのだと考えられる例はほかにもある。「私的訪問は一度もない」と話した記者会見の直後、夫妻はスウェーデン、バルト三国、英国の欧州5カ国を歴訪している。
前述の「宮内庁要覧」では「国際親善のためご訪問」とされているが、訪問自体は、明仁天皇が外国会員となっている英国の「ロンドン・リンネ協会」から、博物学者リンネの生誕300年記念行事に招かれたことが発端だ。
それに合わせてバルト三国などの歴訪が決まったとみるのが自然である。
(詳しくは本文で)
上皇上皇后両陛下(平成時代)の主な海外旅行歴
1991年(平成3年):タイ、マレーシア、インドネシア(即位後初の海外訪問)
1992年(平成4年):中国(天皇として初の訪問)
1993年(平成5年):ベルギー(ボードワン国王葬儀参列)、イタリア、ドイツ
1994年(平成6年):アメリカ合衆国(宮中晩餐会でのスピーチが話題に)
1997年(平成9年):ブラジル、アルゼンチン(日本人移住関連)
1998年(平成10年):イギリス、デンマーク
2000年(平成12年):オランダ、スウェーデン
2002年(平成14年):ポーランド、ハンガリー、チェコ、オーストリア
2005年(平成17年):ノルウェー、アイルランド(戦後60年関連)
2006年(平成18年):シンガポール、タイ、マレーシア(アジア歴訪)
2009年(平成21年):カナダ、アメリカ合衆国(シアトル)
2012年(平成24年):イギリス(エリザベス女王即位60周年)
2013年(平成25年):インド
2015年(平成27年):パラオ(戦後70年・慰霊の旅)
2016年(平成28年):フィリピン(戦没者慰霊の旅・最後の海外訪問)
YouTube +4