『皇室に無関心だった夫が秋篠宮家の税金の無駄遣いに驚き、変わった』に多くのコメントが 一気にご紹介します

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4月11日付の【YOUR VOICE】皇室の話題に無関心だった夫が秋篠宮家の税金の無駄遣いに驚き、今や私よりも怒っていますに、多くの方からコメントを頂戴しております。ありがとうございます。

本日4月15日午後4時までに寄せられましたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)

◆皆さまのコメント

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(コメント欄:福島Sさんより)

あまりに我が家と同じ過程を辿っていらっしゃって、私がコメントしたものだったっけ?と思ってしまいました。

ウチも私よりも怒ってます。

ただ、暫定一家が絡むと私の口調が荒くなるので「言葉が過ぎますよ」とたしなめられます。

だから「あの一家が皇室を去り、全く絡まなくなったら、暴言吐かなくなりますよ」と言ってます。

正しく物事の本質を知れば、暫定一家を支持するなんてあり得ませんよね。

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(コメント欄:匿名さんより)

自民党大会で陸自の音楽隊が国歌を歌ったことについて
2026年04月13日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、

>毎日新聞の記事のヤフコメ

★自衛隊法第61条、隊員の政治的行為を厳しく制限している。その趣旨は、自衛隊が特定の政治勢力と結びついているとの印象を国民に与えないためである。 党大会は紛れもなく政治的行事だ。そこで制服姿の現役自衛官が国歌を斉唱すれば、意図の有無にかかわらず、自衛隊という組織が当該政党を権威的に後押しする外形的効果を生じさせる。「抵触しない」とする政府答弁は、行為の実質ではなく形式のみを捉えたものであり、法の趣旨に照らして説得力を欠く。 隊員個人の責任を問う以前に、そのような場に現役隊員を送り込んだ判断そのものが問われるべきだ。文民統制の観点からも、自衛隊の政治的中立性は制度の根幹であり、「問題ない」の一言で幕引きできる話ではない。

(詳しくは本文で)

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(コメント欄:匿名さんより)

自民党大会で陸自の音楽隊が国歌を歌ったことについて②
2026年04月14日「ブログ,ブルーサファイア」でご覧を、、

>記事より
先日、フランスのマクロン大統領が来日した際、永田町関係者を驚愕させる出来事があった。「通常、首脳会談の前には官邸で入念な勉強会が繰り返されるもの。しかし、それが一切なかった。高市総理は外務省が用意したペーパーを読み込んだだけで会談に臨んだのです。
「ペーパーに書けないような機微に触れる重要情報が、総理の耳に全く入っていない。極めて危険な状態です」(全国紙官邸番記者)

「今井さんとの対立だけではない。総理は完全に『一人暴走』状態です。防衛省はもちろん、元防衛相の木原稔官房長官でさえ、『自衛隊派遣などあり得ない』と首を横に振っている。ところが総理は『(艦船を)出したらええやん。なんとかならないの?』と言っており、できない理由を並べられると露骨にイライラを爆発させる。官邸内にはもはや修復不能な軋轢が生まれ、総理は孤立しています」(官邸関係者)

(詳しくは本文で)

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(コメント欄:匿名さんより)

お休み中の出来事~嵐山鵜小屋裁判が示す皇族の質
2026年4月12日 「ラブのママは74歳」でご覧を、、

>これに関する裁判は、2023年から今も継続して行われてますが、新たに撤去費用についての提訴がされたということです。

秋篠宮と建設絡みでの問題については、数日前にも私は記事にしていましたが、この嵐山鵜小屋関連の裁判は、秋篠宮の中抜き問題ばかりではなく「山科鳥類研究所」の役割や、秋篠宮周辺の人間によるピンハネ疑惑、たかり疑惑までが浮き上がってきているわけです。

(詳しくは本文で)

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(コメント欄:匿名さんより)

紀子妃の“皇后願望”が止まらない――衣装や行動のエスカレートが目につく
2026年4月13日 「ラブのママは74歳」でご覧を、、

>最近、紀子妃の公務では椅子引き係が後ろに屈んで控えていたり、正座したりしていたと騒ぎになったりもしてました。千葉看護大学挨拶でも、マイクを少しずらすために職員を呼んでいたように見えました。自分でできないのかと思いませんでしたか?

昨年の悠仁さんの成年式、加冠の儀の時の紀子妃の衣装と大きなリボンに度肝を抜かれた方も多いと思います。思えばこの頃から、紀子妃の衣装や態度の変化に拍車がかかったような気がします。

紀子妃の皇后になりたい欲求が強いのはよく知られていますし、事あるごとに「私は皇后になる人です」というフレーズが使われてもきています。

(詳しくは本文で)

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(コメント欄:匿名さんより)

時系列で考える皇族費問題――背景にある“思い込み”と“次期天皇家のつもり”
2026年4月14日 「ラブのママは74歳」でご覧を、、

>3月くらいから秋篠宮の皇族費が足りないとされる問題が、SNSで騒がれ始めました。私は、この皇族費が足りないと騒いでいる張本人は、紀子妃だろうと思っています。あくまで私の推察でしかないのですが、今日はそのことを書いておきたいと思います。

紀子妃の『皇后化』は、時系列で考えてみると、悠仁さんの成年式が一つの節目だったと私は考えています。無理やりに天皇家に伸し上がる、王朝を変える、という考えが赤坂の隠居夫婦や秋篠宮夫妻にあったとしたら、辻褄が合うような気がするのです。

少し振り返ってみましょうか。
(詳しくは本文で)

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(コメント欄:ゆうこさんより)

昔から皇族のことを家族で話しする機会があったなら違うのですが、そうでないと何か言いにくいのですよね。

我が家でもそうで、時々テレビで映った時に「○○らしいよ」とは言いますがあまり深くは話さず。

真実を知ったらどう思うのかなと思います。

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(コメント欄:北海道の匿名さんより)

これだけネットが普及して、現代人のほとんどが情報の波の中に生きていると言うのに、まだまだ知らない人がいるのですよね。

私の姉もそうでした。義兄が叙勲を授かり、夫婦揃って陛下に拝謁の栄誉を賜ることになった時に言ったのが「美智子さんじゃなくてがっかり」でした。

「あれ?両陛下に拝謁だっけ?」と浮かんだ疑問はともかく、がっかりの理由に驚きました。

令和になり隠されていた事実が明るみに出ていると言うのに、未だに慈愛の人を信じて尊敬していたのです。今上陛下は、皇太子の時代から皇后様を放置しすぎて甘やかしているなどと、酷い言い様でした。

それからは真実を正しく伝える皇室系のサイトなどを教えて、姉が目を醒ましてくれるように地道に話を続けました。

やがて、自分で隠された真実を探すようになり、私の言い分が荒唐無稽ではないことに気づいてくれました。

人が長いこと、それが真実だと信じて来たことを覆すには時間がかかりますが、決して感情的になり、悪口や貶めるようなことを話すのではなく、根気よく伝えることが大切だと思っています。

姉は今では拝謁の栄誉を一族の大きな自慢にしています。

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(コメント欄:福島Sさんより)

あの自衛官、他でも国歌斉唱してるようですよ。

例えば日本会議とか?

日本会議のためにも歌っておられたようだ(画像は『X』のスクリーンショット)
日本会議のためにも歌っておられたようだ(画像は『X』のスクリーンショット)

(画像引用元:X/Amyhonesty@Amyhonesty1さんより画像を引用)

 

自民党大会での事を違反にしてしまうと、他との整合性に欠けるから、皆一生懸命目を他に向けよう向けようとしているように聞こえます。

私は自衛隊の皆様には敬意をもって、そして好意的に受け止めていましたが、幕僚長の会見や小泉さんの言葉を聞いていると、本当に「こんな意識のヒトヒトが日本のトップに居るんだ」とそら恐ろしくてこれからの日本を憂いております。

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以上、みなさま大変ありがとうございました。

外部の良い記事を案内してくださる方も、ありがとうございます。ご自身の感想も目いっぱい添えてくださるとうれしいです。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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