【YOUR VOICE】悠仁さまは希少トンボが飛来、生息かという池をさっと潰す研究者 ボヤけた画像やミス連発の学名も怪しい
※ こちらはブログ記事、科博から出た論文は引用されがちだから… たとえ悠仁さまでも誤りを指摘しなければならなかった専門家の正義と勇気に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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トンボが絵のようなものや不鮮明な写真(元は描いた絵?)をいくつも使っているのは論文として失格なのでは?
不鮮明な絵のような写真発表は有り得ないですね。
多くの人達に発表するものが子供の描いた絵のようなものでいいのでしょうか?
それとも高校、中学での宿題の提出物だった?
普通は一眼レフのようなハッキリとピントが合った写真を使わないといけないのでは?
撮影したとされる池を潰しているのも理解出来ないです。
多くの自然と生物が存在する場所を破壊していて何がトンボ研究なのでしょうか?
論文記述も名前や撮影場所の間違いだらけで推敲もしない?
変な論文なのにテレビでチヤホヤされるとは。。
論文を書いた研究者達は恥ずかしくないのでしょうか?
悠仁さんのAI画像と変わらないテレビ紹介と似ている浅はかな論文ですね。。
(コメント欄:匿名さんより)
画像引用元:『J-Stage』赤坂御用地のトンボ相 ―多様な環境と人の手による維持管理―
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稀少種が本当に悠仁sによって「発見」されていたなら、その池を埋めたてるなど環境破壊もいいところで、大騒ぎになって当然です。それどころか、本当に「発見」されていたならば、NHKを呼びつけ、ダーウィン枠で大々的にその池の秘密を撮影するよう、文仁さんが要請されていてもおかしくない話でした。
実際、赤坂御用地には、農薬のスミチオンが高濃度で頻回散布されており、近隣小学校のPTAから苦情がでるほどで、多数のトンボが棲息できるような清浄水域があったとはとても思えません。
ボウフラとヤゴは、選択的にヤゴだけを残すわけにはいきません。ヤゴはボウフラを食べて成長するので、スミチオンを使えば、ボウフラもヤゴも死んでしまいます。ビオトープでは、ヤゴにボウフラを食べさせて退治させることが行われ、自然の力を実感させられるものですが、それも蚊を完全に駆除するまでには至らず、神経質な住人にとっては、蚊がいる以上、農薬を使用しろ、となってしまうわけです。
腹の立つことばかりの秋篠宮家。御難場相手に論文を代作請負い、高額報酬をもらうことは至難の業。そういう相手とはどこかで喧嘩になり、物別れになるのが普通とみるべきか。その理由を考えてみた。
①悠仁=複数悠仁s構成体だとすると、そもそもどの悠仁sも自分が責任ある著者という自覚がない。
②トンボ好きな悠仁sが何人もいるとは思えない。魚を獲ることが好きな別悠仁sもいたようなので。
③東大推薦の要件は、入試年になってから悠仁s向けに農学部だけ突然緩められていた。トンボ研究者は東大農学部内にはおらず、本来トンボ研究をしたいならば他大学へどうぞといわれる話だったのに。
④この時点で共著者には、悠仁sを東大に裏口入学させてもたちまち行き詰まるとわかったであろう。
⑤杜撰な論文になった主原因は東大裏口目的の論文であり、その合格可能性が限りなく低いとわかったことから代作者がやる気を失い、公表されるかどうかも不確定なものに労力をかける気が失せたのか?
具体的に東大の誰それ教授が読むとなれば、一生懸命代作もしただろうが、最後は筑波大に押しつけるのであれば、一生懸命やっても馬鹿馬鹿しいだけと、逆にエリート研究者ほど虚しく感じたであろう。
⑥途中で秋篠宮家と代作者間で何らかの方針対立が起き、完璧な論文に仕立てることに強い反発・反感を感じ、故意に学名を間違えたり、写真をぼけたものにしたりし、標本を特撮したものを使うなどした不正論文を作成して、悠仁sが非難されるように時限爆弾を仕込んでおいた可能性もある。何か不正があれば最終的には筆頭著者の責任となるので、二番目、三番目の著者は我関せずを決め込めるだろう。
⑦もし途中で悠仁sが複数人輪番体制であることを共著者が御用地内で目撃し、或いは口止めを要求されてこれ以上優秀偽装工作に加担することが怖くなり、わざと精査されたら終わりの論文にしたのか?
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いずれにしても、この論文が悠仁s永遠の十字架になってしまったことだけは否めない。
北九州文学館主催子供ノンフィクション文学賞での盗作剽窃事件のように、トンボ論文でもまたまた不正行為発覚か、となってしまい、世界的には「悠仁ショラテンへの道」は完全に封じられたも同然となった。
その意味では共著者による知的で静かなる抵抗、実に天晴れであった。
教育界を支配して思想工作の道具として国内混乱に利用して来たのはグローバリストです。その手下がやらせたと考えれば、まあそうでしょうねという話です。金額を数えるだけの額者がニセ論文を代筆したのでしょう。真っ当な学者ではないので自責の念もありません。