【YOUR VOICE】色白でガリガリの悠子sさん 韓国で人気の童顔維持作戦「低速老化献立」を実戦中かも

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※ こちらは【YOUR VOICE】英国に2年間単独で留学できるか否か、それは悠仁さまの皇族としての能力や適正を測る機会になるに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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万事が『韓流』思考で、韓流日本語発音やハングル風創作漢字の『命』まで書いてしまう紀子さん。皇統簒奪のための頼みの綱・FTM悠子sたちの『童顔維持』の秘訣は、半島で話題の『小食強制』かもしれません。

あまり日本では知られていないようですが、半島では大人の童顔が持て囃され、前大統領夫人で統一教会からの賄賂容疑で逮捕された女性も、童顔だとして人気がありました。

そりゃ紀子さんの今をみると、あんな皺クチャでは、ちょっと老化速度が早すぎるようにも思われませんか?

韓国の中央日報日本版に面白い記事がありました。医師の親が小学生の息子に与えた「低速老化献立」が話題になっているとのこと。

>医師が小学校4年生の息子に与えた「低速老化献立」…「児童虐待ではないか」炎上=韓国
 中央日報/中央日報日本語版 2024.08.06 09:170

小食を目指すという方向で「低速老化献立」を主張する医師が小学生の息子に与える献立をめぐり、ネット上で炎上している。

 

ソウル峨山(アサン)病院老年内科の臨床助教授であるチョン・ヒウォン教授は3日、自分のXアカウントに「小学校4年生の息子の夕食」というコメントとともに献立の写真を掲示した。

 

チョン教授が投稿した写真の中のプレートには、ご飯、カタクチイワシ、ヒラメ、かまぼこ、のりなどのおかずが置かれていた。ただ、おかずの場合、一般人が食べる量より極めて少ないように見えた。

 

チョン教授は「息子向けの低速老化のご飯やココナッツオイルで焼いたヒラメ」として「息子向けの低速老化ご飯は豆や雑穀35%、もち米15%、白米50%が入っている」と説明した。

 

写真を見たネットユーザーは「幼いころから低速老化の献立を生活化できてとても良いと思う」「子供が豆ご飯をよく食べるようだ。わが子供は豆がとても嫌いなのに、うらやましい」「レシピを共有してもらえるか」として呼応を得た。

 

ただし、一部のネットユーザーは「おかずをこんなに少しだけ食べるのか」「キムチもない」「児童虐待ではないか」「子供がとても痩せていそうだ」「あれを食べて生活すれば倒れるのではないか」などの否定的な反応を見せたりもした。

 

3日に投稿されたこの掲示物は2日で再生回数819万回を記録し大きな注目を集めた。

 

この写真で炎上すると、チョン教授は「この掲示物、人気が高いですね。食べている間に撮影したもので、夕方だけは健康に食べさせようとしている。外で食べるおやつは自由に食べるようにしている」と子供用おやつボックスを公開した。

 

おやつボックスにはグラノーラ、ようかん、チョコレート、ポテトチップスなどのお菓子が入っていた。チョン教授は「幼いころに食べる加速老化の食べ物がなぜ悪いかというと、老化と成長は多くの経路を共有する」として「加速老化の食べ物で栄養歪曲が生じれば、成長軌跡が歪曲される。加速成長ではない」と説明した。

 

また「小児肥満、性早熟症など代謝疾患が生じる可能性が大きくなる。その結果、生まれつきの身長より小さく育つこともあり得る」として「問題は大人になるまで続く。さらに早い時期に糖尿、高血圧などの慢性疾患を患うこともあり、生殖機能にも問題が生じやすい」と説明した。

 

同時に「一生使うべき代謝ソフトウェア。幼い時に誤った方向に使えば、もっと長い間悪い結果を作ることになる」とした。

 

チョン教授の反論にネットユーザーは「ただ一度でも糖尿に苦しんだ人なら、この献立を非難することはできないだろう」「なぜこの献立が非難を浴びたのか分からない。子供が望むからといって刺激的な食べ物を何でも食べさせたら、後で大人になってから健康に問題が生じても献立調整が難しくなるのではないか」「子供たちにハムやソーセージのようなものだけを食べさせる人よりはるかに立派だ」という反応を示した。
https://japanese.joins.com/JArticle/322050?servcode=400&sectcode=400

 

悠仁1号に比べて、悠子sがガリガリに痩せていることは皆さんもお気づきだと思います。

ただ最近は第二次性徴停止薬の使用を中止したのか、痩せたままでも腰回りだけはしっかり安産体形に変わってきたようです。

頭髪脱毛に耐えかね、男性ホルモン投与量も以前よりは減らしてそうですし。ただスーツ姿になると、乳房を切除されたのかと思うほど、やせ細って見えます。

脚延長手術を受け入れたなら肉体改造に罪の意識はないでしょう。性転換の定番である乳房切除も受け入れたかもしれません。ただ、喉仏はなく、出す声は甲高いし、座る時には必ず足を閉じ、お化粧も大好き…。

それでも、どんなに頑張っても男らしくはなれないFTMたちならば、いつまでも今の少女ぽい女子中学生顔を維持させるしかなく、行き着くところが韓国式の童顔維持作戦しかないというわけです。

それには記事にあるような「低速老化献立」を強制するしかなく、その結果、本来は食欲旺盛で少し太り目が普通の思春期なのに、すっかりやせ細り、病的にまで色白に見えるようになったのではないでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 悠仁s悠子sらの若年組入れ替わり作戦が、最も気になるところだ。

    最初は悠仁1号として存在を誇示されるも、高校時代に”失踪”し、国民の前から忽然と姿を消した。

    死亡したのか、重病なのか、はたまた重傷なのかもわからないが、赤坂ヘールシャムに2024年春の園遊会以後に設置された南側のロングスロープからは、ストレッチャー搬送を必要とする重病患児が中にいることを象徴している格好ではある。

    藪睨みする悠仁1号の存在はなかったことにされ、それまでにもブータンで初顔見世し、好評だった性転換者組から用意された”悠子sグループ”を、まるで代役出演者のように平然と使い始めた。

    悠子sグループからの代役たちは、いずれも悠仁1号が失敗作と判明してから、リトライされた新世代なのか、3年から4年は年齢が若く見える。

    加えて、永遠の子供であり続けさせるために、第二次性徴を発現させない魔法の薬まで投与されていたなら、頭髪がカツラだろうとされる疑惑や、一部の悠子sに顕著な、男子のはずがやけに骨盤まわりだけが成長著しく、なで肩で喉仏もなく、甲高い声で、ガリガリにやせているのに、ヒップだけはでかい、女子高生体形に見える怪現象に驚かされるのだ。

    さらに驚くのが、彼女には義足疑惑までがあることだ。確かに、足首を90度曲げて立っている報道写真のような姿は普通は絶対に出来ず、あれは義足からスニーカーが外れて、靴下だけで繋がっている一瞬を写し撮った、女性誌の大スクープ写真と評価すべきものであろう。分かる人には分かる、そういう報道写真なのである。
    身長を伸ばすため、足の骨を膝から下で一度骨切りする整形手術はソ連で開発されたもので、日本でも自費で施術してくれる美容外科があるようで、激痛などのリスク覚悟なら出来ない話ではない。
    陛下に対し、身長しか勝てることがない積年のコンプレックスが、娘への危険な足延伸手術に縋ろうとしても不思議はなく、全ては知能指数の足りない分を高身長で誤魔化そうとした結果なのだろうか。

    そんな夢の高身長化手術も、女子をFTM偽男子にするため男性ホルモン投与の副作用として起きてくる骨粗鬆症があれば、失敗する確率も急上昇する。骨切りした足の骨どうしが繋がらなくなるからだ。
    身長を高くするための整形手術に失敗して、もし両足が義足になっていれば、逆にその日によって身長が露骨に伸びたり、縮んだりしているとわかる写真間の矛盾現象の原因も、最新の伸縮可能型ハイテク義足使用によるものとすれば、あっさり説明可能となり、悠子sを巡る主要な謎も解けてくるのだ。

    彼女らが代理母の産んだ子なら、どんなに後遺症の激痛に苦しんでいようが、義足になっても、親である意識が希薄なK子さんからすれば、全員が使い捨ての駒に過ぎず、ウクライナでのロシア軍や北朝鮮派遣の歩兵のように、敵の銃弾に倒れたら、すぐさま次の列の新悠仁sに入替え、後は何事もなかったように戦わせるだけなのであろう。
    かくして哀れな悠仁sや悠子sの殆どが御用済とされ、次々と赤坂ヘールシャムに放り込まれ、その後の余生は生体間移植用のドナーとしてのみ生かされ、皇籍も名前もない本人たちは絶望するしかない。

    凍結受精卵のある限り、まだまだ新世代の若い悠仁sが背後には控えていて、どんどん取り替えられ、皇統簒奪戦争に投入される悲劇は続くのである。悠仁s悠子sに限っては、十代後半のまま、全く歳をとらないようにみえるのも、新世代への入替現象が続く限り、あり得る話なのであろう。
    今こそ国会議員たちは刮目し、悠仁s悠子s間の顔の違いをまずは自分の目で確かめるべきである。
    それにはここのサイトが非常に有益な情報を提供してくれていると思った。

  • 紀子さんの心配は舟さんのような「巨体」になってしまうことでしょう。辰彦氏も晩年には凄く太っていたので、そうなる遺伝子がある家系といえ、逆にその醜形恐怖から極端に食事を制限し、第二次性徴を起こさせないため栄養を故意に偏らせている可能性を感じさせられます。本人も新婚したてのころは、週刊誌に太らないよう、毎日ランニングをしているとも書かれていたし、独身時代から恥ずかしげもなく街路上を走る姿を見せていました。
    フィギュア五輪代表にもなった女子選手が、現役時代は激しい運動量から生理がずっと起きず、現役引退後26歳でようやく来たという有名な話があり、とにかく眠っている「女」を起こしてはならないのが悠子sの管理鉄則である以上、あらゆる手法が駆使されているとみるべきではないでしょうか。
    とすると、松屋やガストでの高カロリー外食は、悠子sたちにとっては禁断の食品群であり、学食での食べ物も同様なはずです。生物学上の男子でないFTM体形維持目的からくる余計な気遣いや厳格食事管理体制は、普段からどこかに幽閉されていないと徹底することが出来ないものばかりだと思われます。

  • 私はまだまだ写真を見る目が無いと自覚しました。サムネ画像で指摘されているように、白カッターシャツの下にマッスルベストを着込んでいるように見えます。超なで肩でしたものね。

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