【YOUR VOICE】祖父のように聴講生ならよかったのに… 何人いるかも不明な悠仁s/悠子sを正規学生とするから問題が

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※ こちらは【YOUR VOICE】お茶附は高校を共学にする動きがあったがOGが「待った」を あれも悠仁さまの為だったのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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東大、お茶の水はどちらも共学のトップ大と女子大のトップ大ということで、卒業生だけでなく、職員にも大変なプライドがあります。

それだけに裏口入学を大学が認めることには強い抵抗があったはずですが、筑波大は附属に特支がいくつもあって、障害児教育の最前線を走る大学という妙な自負もあります。

小学校の段階で知的な面が怪しまれた悠仁を、どうしても引受けるしかないとの諦めムードみたいなものが最初からあって、OBも悠仁1号の大学進学の夢を無闇に断るのも如何なものか、などと「二つの正義」(障害児への学びの機会の提供と、入試の公正性と平等性の確保要請)の狭間で弱気になったのかもしれません。

そこに、紀子さまからすかさず付け入られたことで、何もかもがおかしくなったとみるべきと思います。本来なら、大学も明仁氏のように聴講生にすればよかったのです。なのに正規学生としたことから、あちこちで矛盾が爆発してしまいます。

お茶女附属幼からそれなりに療育を受け、多動の制御方法も教員間で共有できていた悠仁1号の姿が見えなくなってしまった。あとは代理母が産んだ「隠し妹たち複数人」を悠仁1号の代役にするしかなくなり、裏口問題に加え、一人分の在籍を意味する身分証明書を替え玉どうし複数人で共有させている疑惑もあります。

かくして前代未聞のハイノリ大学生が誕生したとみられます。その後の筑波大内部でのモラルハザードを引き起こす最大原因になったのではないでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • 嵐山通船の小島社長が本日、京都府に対し、鵜小屋の行政代執行費用の返還請求を求める訴えを京都地裁に提起しました。大阪のMBSが報じています。記者会見で小島社長は、鵜小屋は京都府の許可を得て設置したもので違法性はなく、代執行を受ける謂われはないと主張、その通りだと思われます。
    「裁判になればこちらもいろいろ言いたいことがあります」と宣戦布告。安西文仁氏にとって、枕を高くして眠れない日々がこれからもまだまだ続くというわけです。メデタシ、メデタシ。

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