『富士スカウト章の皆さんの前に怖い表情の秋篠宮親子、まるでヒトラー青年団の指揮官』に多くのコメントが 一気にご紹介します

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4月7日付の【YOUR VOICE】富士スカウト章の皆さんの前に秋篠宮親子が怖い表情で もはやヒトラー青年団(Hitler jugend)の指揮官のように対し、多くの方からコメントを頂戴しております。ありがとうございます。

本日4月9日午後10時までに寄せられましたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)

◆皆さまのコメント

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(コメント欄:匿名さんより)

文仁氏や悠子s氏はスカウト団で訓練を体験したこともないのに、どうして階級章をつけているのでしょうか。おかしいですよ。これってまさかいつのまにか名誉なんちゃらになっているのでは?

皇太子殿下(当時、いまの天皇陛下)は自ら隊員の活動にも参加され、キャンプで隊員と同じ作業をこなされ、同じテントで一夜をお過ごしにもなられています。

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1978年に御殿場で行われた日本ジャンボリーには当時の皇太子(今の天皇陛下)ご一家がおそろいで参加された。82年に南蔵王で行われた8回大会では、皇太子殿下が代表スカウトたちとキャンプ生活を送られ、実際にテントで1泊されている。

この実現を強く望まれたのは、同世代のスカウトたちとの交流を考えられた今の天皇陛下だったという。ジャンボリー会場の一角で、3人の指導者と全国から選ばれた13人のスカウトと共に、キャンプ生活を経験された。夕食を一緒にとられた後、キャンプ・ファイアーを体験され、夜は2人のスカウトと共にテントで就寝された。

「一般のボーイスカウトが行っていたキャンプ生活の一端を、できる限り味わっていただこうと考えた」とその際に隊長を務めた杉原正・ボーイスカウト日本連盟先達はのちに語っている。よほど強く印象に残ったキャンプだったのだろう。

翌83年4月には東京・赤坂にある東宮御所の庭で、同じメンバーによる1泊2日のキャンプが行われたという。来賓用ではない、ボーイスカウト流の本物のキャンプを体験したいというご希望で、テント張りから料理づくり、皿洗いまでを経験されたという。

出典記事:「世界スカウトジャンボリーを訪れた皇太子殿下とボーイスカウトの知られざるご関係
山口県きらら浜の第23回世界スカウトジャンボリー会場にて」磯山友幸( ジャーナリスト)
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/5239?layout=b

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これに引換え、秋篠宮家の面々はまるでアドルフ・ヒトラー気取りで、隊員を軍隊式に直立不動で立たせたまま、完全に上から目線で見下ろす、例の豆記者応接と同じやり方で、何だか隊員が哀れに見えてきました。

中身のない人に限って、青少年の純粋さにつけこんで、子供の前では威張ることで、日頃の劣等感や鬱憤を慰藉しようとするものです。それがまさにこの文仁親子なのです。情けないわ。

天皇陛下は自ら隊員と一緒に汗を流し、一晩中語り明かすという体験を望まれ、そのうえでご面会になさっておられるので、そりゃあ先輩からその時の話を聞いている隊員たちは励まされますよね。

 
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(コメント欄:匿名さんより)

高市首相は秋篠宮家の為に国民と張り合っておられる。

そのような事をしても何の意味もないのに。国民は皇族の行いをちゃんと見ているのです。だから争うことをやめなければこの国は不安定な状況になっていくだけです。

それは首相と言う立場におられる高市さんがよくお分かりのはずです。

皇位継承において高市首相が男系男子にこだわる理由を制度に定められているから、皇室典範に定められているから以外に何か理由があるはずです。それを聞かせて頂きたいと思っています。

皇室と国民の関係は日本国を築いていくのに必要な事です。国民を敵視してばかりしていては政治家とも信頼関係を築くことが出来なくなると個人的には思っています。

4月15日の国会答弁で全国民の前で話を聞かせてくださいますようよろしくお願い申し上げたいです。
 
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(コメント欄:匿名さんより)

ヒットラー・ユーゲントは日本にも親善訪問で来たことがあるそうです。
歓迎の歌まであるんですよ。

「朝日に輝くハーケンクロイツ~……万歳ナチス」という歌詞で、友人が曾祖父さんから教わって、学校で歌ったら左翼教師にぶっ叩かれたエビソードを聞いて皆で笑い転げた思い出が。

A宮さん一家は揃って、自分達に平伏して褒め称えてくれないような国民は徹底弾圧したいて思うので、今も私兵を備えている可能性がありますね。

赤坂御用地に建つ謎の建造物はもしや兵舎?
 
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(コメント欄:私もまやです。さんより)

むささびX様が折々に“思い出される物事”が多岐のジャンルに渡るニッチなエピソードで、毎回ご博識ぶりに感服しつつご投稿を楽しませていただいております。

今回のも興味深く拝読しました。ご指摘のように、お子さんや青少年関連のご公務が多い印象です。

ご一家ぐるみ大人相手だとマトモな対応ができなくて絵になる撮影がしにくく苦手だからかと思っていましたが、隠された意図(洗脳)があるのかもしれませんね。
 
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(コメント欄:匿名さんより)

秋篠宮家の長男を天皇に育て上げるのが国家的責務だとおっしゃっている方がいる。

それは違うでしょうと思います。国民には関係のない話だと個人的には思っています。

秋篠宮家がなされたことなのです。教育係をつけるなどして宮家ご自身が育て上げればよろしいのではありませんか。と個人的には思っています。
 
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(コメント欄:匿名さんより)

洗脳や刷り込みといえば、何年も前まだ小学生くらいだった悠仁さんが両親と3人入室する際に、居合わせた大勢の子どもたちが一糸乱れぬ整列をして一斉に頭を下げて迎える光景が、あまりにも北●鮮風味で違和感がありました。
 
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(コメント欄:匿名さんより)

私はこの方に人権、戦争とは何ですかと聞いてみたいです。
 
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(コメント欄:美濃の国の媼さんより)

まさかとは思いますが、ご両人に笑顔がないのは、早くも統帥を意識してのことではないでしょうね?

ぼんやり秋篠宮さんは青少年相手の統帥感に陶酔しておられ、悠仁さんは秋篠宮さんより「威厳を示せ」などの指示を受けて、絶対に笑顔は作るまいと決心しておられたのではと想像したりしています。

ドノヒトさんかはわかりませんが、通常は作り笑顔を強いられているヒトさんで、いきなり笑顔を封じられて困惑しながら、それでも必死に威厳を醸そうと奮闘している顔にも見えます。

唯一ビクビクせずに懇談できる年少者相手、かつ進級制度に伴う階級組織でのごコームで、ある意味統帥意識が働いていたのではないかと邪推してしまいますね。

むささびXさん同様、私も警戒心が湧きました。

 
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以上、みなさま大変ありがとうございました。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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