【YOUR VOICE】成績最低の悠仁1号と助・格さん3名を入れたツクフ 内進が叶わなかった生徒と保護者の恨みは一生だろう

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※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さまは「お茶附小は首席で中学入学式では新入生代表」のはず 堂々と受験で筑附中に入れなかったの?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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教育実験をやっておきながら、勝手に成績要件を設けるのは、生徒の人権上、問題があると思います。

言い換えれば、その時々の学校方針に適合した生徒だけが高校へ進学できることとなり、実験で失敗組に入った生徒を追放するのは、教員側の身勝手というしかないからです。

他の公立中学ではやらないような変わった教育をしておきながら、付いて来られない生徒は高校から外へ出ろというのでは、教育実験の性格上、必ず向く子と向かない子が出てくるのは必然の結果であり、これでは公平な選抜とは全く言えないからです。

成績が伸びなかったとしても、その原因が生徒個人だけにあるわけではないことが教育実験校では容易に推定できるので、高校への進学希望者を内進選考で篩い落とすことは許されず、成績の悪い子でもどうすれば伸びるかをフォローすべき、教育実験の後始末をする道義的義務が筑波大附属中学高校にはあると考えられます。

またツクフでは進学校のようなカリキュラムを急いで先に進める教育はしないので、私立だったら中三で既に高一か高二の教科書を使っているのが公立並み進度では余った時間と能力で教員の論文作りのお手伝い=教育実験に付き合わされることになってしまいます。

まして成績最低の悠仁1号を、裏口から御小姓さん付で採った以上は、悠仁より遙かに有能なのに、高校への内進段階で振り落とされた生徒さんとその保護者さんたちは一生悠仁と同伴小姓を怨み続けるのではないでしょうか。

筑波大附属のPTAは非常にうるさ型の保護者が多いといわれています。良い意味では「父母ともに教育熱心」、悪い意味では成績だけでなく、私立とはちがう人格や体力形成を全て学校に期待する「注文が多すぎるタイプ」です。

その期待値がそのまま子供たち同士のスクールカースト問題とも連動してくるだけに、かなりやかましい親御さんもいるそうです。

ただそのなかでも、紀子氏の横暴が突出して目立ち、子供のためにはどんな論陣でも張る保護者でも黙るしかない圧力を繰り出してきた。そのことでついに2025年、ツクフの何かが大きく崩壊した印象があります。

(コメント欄:匿名さんより)



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