【YOUR VOICE】紀子さんの不自由な日本語、もしや親しく話せる人がいない? 家族や職員に疎んじられ、友人もいなさそう

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※ こちらは【YOUR VOICE】紀子さまが日本語が上達しないのは、日常生活でどなたかと別の言語で話しているからでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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私も、赤坂御用地東地区の怪しい女子職員棟は、秘密を守るためにも半島系の組織の人々が働いているのではと思っています。宮内庁職員では漏れますからね。

紀子さんの日本語がいつまでも不自由なのは、確かにそのせいとも思えますが、もう一つ考えられるのは、親しく話せる人がいないのではないかということ。家族は不仲、職員にも嫌われている。親しい友達もいなさそうです。

言葉遣いも人への気遣いも、ましてや皇族としてのあるべき姿も誰からもアドバイスがもらえない。いや、それ以前に日本人としての精神性が身についていない。

本当に救いようがありません。

(コメント欄:森の人さんより)



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5件のコメント

  • 父カワタツには、工作員疑惑がありました。
    そのため、『孤独』を基本として生活して来たのではないでしょうか。
    そして 工作=ハニトラであり、
    異性とのやり取り経験値はあっても、
    同性同士のやり取り経験が少ないのでは…?と、思っています。
    また、成育環境が放置子状態だったせいで、子育てに対する感覚もズレていたのでは…?
    秋家は、家庭崩壊ではなく、初めから個々の集合体だったのではないでしょうか。

  • 歳とってきた紀子サン。

    忍び寄る老いと皺の深さは、北朝鮮の写真でよく見る、長年屋外で働いてきた老女たちを彷彿とさせるものがあります。そうした雰囲気がここにきて急速に濃くなっているように思いました。

    日本の上流女性の美しい老い方とは真逆の形。

    還暦婆が十代のFTM悠子s軍団を引き連れ、あちこち顔見世興行して歩くも、引率者が祖母にも見える風貌なので、現実感のない親子関係にしか見られません。

    もし、一部の噂にあるような眞子さんの卵子をベースに人工授精で粗製濫造した代理母出産児たちだとしたら、実際に祖母と孫の関係ですものね。

    「可愛い孫たちですのよ」と自己紹介すればいいではありませんか。

    もっともそうなると、孫である前に父と娘の近親交配が疑われるので、どんなに障害があっても同情されなくなるでしょう。

  • 工作員の鉄則(父カワタツも、かなりの変り者でしたが)で、基本『孤独を貫いている』のではないでしょうか。
    工作=ハニトラであり、異性とのやり取り経験値はあっても、同性同士のやり取り経験が少ないのでは…?と、思っています。
    また、成育環境が放置子。
    子育てに対する知識もゼロ。
    だからこそ、親子や家族としての愛情も育てられない。
    秋家も、家庭崩壊ではなく、初めから不協和音の集合体だったのではないでしょうか。

  • 一連の「日本で育ったのかどうか」が怪しまれている紀子さまの謎は、そもそも双子の姉妹が存在し、平壌から送り込まれてきた「もう一人の紀子」である可能性を強く推認されてしまう結果に。

    逆にいうなら自分も成り済ましや背乗り、入れ替わりを実践しているので、悠仁sを複数人用意することくらい何ら抵抗がないとか。

    今の紀子さまは、学習院に通った紀子さまではなく、北朝鮮でスパイ教育を施され、完全に洗脳されたお一人ではないでしょうか。

    ご結婚後の紀子さまには、「工業団地にはどのような人が住むのですか」と尋ねたという有名なエピソードがあります。日本人なら全員知っているはずの工業団地の意味を知らない。工業団地のない国で育ったことを暗示させられる。

    週刊誌が報道したところでは、夕食に週三回も朝鮮風の料理を所望し、食材も本場直送のものに限定という。

    そのほか、数々の怪しい日本語連発の姿からは、まるで金賢姫が話すような日本語にも聞こえてくる。別の国で習った日本語だからではないのか。

    なぜ国はそれを問題視しないのか。

    それは、日本の公安が紀子姉妹入れ替わりに気づいたのが結婚後だったとなると、「結婚前にちゃんと身元調査をしなかったのか」と批判されることになるため、紀子さまの出自の疑惑は触れようがないのだろう。

    次男への皇位継承案に日本会議・勝共連合が前のめりになるのも、全ては金王朝と文鮮明からの極秘指令が原因であるとみられる。

    現在も悠子らの養育掛には、共和国から総連経由で人材提供され続けていて、朝鮮語バイリンガルにされている可能性がありそうだ。

    成績の話題が出たことがあるが、国語、とりわけ漢字力が壊滅的と伝えられたのは、そのせいかも知れない。

    御用済児を赤坂ヘールシャムに監禁する方式は、共和国で典型的な招待所のコピーでもあろう。替え玉親王を揃え、使い分けることや、地下要塞を築きたがるのも金王朝らしい発想、権力維持策といえる。

    (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • 日本語が不自由ならあまり喋らない。喋らなければ工作の意図もバレにくいかも。

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