【YOUR VOICE】ポジティブに人の心をほぐして下さる敬宮様 一方で秋篠宮家は見るだけで運気が下がります

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※ こちらは【YOUR VOICE】敬宮様のただならぬ魅力 佐賀県知事はインタビューで涙目に、ラオス訪問で職員は「ファンになりました」に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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佐賀ご訪問では、敬宮さまに佐賀の偉人の寸劇をお見せした方たちも敬宮さまにすっかり魅了されていて、「日赤創始者のことを愛子さまはご存知で『入社して最初に習うのですよ』とおっしゃって~」「うんうん♡」という感じのメロメロになっているインタビューを見たことがあります。

それから敬宮さまが手すき体験をされた和紙工房の女性の方は、冷たい水で作業するなんて大変ですね、とばかり言われることにモヤっとしていたそう。

でも敬宮さまは、新鮮な水に触れる喜びを分かってくださって、とても感激されたそうです。こんなにもポジティブに人の気持ちをほぐしてくださる方、他を探しても見つからないと思います。

秋家のカタカタは見るだけで運気が下がる感じですし、旧皇族という名の一般人が敬宮さまを押しのけて出て来るならば、引っ込めー!と石でも投げられるんじゃあないでしょうか。

(コメント欄:シースクリームさんより)



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3件のコメント

  • 2027横浜花博の名誉総裁、またあの人でしょ、、、
    ホントやめて!
    花博にあの人が来たら葬式花になっちゃう。

    花博は敬宮さまじゃなきゃおかしいでしょ。
    アンバサダーが芦田愛菜さんなんだから、敬宮さまと芦田愛菜さんの掛け合いシーンとか国民は見たいし、その方が花博が盛り上がるって事が運営の連中にはわからないのかね?

    まかり間違って末子君と芦田愛菜さんを絡ませたら、国民から悲鳴があがるよね。もちろん拒絶反応の悲鳴ね。

    私は敬宮さまの御成のタイミングを狙って行ってみたい。
    本物の皇太子様の御尊顔を拝し奉りたい。
    歓喜の人々の中にいてみたい。

  • ~♪ はないちもんめ ♪~
    「勝って嬉しい はないちもんめ 負けて悔しい はないちもんめ
     あの子が欲しい あの子じゃわからん この子が欲しい この子じゃわからん
     相談しよう そうしよう
     決まった 愛子皇太子殿下が ほしい ジャンケンポン!」
    愛子皇太子殿下が実現して、皇統簒奪を謀った輩は負けて廃墟の法則で全滅しましたとさ。めでたし、めでたし。

  • 「愛子天皇」待望論は海外メディアのほうが凄かった…”ポップスター愛子さま”人気と皇位継承への御注進

    PRESIDENT Online2025/12/13
    島田 裕巳
    宗教学者、作家

    上記文言で検索を、、

    >愛子内親王について海外でどのように報じられているのか。皇室史に詳しい島田裕巳さんは「たとえば『ABC News』では、『日本で愛されている愛子内親王は、しばしばポップスターのように歓声を浴びている』と報じられ、日本の皇位継承がいかに危機的であるかが解説されている」という――。

    >「ポップスターのように歓声を浴びる」愛子さま

     たとえば、アメリカの「ABC News」では、「愛子さまの人気により、日本の男系限定の皇位継承法の改正を求める声が高まっている」というタイトルの記事が配信されている。

     その出だしは、「日本で愛されている愛子内親王は、しばしばポップスターのように歓声を浴びている」というもので、「天皇皇后両陛下とともに長崎を訪問された際、沿道の支援者たちが彼女の名前を叫ぶ声は、ご両親への歓声を圧倒した」ことが報告されている。

    >“超保守派”高市首相の拒絶にも言及

     同じような趣旨の記事は、ほかにも配信されている。スペインの「EL PAÍS(エル・パイス)」の米国版では、12月4日付でギジェルモ・アブリルという記者が、「愛子さまの人気の高まりにより、日本における男系皇位継承をめぐる議論が再燃」という記事を書いている。

    >第1子継承へシフトしている欧州の王室

     こうした海外の報道において、国内では報じられていなかった特別なことが述べられているわけではない。しかし、海外の記者が、日本の皇位継承のあり方について、それを時代にそぐわない保守的なものとして捉えていることは間違いない。

     何しろ、以前に私が書いた「『愛子天皇待望論』は日本だけの現象じゃない…女王続出の世界トレンドと男性をはるかに超える経済効果」でも述べたように、ヨーロッパの王室ではほぼ男系による継承から男女を問わず第1子による継承にシフトしているからである。日本のあり方は、海外からすれば、どうしても時代に逆行するものに見えてしまうのだ。

    >愛子さまは比類なき外交の担い手

     来年になって、愛子内親王がどういった活動を行うか、まだそれは発表されていないし、予想できないことである。しかし、今年以上に活発なものになるのは十分に考えられる。その中でもっとも注目されるのは、次の海外訪問であろう。(略)

      (詳しくは本文で)

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