【YOUR VOICE】いつまでたっても知性の香りがしない秋篠宮家のお子様達 偽者の宝石は輝かないと国民は知っている
※ こちらは【YOUR VOICE】ツクフ入学式のペットボトル事件で「嫌われている」と意識も、まだ必死に出張る秋篠宮家のみじめに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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惨めなハンブル意識を頭から追い出したいのに、逃れられない能力の低さ。それゆえ、自助努力が不要な金屏風を置いたり椅子引きを欲しがるのでしょう。
むしろ、それらが無いと見劣りすると彼らの周りも思っています。
そうでなければ、笑われるだけのものを用意しません。用意する方も用意させる方も「見すぼらしい」と自覚しているはずです。
何を着ても映えない、高価な宝石も光らない。偽者だと国民に知れ渡っているのに足掻くハンブルさ。目頭切開や口角上げ術、人中リップ短縮術など美容整形に頼ってどうしたいのでしょう?
どうにもならない老婆が近くにいるじゃありませんか。喋ると失敗するからと黙っていても、見ればオツムの程度が知れます。特に長男さんはいつまで経っても知性が香りません。
(コメント欄:匿名さんより)
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偽物の宝石も精密に作られた物はある程度は輝きますが、その辺の石ころにメッキしただけなので、擦るとメッキがハゲて地が出ます。
「今こそ、愛子さま推し活を!」
日本では、推しといわれる文化があり、お気に入りのスターやキャラクターを勝手に応援する人々が大勢いますが、そのどこかで裏にいる会社や芸能プロダクション、イベンターに仕掛けられていて、知らずに乗せられてしまい、結構なお金を吸い上げられていることも見逃せません。
しかし日本には誰よりも強い推し活をすべき相手がおられることを忘れてはいけません。それが敬宮愛子さまなのです。邪悪な政治家たちの私利私欲のせいで、国全体では女性差別はいけないこととするキャンペーン中でありながらも、日本の国会では愛子さまを皇太子にするための皇室典範改正案は提案もされないまま、逆に国民が望みもしない、旧皇族男子を養子に連れてくるという羊頭狗肉のような案へとすり替えられようとしているのです。
旧皇族といえば、T家で発生した大麻事件が真っ先に取り上げられねばなりません。明治天皇の玄孫であるとして皇室評論家をする兄弟がいる家で、麻薬犯罪で有罪判決を受ける子息が出てきたのです。
この大麻事件は、旧皇族とはもはや敬称付きで呼ばれるやんごとなきお方等ではなく、犯罪者を出し、麻薬犯罪という社会悪に染まっている庶民以下の人々がいることを実証してしまっており、国民は麻薬前科を持つような「皇族崩れ」を、再びやんごとなき方々と見て崇めることは絶対にしないでしょう。
これに対し、愛子さまのことをもっと知り、愛子さまがなさろうとされることに皆で協力し世界を平和に、仲良く交流しあえる環境に変え、国内でも被災地への配慮と理解を深め、防災に備えることに努めた方が、どれだけ社会を明るく、健全に、希望のあるものと変えられるか、愛子さまへの推し活は、決して自己満足などではなく、日本をより安全で豊かにする活動であることに気づくべきなのです。
天皇になる人のありようとは、国民の倫理的道徳的模範であり、多くの国民にとっては「気付き」のきっかけでもあります。王制のある国家の利点とは、政治家としての大統領(国家元首)が選ばれ、党派色のある支配に服する共和制とはちがった、自然発生的な国民融和が追求できる点にあります。
その理想形である敬宮愛子さまの存在とは、未来への希望の光でもあるだけに、愛子さまへの皇位継承を妨げたがる声の大きい人々に対し、いたずらに怖じ気づくことなく、きっぱりと旧皇族復帰案には絶対反対を表明し、愛子さまの立太子こそを可能とする新たな典範改正案を求めて参りましょう。
暫定一家の母親の事を、英ではハンブル オリジン、米では吐き気をもよおすほどの卑しい出自、と言われていると聞いた時に、言葉が出ませんでした。
その表現は、これまでの生き様が国民からも受け入れられる心根の素晴らしい人であったなら、出自がどうあれ違ったものであったに違いありません。
学生時代、そしてハニトラを仕掛けて皇室入りし、その後のミヤケヒとして恥ずかしいやらかしの数々、それらを知っているからこその表現なのでしょう。
いくら国民に無視されても歓迎されなくても構わない。皇后になれれば。国母になれれば。この思考そのものが国民に受け入れられないというのに。
聞けば、ヒサヒトサンも父母と同じ様に護衛官の方々に凄い言葉を吐くとか?
親の背を見て子は育つ、ですね。ミチコサン、キコサン、タカイチサンは似たような女性達ですし、ヒサヒトサン推しのカタガタは段々と人相が悪くなっていると思うのは私だけでしょうか?