【YOUR VOICE】総理大臣だけが見る文書に「最後は全部アメリカに貢献を」とあるそう 高市氏の媚びもカツアゲ外交だから
※ こちらは【YOUR VOICE】職員や国民から嫌われ、キコサンは毎日楽しいでしょうか 無心になれる家の周りの草取りなどお勧めですに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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ブログ「ブルーサファイア」さんが2026年03月21日、こんな記事を出しました。
■『ブルーサファイア』日米首脳会談 2026年3月21日j
総理大臣になると見ることができる文書…国家機密には
最後は全部アメリカに貢献しろと書かれている。
日米外交は基本的にカツアゲ外交だ。
だからなんですね、
あの日本初の女性首相の今回やってきた媚び媚びは。
嫌な予感がして見れなかったけれど、
やはりこれだったか~とムカムカしています。
Xのフォロワーさんからの情報を引用させていただきますと
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そもそも自民党はCIAに日本側が資金援助をお願いして出来た党で、統一教会やアメリカに段々と依存度が増していって、今やアメリカとイスラエルとの連携して国民から搾取に励んでいます。
晩餐会に孫正義・PalantirのCEOトランプの大口献金者のユダヤ人女性が招待されました。(続く)
なお、記事のなかでXに投稿されたこちらの動画が紹介されています。
🚨広島大学客員教授 原田武夫氏
「最高レベルの国家機密をお話します」の内容が衝撃だった‼️😱
というか、やはりか…って感じだな😨 pic.twitter.com/34YUrnNn3R
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) March 20, 2026
(コメント欄:匿名さんより)
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元海軍少将の中曾根康弘サンは、生前「日本を不沈空母にして」と明言していました。墓場まで持っていけませんでしたね。
群馬県同郷の正田美智子サンの極秘事項(総理大臣申し送り事項)も知っていたそうです。当たり前か。
抱き着き外交の高早苗サンの姿態は既視感があって、歌手マリリン=モンローさんがケネディ大統領に「Happy Birthday♪」と媚びて歌った姿と重なりました。
若しかして参考にした? その後、二人ともに不幸な身罷り方でしたね。マリリン=モンローさんと高早苗サンを並べてはいけないのですが。
これが現在の我が国日本の総理大臣なのか…。改憲に意気込む高早苗サンは、訪米で「憲法第九条に護られる」という皮肉な結果でした。
そう言えば、こんなのがありましたよね。日本はどんなに国益を害されのでしょうか。イロイロくちばしを入れて来てた。それは今も、、
↓
>年次改革要望書 一覧
上記文言で検索を、、
「年次改革要望書」は、主にアメリカ合衆国政府が日本政府に対し、市場開放や規制緩和を求めて毎年秋に提出してきた文書です。郵政民営化、独占禁止法改正、保険・医療分野の自由化などが主なテーマであり、過去の日本の構造改革に大きな影響を与えました。
現在は「日米規制改革及び競争政策イニシアティブ」の枠組みの一部として引き継がれています。
年次改革要望書の概要と関連情報
定義:
1990年代から2000年代にかけて、米国が日本に「年次改革要望書(Annual Reform Recommendations)」として送付。その後、「日米規制改革及び競争政策イニシアティブに基づく要望書」などへ発展・継承。
主な内容:
郵政民営化: 保険・貯金・宅配便分野での優遇撤廃。
保険・医療: 市場原理の導入、診療報酬体系の見直し。
司法・独禁法: 弁護士業務の自由化、独占禁止法の強化。
金融・IT: デジタル化、情報通信分野の規制緩和。
日本側の動向:
経団連などの団体も、労働環境(テレワーク、裁量労働制)、デジタル化、行政手続きの規制緩和を要望する「規制改革要望」を毎年政府に提出しています。
主な要望分野と時期
2000年代前半: 郵政民営化、保険業法、独占禁止法改正。
2003年度: 構造改革特別区域(特区)への関心、医療・地域分野。
近年(2021-2023): デジタル技術導入、行政の非対面化、テレワークに伴う労働法制の柔軟化。
参議院 +5
詳細な背景は、Wikipediaの年次改革要望書ページや、内閣府が公開している規制改革会議の資料 で確認できます。
内閣府ホームページ