【YOUR VOICE】使用済核燃料のように御用済悠仁sは滞留の一方 マスコミも本当は複数人の存在に気付いている?
※ こちらは【YOUR VOICE】『悠仁さまが何人かいるという話にショックを受けています』のお声に多くの読者さまからコメントが 一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「事実は小説より奇なり」とはまさに悠仁複数人存在説です。
ここで最初見て、数枚の写真比較をじっと眺め「これだ!」とピンときました。
男子さえ生めれば、皇后になれるかも知れないとの九回の裏2OUT下で、一人男子を作っただけでは足りず、障害児の可能性を考慮して何人も用意するあたりから、さては人工授精、産みわけだけでなく、新鮮な卵子で受胎確率を上げるためには、中学生の娘から採取した卵子であっても、夫の精子と交配させる超危険な近親交配人体実験でも厭わず打って出たのか?とまで言われるなかで、残された逆転・謀反成功への道とは、とにかくたくさんの産みわけ男児を、代理母にドンドン孕ませることだけしかなかったはずです。
豊富な裏金にあかせ、代理母に発注をかけたものの、連れて来られた男児はみなどこか怪しげで、学習院の関門、いやその前に着袴の儀すら乗り越えることができず、目が吊っていたり垂れていたりと、思い返せば複数人の悠仁sを事あるごとに試していたようにみえました。
原発の使用済核燃料と同じで、御用済悠仁sたちは滞留し続ける一方で、表には出せず学校にもやれず、ああして内忍びつきの有刺鉄線フェンスで囲んだ”秋篠少年院”を御用地内の赤坂東邸南隣に建てるしかなくなり、文字通りの私宅監置体制で幽閉される日々となったのでしょう。
このことに気づいているマスコミは、本当は多いはずです。
取材で撮影したさまざまな悠仁写真を、自社の顔認証システムにかければ、たちまちあれもこれも「別人です」との警告ブザー音が鳴り響くわけで、複数人悠仁検証作業は至って容易です。
それだけに、政治家を買収して「悠仁まではゆるがせにしない」と言わせるしか美智子さんに逃げ道はなく、さぞや深刻で憂鬱な晩節を送られていると想像します。
(コメント欄:匿名さんより)
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日本が巨額の資金をつぎ込むトランプ案件はどれも将来性も採算性もないものばかりだそうですが、本当のところ、エプスタイン秋篠宮文書の隠滅に対する代償で何十兆円が毟り取られているのでは。
戦時中も報道各社は、知っていて大本営発表に協力したのだし、知識人の多くは現状を薄々とは知っていた。けれど、原爆投下されての敗戦まで、「王様の耳はロバの耳!」との声は響かなかった。
言った者は消された。言うどころか内心で思っていると疑われればおしまい。読んだ本どころか持っている本が反戦的だというだけでしょっぴかれた。
ほんとそんなのごめんです。
マスコミも気づいていても、言わなきゃおんなじよ?
戦前戦中以来ジャニーズの時もそんなだったし、黒船来てもも、いやもう来ているのだけど(エプ文書とか)動かないとは、腐っていますね。
以下のコメントは「どのカタカタのこと」かは特定しませんが、察してお読み頂ければと思います。
重いテーマではありますが、体外授精児であっても、もし父親と実の娘との間の遺伝子関係から出来た子がいたらどんな問題を抱えるのかとなると、AIはそんなアブノーマルなケースも答えてくれました。
「先天的な異常・障害リスク(遺伝的要因)
遺伝性疾患・先天異常: 父親と娘はDNAの大部分を共有しているため、両親が共通して持つ隠れた有害遺伝子が子どもに発現しやすく、重い遺伝性疾患や先天的な身体・知能の障害リスクが高まります。
リスクの倍率: 一般的な夫婦と比べ、近親婚(実の親子、兄弟姉妹間)から生まれる子どもは、先天異常を持つリスクが約2.2倍に上昇するというデータもあります。
具体例: 成長の遅れ、肌や心臓、顔に特徴的な疾患(CFCなど)、その他の身体的・精神的な障害が重なる可能性が指摘されています。」
そこで具体例にあげられている「顔に特徴的な疾患(CFCなど)」を深掘りしてゆくと、そのなかにもヌーナン症候群というものがあり、全体的区分は
「CFC症候群(心臓・顔・皮膚症候群)とヌーナン症候群は、共にRAS/MAPKシグナル伝達経路の遺伝子変異による「RASopathies(ラソパシー)」と呼ばれる関連疾患です。特徴的な顔貌、心疾患、成長障害、知的発達障害を共有しますが、CFC症候群の方が皮膚・毛髪症状や知的・神経障害が一般的に重度です。
概要と違い
共通点: 特徴的顔貌(眼間距離の拡大、眼瞼下垂など)、先天性心疾患(肺動脈弁狭窄、肥大型心筋症)、低身長、発達の遅れ。
CFC症候群の特徴:
皮膚・毛髪症状が顕著(乾燥肌、湿疹、疎毛、巻き毛など)。
中等度〜重度の知的障害、てんかんを合併することが多い。
主な原因遺伝子:BRAF, MAP2K1, MAP2K2, KRAS。
ヌーナン症候群の特徴:
皮膚症状は軽度、または見られない。
知的障害は軽度〜正常範囲のことが多い。
主な原因遺伝子:PTPN11(195約50%)、SOS1、RAF1、RIT1など。
診断と治療
両者は症状がオーバーラップするため、最終的には遺伝子検査による確定診断が重要です。どちらも国が指定する難病(指定難病103:CFC症候群、195:ヌーナン症候群)です。
治療は対症療法が基本で、心疾患の管理、成長ホルモン治療、リハビリテーションなど、各症状に応じた多角的なアプローチが行われます。」
このCFC症候群とヌーナン症候群を見比べると、やや後者ではないか、とみられるので、ヌーナンについて調べますと、指定難病195となっており、難病情報センターによれば
「1. 「ヌーナン症候群」とはどのような病気ですか
細胞内のRas/MAPKシグナル伝達系にかかわる遺伝子の先天的な変化によって、特徴的な顔貌(眼間距離の拡大など)、翼状頚、胸郭変形、 先天性 心疾患、肥大型心筋症、低身長などを示す先天症候群です。胎児水腫、難聴、出血性素因、血液凝固異常、停留精巣などをしばしば認めます。
2. この病気の患者さんはどのくらいいるのですか
海外の報告では出生1000-2500名に1人という報告がありますが、実態はまだ不明なところが多いです。国内では600人位ではないかと推定されますが、診断されていない患者さんもおられると考えられます。
3. この病気はどのような人に多いのですか
先天性の病気ですので小児期に気づかれますが、成人でもみられます。性差はありません。
4. この病気の原因はわかっているのですか
ヌーナン症候群類縁疾患の原因遺伝子として、これまでに細胞内のシグナル伝達経路であるRAS/MAPKシグナル伝達経路に関与する分子であるPTPN11、SOS1、SOS2、RAF1、RIT1、NRAS、KRAS、LZTR1、BRAF、SHOC2、PPP1CB, CBL遺伝子のいずれかに先天的な変異が報告されています。最近MRAS、RRAS、RRAS2などの新規原因遺伝子も同定されました。しかしながら、約20-30%の患者ではこれらの遺伝子に 変異 を認めず、まだ見つかっていない新しい病因遺伝子が存在すると考えられています。なぜこの先天性にRAS/MAPKシグナル伝達経路の変異を持つとこのような症状がでるのかは明らかではありません。ヌーナン症候群の原因となる主要な遺伝子に関しては保険診療で遺伝学的検査を行うことができます。
5. この病気は遺伝するのですか
LZTR1以外の遺伝子では 常染色体顕性遺伝(優性遺伝) 形式をとります1)患者さんのご両親のいずれかがヌーナン症候群である場合と、2)ご両親は変異を持っていない新生突然変異の場合があります。1)の場合は患者さんのきょうだいが同じ遺伝子変異を持つ確率は1/2になります。2)の場合は一般に患者さんのきょうだいが同じ変異を持つ確率は0に近くなります。いずれの場合でも患者さんの次世代(こども)には1/2の確率で遺伝します。LZTR1は常染色体顕性遺伝(優性遺伝)形式と常染色体潜性遺伝(劣性遺伝)形式を取ります。
6. この病気ではどのような症状がおきますか
低身長、翼状頚,胸郭変形、先天性心疾患、肥大型心筋症、停留精巣、様々な程度の知的障害などが認められます。ただし、それぞれの患者さんに必ずしもすべての症状が認められるわけではありません。ときに血液増殖性疾患(白血病)や固形腫瘍を合併します。
7. この病気にはどのような治療法がありますか
患者さん1人1人で症状の組み合わせや強さは違いますので、症状に対する対症療法がおこなわれます。心疾患の早期発見と早期治療が、その後の症状の改善に有効です。また、- 2 SD以下の低身長に対しては3歳から成長ホルモン治療の適応となります。
8. この病気はどういう経過をたどるのですか
先天性心疾患、肥大型心筋症、骨格異常、成長・発達の遅れが合併することが多いので、長期にわたって通院や治療が必要な可能性があります。
9. この病気は日常生活でどのような注意が必要ですか
栄養・成長・発達、視覚、聴覚、心臓、骨格の診察などを定期的に病院で受け、必要な治療を受けていくことが重要です。歯科検診も重要です。発達の遅れに対しては療育が重要です。」
と解説されています。キーワードは、①目が離れていること、②言語発達の遅れ、初語の遅れなど知的障害があること、③難聴があること、④内反足、扁平足など、⑤低身長、⑥眼振、⑦男児では停留睾丸が高確率で併発、⑧第二次性徴の遅れ、⑨脊椎側彎、⑩心疾患、⑪腎疾患、⑫甲状腺異常、⑬気分不安障害、等Goodmannの分類図が参考となります。(https://cfc-syndrome.info/?p=92のシンポジウムでのメモに詳細や分類図が載っていて非常に有益です)ほかにも⑭舌が大きい、⑮歯科的問題などを指摘するものもありました。
さらに、我が国にはどのような専門医がおられるのだろうかと調べると、信州大医学部部長から副学長になられ、現在も特任教授でいらっしゃられる福嶋義光先生に行き着きました。(2010年の朝日新聞では、当時の肩書として「日本遺伝カウンセリング学会、日本遺伝子診療学会各理事長 信州大遺伝子診療部教授 福嶋義光(ふくしま よしみつ)さん 遺伝子医療には課題も多い。1996年、国内で初めて専門の診療部を設立した信州大遺伝子診療部教授、福嶋義光さん(58)に聞きました。」とあり、著作としては、『遺伝カウンセリングマニュアル 改訂第2版』新川詔夫,福嶋義光(編集), 共著、南江堂, 2003年08月等があります)
これは何たる奇遇かと、改めて秋篠宮家と信州大附属病院のつながりの深さを思い出した次第でした。
これらの情報から浮かび上がる感想としては、Goodmannの分類と非常によく似た成長過程をみせているのは、かなり以前から全く姿をみせなくなった悠仁1号でした。現在のFTM親王たちも、いくつかの特徴にしっかり該当しているようです。紀子腹であったかも知れない、世継最有力だった悠仁1号でしたが、お茶中に入った頃はまだ学校で一番背が低く、変声したのも中学2年という発育の遅さでした。
幼児期には発語がなくて、テレビカメラのまえで「アワアワアワ」と奇声を張り上げたことでネット上は大騒ぎになってもいました。発語がないことでは誕生日会見でも問い質されていたほどでした。
1号は幼稚園ですでに手話だったようで、紀子さんとはマカトン法の手話で会話するシーンが女性誌にスッパぬかれ、紀子さんを激怒させてもいます。歩くときも、身体が大きく傾いたままでありました。
障害があり気分的にも落ち込みやすい不安症があると、進学校へ裏口入学などさせれば、不登校になってしまっても仕方がありません。
コロナ渦を悪用して悠仁1号を下げ、代わりにFTM親王sに取り替えてきたのも、もし指定難病195が原因だとすると、母親にとっては苦渋の選択、息子にとっては絶望そのもので、赤坂ヘールシャムへの監置処分により外出の自由を奪われ、そこで悲劇が起きたのか、とまで想像させられてしまいました。
ふと思ったのですが(こう書くから歌のシリーズになるわけですが。(^_^;))
秋篠宮家のカタカタの写真、動画は加工、編集されてるわけですね?例えば、悠仁さまの身長が伸び縮みとか。
それは、無いものをプラスつまり足し算されてるわけですね?
それなら、そこからマイナスつまり引き算は出来ませんか?
パソコン歴はそこそこあっても自分が必要としていることしか覚えてこなかったので(コピペとか)それ以外の知識はありません。
カツラ疑惑もありますよね?そういうものは取れないのでしょうか? それができれば「素」に近い秋篠宮のカタカタを見られるのではないかと思うのですが無理でしょうか?
どこかとよく似ているようにみえる「事件」が、オーストラリアで起きていたことをAFPが伝えています。
『豪で「近親相姦農場」見つかる、先天異常の子ら12人保護』2013年12月13日 シドニー/オーストラリア
オーストラリアの地方部で、数世代にわたって近親相姦を繰り返していた農場から虐待状態にある5~15歳の子ども12人が保護されていたことが分かった。
肢体の不自由な子どもや障害児もおり、同国内に衝撃が広がっている。子供たちは2012年7月、学校を無断欠席しているとの通報を受けた社会福祉当局によって保護された。学校に現れた際の子供たちは、やせ細って汚れた姿で、ひどい衛生状態だったという。
■11人が近親間の子、性的虐待も
警察官と児童福祉当局の職員が訪問した農場には、子どもたちの他に30人ほどの成人の男女が暮らしていた。この家族は4世代にわたって、おじとおば、兄弟と姉妹が近親相姦によって子を産み、さらにその子どもたちにも近親交配で子を出産させていた。
遺伝子検査の結果、12人の子どものうち11人が近親間に生まれており、うち5人の両親は「非常に近い血縁関係」にあった。子どもたちには聴覚や視覚などにさまざまな障害が生じていた。さらに、子どもたちは性的虐待にも遭っていた。
児童裁判所が今週になって初めて公開した同事件に関する文書は、見つかった証拠は「必然的に、一家の中で世代間を超えた近親相姦による性的虐待が行われていた」ことを示していると指摘している。
■言葉もトイレの使い方も知らない子どもたち
この家族はトレーラーハウス2台と2棟の小屋、2つのテントに分かれて住んでいた。水道や下水設備はなく、子どもたちの歯の衛生状態は劣悪で、トイレはやぶの中でしていた。
女の子たちは便器やトイレットペーパーの使い方を知らず、歯ブラシを見たこともなかった。子どもたちの話し方は非常に分かりにくく、学校に全く通っていなかった子や、たまにしか顔を出さなかった子もいた。全員に発達遅延か認知障害があり、7人は「理解可能な言葉を話すことができない」という。
農場の周囲には電気柵が巡らされていたが、子どもたちのベッドの1つにはカンガルーの子が1匹寝ていた。敷地内にはチェーンソーや大きなゴミ袋が散乱していた。農場では他にもう1人の子どもが生まれていたが、遺伝上の問題が原因で生後2か月で死亡したという。
児童裁判所は9月、子どもたちを18歳まで当局の保護下に置くよう命じる判決を出した。このほど事件の深刻さに鑑み、「子どもたちを親元に戻す可能性は現実的に見てない」として、判決内容を公開する異例の措置を取ったという。
https://www.afpbb.com/articles/-/3004996
近親相姦の子は、異常を伴って生まれる確率がぐんと上がります。タブーなのであまり報じられませんが、珍しく報道されたものとわかります。
どなたのお話とは申しませんが、この記事にあるようなことが、日本でも全くなかったとは言い切れないのではないでしょうか。