【YOUR VOICE】秋篠宮家は地下道→ALSOK本社地下→屋上からヘリ→空港からプライベートジェットで国内外どこへでも?

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※ こちらは【YOUR VOICE】核の被爆国なら、天皇が暮らす皇居の地下に抜け道、司令塔、避難所があって当然 秋篠宮家も同じものが欲しいのだろうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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大阪梅田では一夜にしてまるで筍のように、大きな鋼鉄管が地中から伸びてきて、高速道路の橋脚を持ち上げそうになっていました。

あの工法を詳しく説明する番組をみていて、わかったことです。

大阪市では近くの毎日放送本社脇の公園に大きな穴を掘っていて、そこからシールド工法で、トンネルのように何百メートルも掘り進んでいたところ、地下水位の高さから、垂直に埋めた管が浮力で浮き上がったとのこと。

同じシールド工法で、秋篠宮邸地下から赤坂ヘールシャムの地下を通り、昔の地図にあった赤坂川の川底(現在も路地として残っている)地下にずっと這わせる形で深い地下道を掘り進んでゆけば、古地図上では赤坂川はそのままALSOK本社位置にまで繋がっているのです。

お忍びでの外出用にも、非常時の脱出もこの地下ルートで可能となります。愛人との密会、タイへの極秘外遊、教祖から命じられた隣国壺教本部への出頭要求ですら、この地下道とプライベートヘリ、そして空港にプライベートジェットが用意されていれば、皇宮警察すら知らない間に、御用地をそっと抜け出せるでしょう。変装して歩けばわかりません。

悠仁1号の不幸では、仮に眞子さんもこの手で、NY→羽田(滑走路からそのままヘリで)→ALSOK本社の屋上着→同地下へ→赤坂川川底の秘密地下道を歩いて御用地の境界線を越え→秋篠宮邸地下室へ、と動いていたならば、マスコミも極秘帰国を全くキャッチできなかったはずです。

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • 御用地をこっそり人知れず脱出するための地下道が、どこかにはあるだろうと確信した事件があります。

    それは2016年11月に起きた中央道相模湖インター付近で、紀子さんと悠仁sに「その友達と母」四人が乗ったとされる車が追突事故を起こした際、宮内庁では誰もこのお出ましの事実を知らず、マスコミから問い合わせを受けて初めて事故発生を知らされ、庁内大騒ぎになったことがあったからです。

    秋篠宮家から宮内庁の車で巽門から出かければ、その時点で皇宮警察の知るところとなります。もちろん、宮内庁も当日の皇族の予定は詳細に掴んで居て当然なのに、それも伝わっていなかったのでした。

    これは目的が報道にあるような登山ではなく、相模湖近くにあるドイツ系インターナショナルスクールへの編入学を計画し、下見しようと出たのを隠すためのお忍びではなかったか、との話が直後から流れていました。

    お茶女附属小では落ちこぼれで全くついていけないので、転校先としてインクルーシブ教育(障害児との混合教育)にも熱心なインターナショナルスクールを目指すことに。編入決定までは当然極秘扱いとなることから、巽門での検問を経ずに外に出る方法としては、どこか抜け穴を経由して親子は外に出て、車だけが先回りしてピックアップしたとみられるわけです。

    ところがこの日は予期せぬ交通事故により、陰謀が発覚。結果、編入話も立ち消えとなったようです。

    もしここで事故になっていなければ、悠仁1号と悠子の二人セットで(お友達と報じられていたのは、代理母が産んだ妹のことでしょう)インターナショナルスクールに転校すれば高校まであるので、ストレスなく卒業できていたはずです。

    そして大学は文系学部で学べていたはず…と思うと、なまじお忍びで出かけるための地下道があったことが、よかったのかどうか、そこまで考えさせられてしまいます。

    もちろん、許されない皇統簒奪の陰謀を皇祖神はじっと御覧になっておられます。神罰を下すために事故を引き起こさせた、とも解釈できるのではないでしょうか。

    確かにこの頃から、悠仁sにロクな評価はつかなくなったと思います。眞子さんの出奔と合わせ、ご一家は奈落の底へと真っ逆さまに転げ落ちはじめました。

    「天網恢恢疎にして漏らさず」

    この格言がこれほどまでにズバリ適用された事案もないといえるでしょう。

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