【YOUR VOICE】彬子女王、瑤子女王、承子女王は佳子さまの降嫁を待ってから女性宮家創設では? なぜなら…

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】国民審査導入なら皇族も国民の目を意識しそう 賢い彬子女王はお母君を大切にし、伯父さまに敬意をに対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

最近批判の多い彬子女王瑤子女王ですが、お二人の成年記者ナマ会見の誠実さ知性と皇族らしさを拝見した者は、母娘断絶がご本心とは思えないのです。

信子様は目黒旧三笠宮邸跡の高級マンションの権利を一部お持ちと当時報道が有り、皇族費無しでも困らないと拝察、三笠宮家存続の為、男系女王彬子様に当主を譲る理由として母娘断絶とし宮家を離れたと思うからです。

承子女王と3人は、佳子様の民間降嫁を待ってから女性宮家を創設かも、と憶測も。

佳子様が宮家として残っては、川嶋家の影響から逃れられないと思えるので、皇室としても、あちこちで必死にお相手を検討中ではと想像しますが、小室家と叔父上周囲との姻戚関係を厭われる上流からのご縁は難しそうです。

皇太弟の前例が無いから皇嗣にしたなど、まともに聞けません、前例の無い生前退位をしているのに。敬宮様の立太子と女性宮家創設に動いていると思いますが、配偶者と子を皇族とするか、国民の反応を探っているのでは?

国の最高権威法憲法上は敬宮様の皇位継承に何ひとつ問題は有りませんので、国の知性はその方向で進めていると思います。

(コメント欄:匿名希望さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



3件のコメント

  • おっしゃる通り、信子様への態度や私的活動?が批判されている彬子様遥子様ご姉妹ですが秋篠宮家などとは比べるのも失礼なほど教養がおありで公務に励まれていらっしゃいます。
    お二方なら女性宮家でも全然気になりません。(承子様は言うに及ばず)
    しかし佳子様となると申し訳ないですが姉かそれ以下の男性を連れ込みさらに好き勝手される未来しか見えません。
    佳子様さえ降嫁されてしまえば他の女王殿下方なら節度を持ってご結婚相手を選ばれるでしょうからぜひその方向でお願いしたいですね。

  • 佳子さんと結婚することは、ハンブルオリジンの血が子孫に移行することを意味するでしょう。

    父が安西家のご出身なのでは、そもそもが皇族たりえないので、ここは旧昭和電工の社員からでも人柱を選抜し、安西氏が資金援助までする条件で、まずは娶せ、降嫁促進させるしか手は無いかもしれません。

    佳子さんの学習院時代の同級生たちは上流揃いですから、すでに大半が結婚してしまったと思います。中学時代、たくさんの男子を引き連れ、文化祭を一人だけ校則違反のミニスカートで、番長気取りで闊歩していたのも懐かしい話でしょう。

    顔面整形のせいか、笑ってはならない場でも口角が上がって笑顔になり、びっくり顔になったと言われるようでは、これまで一体何をしてきたことやら。

    それにしても、承子さまには卵子凍結をお願いしたいものです。佳子さんが片付くや、女性宮家発車オーライといきたいものですね。

    そのためにも、佳子さん下腹部膨脹とのおめでた情報がホントであればよいのですが。

  • ハンブルオリジン問題を声高に議論できないことが、皇位継承問題の核心に隠れているように見えます。

    みなさんが「ちょっと母上がアレではね」とヒソヒソ噂しあっているのに、KY過ぎるのか、聞こえぬふりをしているのか、やはり七代遡る家系調査を「結婚差別である」と拒否しなくてはならない御事情こそが、その娘に与えられる女性宮家への嫌悪感と、子孫の皇族資格付与案への拒否感につながっています。

    方や政府は、「旧皇族=貴人である」とみなし、最初から身分間の差別を認める法案を提出しているのに、すでに発生しているハンブルオリジン問題とその弊害には目を瞑るのでは議論に整合性が出ません。

    政治家は、集票に差しつかえる法案はNGなのです。

    ハンブルオリジン層からの票が欲しい与党政治家は、この時点で愛子さまに対しては平気で弓を引き、ハンブルオリジン家系を天皇家にすげ替えることに躊躇いなく賛同してしまうわけで、背に腹はかえられないとはまさにこのことなのです。

    ハンブルオリジン層に応援される妃殿下と、ハンブルオリジン層からの票が欲しい政治家。これらが愛子さまを女帝にすることへの何よりの障害のように思えてなりません。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA