【YOUR VOICE】足首を90度曲げて立つクセは、骨延長手術が失敗に終わったからでは?
※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さまスキー旅行の丸い小さな肩と歪んだ左脚 記事『痛々しいFTM親王ごっこから解放してあげて』多くのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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もし背を高くするために脚に手術までしていたとしたら、骨髄炎を発症して切断された左脚だけでなく、右脚も切断こそ免れられたとしても、何らかの不具合があって不思議ありません。
赤城高原PAでの写真に、右足のスニーカーがまるで脱げたかのように、足首を90度の角度でくねらせている写真(やろうと思ったけどとても真似出来ませんでした)があり、
①これは本当に靴が脱げたのか、
②左脚(義足)によりかかるように立って、右足の痛みを和らげ休めていたのか、
③両足ともに実は義足で、あのスニーカーは義足に履かせていたもので、単に義足から脱げ落ちたのではないか、
の三つのうちのいずれかではないか、と考えました。
いずれもしても、この悠子s右足の足首がきっちり直角に倒れているさまからは、尋常ではない脚の障害の存在を窺わさせられましたよ。
かつてあった「○室新聞」のヒット記事に、高校時代にしたという顔面整形手術の話があり、イケメンに大改造すべく、顎などを大きく削る危険な手術に挑戦したが、見事に失敗し、表情筋が麻痺してしまい、紀子さんが激怒して、執刀医を訴えると息巻いているとの話がありました。
悠仁1号を顔面整形しても今の顔にはならないし、顔の骨格からして違うので、あの話とは悠子sの長身手術での脚切断が顔面整形の失敗として伝えられた結果起きた、意図的ではない誤報だったのかと今になっては理解しているところです。
いずれにしても、悠子sを巡っては、とりかえしのつかないような整形手術での大きな失敗があったであろうことは推定可能です。
(コメント欄:匿名さんより)
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赤城高原PAでの悠子さんの右足写真をみて思い出したのは、小学生の頃、面白い芸をみせては女の子たちを笑わせる人気の男子が、長靴を半分履いて胴の部分だけでアヒルのように飛んで歩き「ドナルドくん!」と言って決めていたことです。マネしてみる子が相次いだのですが、コツがあるのか、私にはできませんでした。どちらにしても、長靴でもないかぎり、スニーカーだと完全に脱がなければ絶対にああいう足にはみえないことと、靴と靴下がどこかで接続されていて、靴が脱げても靴と繋がっていることが絶対条件となりそうです。とにかくあの赤城高原での一枚が義足説の決定打といえそうです。
悠子さんが義足ではないか、といわれてみると、最近のハイテク義足ならばスポーツもできるし、あそこまで左脚が湾曲しているのは義足との装着不具合が関連しているとしか見えません。AIの回答です。
>義足を装着した際に足が曲がって(あるいは歪んで)見える、あるいは違和感がある場合、いくつかの原因が考えられます。主にアライメント(義足の部品の角度や位置)の不適合、身体の変化、リハビリ不足などが挙げられます。
主な原因と対策は以下の通りです。
1. 義足のアライメント(調整)不適合
義足は部品の角度や位置の調整で、人の足の動きを再現します。この調整が合っていないと、見た目に「曲がって」見えます。
原因: 義足の膝や足首の向きが外側・内側に向いている、あるいは左右のバランスが悪い。
対策: 義肢装具士に連絡し、アライメント(角度・位置)を再調整してもらう。
2. 残存肢(断端)の形状変化
義足を装着し体重をかけて歩くことで、残った足(断端)の形は年月とともに細く、萎縮するなど大きく変化します。
原因: 断端が細くなり、ソケット(義足と足をつなぐ部分)と足の間に隙間ができる。そのため、歩行時に義足が傾き、結果として曲がって見える。
対策: 断端の変化に合わせてソケットの適合を調整する(ソケット交換やライナーの追加)。
3. 歩行の癖や筋力不足(ぶん回し歩行など)
義足は動力(モーター)を持たないため、人間自身の力で歩く必要があります。
原因: 股関節や腰の筋力低下、膝関節の柔軟性低下により、義足がまっすぐ前に出ず、外側を描くように歩く「ぶん回し歩行」になっている。
対策: リハビリテーションを行い、正しい歩行動作と必要な筋力を身につける。
4. 身体的要因(関節の拘縮など)
原因: 手術後、関節が曲がったまま固まってしまう「拘縮」や、もともとあった内反膝(O脚)などが影響している。
対策: 理学療法士による関節の可動域を広げるリハビリ。
5. その他の構造的要因
原因: 義足の足部や靴の踵(かかと)が硬すぎる、あるいは義足の長さが左右で合っていない。
【対処法】
まずは、担当の義肢装具士や医師(リハビリテーション科など)に、歩行の様子を見てもらい、調整を依頼することが重要です。特にソケットの適合は、歩行訓練の進捗に合わせてこまめに確認する必要があります。
※なお、初めて義足を使う場合、歩行が安定するまで2年ほど通院が必要になることもあります。 <
これを読むと、悠子さんの場合はいくつかの義足と残存肢(断端)の形状変化、その他の構造的要因が重なり合って、どうしても左脚が曲がってみえ、右足も義足だとすると、PAでの写真はちょうど義足から靴が脱げた瞬間で、ただ靴下と靴を結びつけるホックかファスナーなどのシークレット装備が施されていれば、靴が足からは分離しないまま、宙ぶらりんになったところが、90度の角度で足首が倒れたかのようにみえていることになります。
また写真によって、悠子さんは異常なまでに足が長いことがあります。三笠宮妃百合子さまのご葬儀参加の写真では、ありえないほどの足長竹馬状態です。両足義足であっても、リモコンやアプリで義足の長さを伸縮可能できる「スマート義足」なる技術も存在するので、悠子さんは自由に背丈を伸縮できるのかも知れませんね。
(AI回答でも、自動調整機能を持つ義足(スマート義足)では靴のヒール高さに合わせて、リモコン操作や専用アプリで義足の長さを自動調整できる機能を持つものがあります。これにより、ヒールの高い靴から低い靴への履き替えが容易になる、と出て来ます)
東京大でもスマート義足の起業支援プログラムがあります。もしも高身長手術に失敗し、感染症のせいなどで両足切断を余儀なくされていた場合でも、技術の進歩で希望があるというわけです。
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/features/entrepreneurs06.html
しかし、もし陛下への対抗心から、娘を男性に改造したうえ皇統簒奪の陰謀に加担させ、高身長にも変身させたい、という歪んだ欲望が原因で、悠子さんが両足を失ってしまっていたのでは、紀子さんは親として失格であると同時に、国際的にも絶対に皇后になどしてはいけない女だと非難されるでしょう。