【YOUR VOICE】『光る君へ』の舞台、石山寺の現・座主は30代女性 疑惑だらけの秋篠宮家長男を推す理由がわからない

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※ こちらは【YOUR VOICE】敬宮様はまるで天照大神様の再臨 日本の皇室を救う御方に男系も女系もないに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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NHK大河ドラマ「光る君へ」の舞台となった石山寺の第53世座主は、現在30代の若い女性座主です。当時のインタビュー記事を紹介させて頂きます。

幼い頃から日常的に手を合わせてお供えをし、自然と宗教が身に付いていて、祖父や父がお経を唱える姿に憧れを抱き、物心ついた頃から自分もお坊さんになりたいと思っていました。祖母や両親も「女の子だからやめた方がよい」とは言わず「そうしたらいいね」と応援してくれました。

中学生の時に得度を受けて、父から少しずついろいろなことを教わり修行もしていました。父からはよく「外の世界を見ること、学問をすることが大事」だと言われ、大学卒業後は一般企業に入社、退職後も学門としての仏教や歴史、声明、梵字など勉強されて、石山寺住職に就任。

2021年10月にお父さまが病でお亡くなりになり、第53世座主に就任されました。以後さまざまな行事、法要、東寺の教師などご活躍されています。

皇室は仏教式の考えを土台に神道式で祭司を行うものもあるそうなので、このお話は神仏関係なく、世襲で天皇皇后両陛下の教えとなさりようを素直に心から受け止めていらっしゃる敬宮愛子さまと重なります。皇室典範と言えど、人の道として道理にかなうのは、敬宮愛子内親王の皇太子です。

幼少から報道規制に続き、学問は実態が不明、必死で皇族の真似事アピールなど…旧宮家養子案に至っても、当人の人物像、意思も不明…これらを推す政府議員識者の考えが全くもって理解出来ません。

(コメント欄:皇室を憂うさんより)

画像引用元:『徳島新聞』【2024新年号】光る明日へ 紫式部ゆかりの古刹・石山寺(滋賀) 鷲尾龍華さん、徳島2世の座主 2024/01/01



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