【YOUR VOICE】赤坂御用地で行われる大量の樹木伐採 得られる土地の広さはヘリポートどころではないだろう 

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】工房のスリッパの件、皆さま情報をありがとうございました(AkikoHSさんより/プラス新情報も!) に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

伐採で得られる土地の広さが気になりました。AkikoHSさんが気づかれた令和8年の赤坂御用地における樹木伐採計画。もしや、ヘリポートどころではない広さになるのでは?

 

■AIより(雑な資料ですみません)
植木を100本植える場合、必要な広さは樹木の種類、サイズ、そして用途(列植、庭木など)によって大きく異なります。
一般的な目安は以下の通りです。

1. 植栽スペースの目安(100本あたり)
低木・苗木(生垣など): 1本あたり約0.5m〜1m間隔で植える場合、約25〜100㎡(約7.5〜30坪)が目安です。
中・高木(庭木、シンボルツリーなど): 1本あたり2m〜3m間隔(樹冠の広がりを考慮)で植える場合、約400㎡〜900㎡以上(約120〜270坪以上)の広さが必要です。

2. 目的・樹種別の具体的な間隔
サツキ・ツツジ(低木・寄せ植え): 葉張40cm程度のもので、1平米(1m×1m)に約7〜8本植えるため、100本で約12〜15㎡。
スギ・ヒノキ(苗木): 一般的に1.8m間隔で植えられます。
広葉樹の苗木: 2.0m〜3.0m間隔が一般的です。

 

■Googleで見ると、低木ばかりではなさそう。間隔も、全てが詰まっているわけでなさそう。

(コメント欄:きさらぎさんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうかご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



6件のコメント

  • 朝比奈さま、AkikoHSさま、ご丁寧にありがとうございます。

  • こちらは、AkikoHSさんからメールでお預かりしました。海外在住の方にはアクセス制限につきご面倒をおかけし、申し訳ございません。
     

    ****************

     

    きさらぎさんへ
     

    検証していただき、たいへん嬉しいです。
    それで私も、あの駐車場と周辺グーグルアースの最新航空写真をスクショし、ジェミニ3に聞いてみました。以下にまとめると、

     

    要人や救急搬送などで最もよく使われる中型ヘリ(15−20人乗り)だと、既存の駐車場の外側に格納庫を設けたほうが、離着陸の安全性を高く保てる可能性が高い。この場合、離着陸スペースを駐車場内に維持しつつ、そこから「誘導路(タクシーウェイ)」でつながった格納庫を北側の森の中に作るイメージです。

     

    中型機1機を収める格納庫(約20m×20m)を建てるには、建物の土台だけでなく、その周囲の安全確保を含めて以下の伐採が必要。
    ・格納庫の本体+作業スペース: 約30m × 30m の平地。
    ・誘導路(駐車場から格納庫までの道): 幅約15m〜20mの直線距離。
    ・障害物制限表面(転移表面)の確保: 格納庫の屋根にヘリのローターが接触しないよう、また離着陸時の気流を安定させるために、建物の周囲さらに10m〜20m程度の樹木を低くするか、伐採する必要がある。

     
    ****************
     
    画像のスケール(100m)から、森の樹木の密度を「5m〜8m間隔に1本(大木)」と仮定して計算すると、合計の伐採本数は、もともと駐車場の安全確保で必要だった「東側の並木や境界付近の約20本」に加えて、森の中に格納庫を作るためのエリアとして追加で50〜70本程度が必要になります。

     
    したがって、**合計で「約70本から100本」**というのが、中型ヘリ用の格納庫を外側に設ける場合の現実的な伐採本数になります。 さらに、 100本近い伐採を行えば、格納庫だけでなく、機体を数機並べておける「エプロン(駐機場)」も同時に確保できるため、中型機2機の同時運用なども視野に入ってきます。 とのことです。

     

    ここからは私がフト思ったことなのですが、漫画家たつき諒さんの予言「2025年7月に大災難が起こる」が、2024年からSNSで広まり、2025年になって爆発的に話題となりましたね。

     

    もしかしてキコさんがあの騒ぎに踊らされ、そういえば映画でも大統領や総理大臣がヘリコプターで脱出するじゃん!からの自宅ヘリポート建設を要求したのかな・・などと思いました。

  • 前のコメントを送った後で、怒りが湧いてきました。
    あの宮家は、自分の土地でもない(いわば借家人の)立場でありながら、傍若無人も甚だしい。この歴史ある赤坂御用地は、どうなってしまうのでしょう。しかもどうやら、なし崩し的に悪事の基地化・要塞化、どんどん進んでいるようではないですか。
    今は、公共の場で伐採計画があると、反対署名が始められたりする時代です。都心の自然は貴重ですし、まして、長い歴史の間、大切に守られ育てられてきた土地です。今は国有地になっているそうですし、「伐採反対!」と署名活動を始めたいくらいです。

    ■wiki「赤坂御用地」より一部引用
    現在の住所で東京都港区元赤坂2丁目のほぼ全域を占める赤坂御用地は江戸時代、紀州徳川家の江戸中屋敷(紀州藩赤坂邸)があったところで、明治維新後、政府に接収されて帝室(現在の皇室)に献上されたものである。
    赤坂御用地は元々、他の御料地などと同様に皇室財産であったが、第二次世界大戦の敗戦と日本国憲法の公布とともに日本国有に移され、国有財産たる皇室用財産として皇室の用に供せられている。

    ■【都会の大自然】1986年の東京上空から見た赤坂御用地は広大な緑地!都心にぽっかりと浮かぶ緑の島は生き物たちのオアシスだった!【どうぶつ奇想天外/WAKUWAKU】
    https://www.youtube.com/watch?v=rQ8ON7OA2i0

  • ヘリポート建設に大切なのはスペースだけではなく、飛散する小石等が建物に直撃しない事なので、このままでは広さをいくら確保しても事務棟・倉庫棟の高さゆえ、ダウンウォッシュがもろに建物を直撃する危険があり、ヘリポート建設は難しいと思います。

    それだったら迎賓館横のヘリポートを極秘で使うと思います。この広場からかなり近いようですし。

    米軍ヘリポートを使うと言っても米軍が忖度しなければならない理由も無いとも思えますし。ダウンウォッシュについて考えるとヘリ候補地が見つかると思います。

  • 赤坂ヘールシャム前の現駐車場と、隣の敷地にある迎賓館ヘリポート(Hの文字が読める)の位置関係、大きさの違いがわかるのが以下のgoogle mapリンクです。
    https://www.google.com/maps/@35.6793857,139.7305934,470a,35y,84.6h/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDMxMS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

    トンデモ話として笑われるかも知れませんが、敬宮さまをお守りしたく、万一の可能性を書きます。
    秋篠宮家の私兵どもがヘリでクーデターを引き起こしたり、要人襲撃に決起するため移動するには、迎賓館ヘリポートでは敵方となるため、必ずや自前の秋篠宮家専用ヘリポートを要求しているはずです。火力としては、もしも私兵や傭兵ならば、当然マシンガンはじめ、携帯式ミサイル・91式携帯地対空誘導弾(ハンドアロー)相当装備を秋篠宮家地下壕内やヘールシャム南側にある倉庫の252号建物内等に豊富に隠し持っていることでしょうから、皇宮警察や警視庁のピストル如きでは全く歯が立たず、といって自衛隊も米軍も瞬時に動かなければ、ベネズエラ大統領を捕獲した米特殊部隊の例に倣えば、もしも御所と首相官邸を空から電撃襲撃されたら最後、作戦開始後15分以内で秋篠宮家側私兵の勝ちとなってしまいます。(オウムもロシア製ヘリを持っていましたので発想がだんだん似てきたのかも?)
    https://rikuzi-chousadan.com/soubihin/yuudoudan/sam2.html

    とにかく、樹木伐採により、赤坂ヘールシャム前ヘリポート用地確保のためには障害物を除去し、警視庁の応援へリを撃墜するための陣地も必要なので、計算すると108本の木が邪魔とされたのでしょう。

  • ついに「親衛隊」の創設か?

    108本の樹木を伐採した後、おそらく「私兵」のための「兵舎」を建てて、常時ALSOKの警備員の身分で擬装させた私兵としての「親衛隊」を身近に置き、まさか皇室内でクーデターなど起こすのではないかと不安です

    事務棟だの職員寮などと銘打ち、赤坂ヘールシャム建設時同様の予算措置をとれば全て可能といえます。それほどまでにこの樹木伐採計画は、昭和天皇がお聞きになれば激怒されるような環境破壊も甚だしい悪辣プランだからです。

    地下には武器を貯蔵し、射撃訓練場も備え、常に兵士として養成しつつ、特殊部隊として要人誘拐や暗殺も可能なまでに実戦力を高めクーデターを計画するには、治外法権の御用地とその地下空間はうってつけの場所です。

    自衛隊特殊部隊出身者などの再雇用先としての警備会社は収入も確保可能な上、身分も擬装できます。

    日本におけるプリゴジン氏のような存在を目指し、将来的には自衛隊員を補充する民間軍事会社分野への進出も可能であることから、禁断のビジネスモデルとして他警備会社でも乗ってくる話ではないでしょうか。

    自民と維新が声高に叫ぶ緊急事態条項には、警備保障会社の仮面を被った民間軍事会社を使う可能性が無制限に広がってきます。

    皇統簒奪のためのクーデター(目に見えない暗殺計画を含む)実行部隊となりうる武力組織の跋扈を、絶対に許してはならず、改憲要求を甘くみることも禁物です。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA